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不倫の相談は誰にすべき?不倫が相談できる相手と不倫でよくある相談
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2019.8.13

不倫の相談は誰にすべき?不倫が相談できる相手と不倫でよくある相談

離婚弁護士ナビ編集部
執筆記事
1
平日19時以降・休日相談・無料相談可能

離婚弁護士ナビなら、平日19時以降・休日相談、無料相談を受け付けている弁護士事務所も掲載しています。 

不倫相手への慰謝料請求・相手のパートナーから慰謝料を請求されている離婚したいなど相談したいのなら、こちらからご相談ください。

 

 

「パートナーの不倫を相談したい」と思っても、一体誰に相談すべきなのでしょうか。

 

自分の気持ちがどの程度整理できているかによっても、アドバイスがためになったり、ならなかったり、かえって傷ついてしまうこともあるかもしれません。

 

だからといって、一人で抱えていても、つらい気持ちが募ってしまいます。この記事では、不倫の相談先をご紹介しつつ、不倫でよくある相談にお答えしていきます。

 

どんな相談先に相談すればいいのか、ぜひ参考にしていただいて、一人で抱え込まず、吐き出してみましょう。

 

吐き出すことで、状況や気持ちを整理でき、どうしたいのか、明確になることもあるかもしれません。

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「浮気をやめさせたい。」「浮気相手に慰謝料を請求したい。」

 

上記のような悩みがある場合は、探偵事務所に相談することをおすすめします。探偵に依頼することで、短期間で浮気問題を解決できます。

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不倫は誰に相談すればいい?相談先一覧

ここでは、不倫を相談できる相手と、その相手に相談するメリット・デメリットについてご紹介します。

探偵

実は、探偵にも不倫の相談をすることができます。探偵は浮気調査のプロですので、今までの経験から不倫をしているか、していないか、他の夫婦がどういった対応をしたのかなど、教えてもらうことができます。

 

探偵に浮気調査を依頼した夫婦の約8割が夫婦関係のやり直しを希望しているという統計もあります。

 

浮気調査で不倫の事実を知ることで、やっぱりパートナーを愛していることや、大切な存在であることを再確認することもあるようです。

 

探偵事務所によっては、カウンセリングや弁護士の紹介など、その後のアフターサポートが万全な所もあります。

 

探偵への相談や見積もりは無料の事務所が多いですが、浮気調査には調査料金がかかります。無料相談も浮気調査の依頼が前提である探偵事務所が多いので注意が必要です。

 

【参考】『探偵の探し方 頼み方ガイド』(2013年・主婦の友社)

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弁護士

弁護士にも不倫の相談をすることは可能です。弁護士に相談することで、請求できる慰謝料の金額や、離婚で生じるトラブルを回避するためのアドバイスなどを受けることができます。

 

弁護士のアドバイスは、法的なものに限られますので、

 

 

相手に慰謝料を請求したい

離婚時にもらえるお金を多くしたい

親権を取りたい

など、明確な希望がある方におすすめです。

 

まだはっきり決めていなくても、選択肢の一つとして、相談してみるのもアリでしょう。相談してみることで、離婚に関する不安が払拭され、離婚に至り、今は幸せという人もいます。

 

反面、法的なアドバイスに限られるため、夫婦関係の改善や、「話を聞いてほしい」という方は、望んだアドバイスを受けることはできないでしょう。

 

不倫相手への慰謝料請求や、「相手にもう会わないように約束させたい」、「有利な条件で離婚したい」という方は、無料相談を活用して弁護士に相談してみましょう。

 

 

 

友達

不倫の相談相手として、まず思い浮かべるのは友達ですよね。きっと友達なら、あなたの気持ちに寄り添って話を聞いてくれるでしょう。

 

友達と話すことで、気持ちが落ち着いたり、考えが整理できたり、参考にできる話を聞くことができたりします。

 

一方で、友達の性格によってはきつい言葉を投げかけられて、余計に傷ついたり、他人に言いふらされてしまったりというリスクがあります。

 

また、友達のアドバイスは、あなたに寄り添ったものですので、偏った意見になる可能性もあるでしょう。

 

「友達のアドバイスをそのまま実行したら、余計にこじれてしまった…」なんてことになりかねません。

 

友達に吐き出すことは、気持ちの整理がつけられやすいですが、アドバイスをそのまま実行するのには注意が必要です。

 

不倫を相談できる身近な相手と言えば、親かもしれません。親の多くは、友達と同じように、あなたに寄り添ってくれるでしょうし、人生経験からくるアドバイスも得られるでしょう。

 

しかし、親の意見はわが子可愛さに、友達以上に偏ったものになる可能性もあります。また、親に相談すれば、親もパートナーに悪い印象を抱きます。

 

相手に注意してくれる可能性もありますが、夫婦の問題にいきなり自分の親が割り込んでも余計にこじれてしまうだけです。

 

今後も結婚生活を継続していくのであれば、親に相談するのはリスクがあります。

 

経験者

パートナーに不倫をされた、あるいは、パートナーの不倫から離婚に至ったなど、経験者に相談すれば、有益なアドバイスがもらえるでしょう。

 

例えば、パートナーに不倫をやめさせた方法や、離婚時に大変なこと、今からしておいたほうがよいことなどです。

 

気持ちも理解してもらえますし、経験者が乗り越えてきた経験は、あなたに勇気をくれます。ただし、あなたのケースと、経験者のアドバイスが合わないこともあることは覚えておきましょう。

 

SNS・掲示板

気軽に相談できるのがSNSやインターネットの掲示板です。第三者から客観的な意見を聞くことができ、自分自身や今までの生活を振り返ることもできるかもしれません。

 

考えられるデメリットは、辛辣な意見が寄せられる可能性があるということです。SNSや掲示板での相談は、客観的な意見が聞ける反面、顔が見えないやり取りから、きつい意見を言われることもあります。

 

精神的につらい段階にあるのなら、SNSや掲示板での相談はおすすめできません

 

カウンセラー

不倫でつらい気持ちは、カウンセラーに相談することができます。カウンセラーなら、あなたの話を受け止めてくれますし、心理学的な観点からアドバイスをしてくれます。

 

時には、不倫の受け止め方やあなたの考え方の変化などで、楽になれることもあるでしょう。実際に夫婦関係が改善されることもあります。

 

また、守秘義務がありますので、誰かに漏れる心配もありません。

 

しかし、当然ながら1時間1万円ほどの料金がかかりますし、改善までには時間がかかるでしょう。

 

また、カウンセラーを名乗るのに資格が不要なことから、臨床心理士の資格を持ったちゃんとしたカウンセラー、無資格で名乗っているカウンセラーなどさまざまです。

 

相性もありますので、有益なアドバイスをしてくれるカウンセラーを見極めなければなりません。

 

【関連記事】

【浮気後の夫婦関係】修復したい人におすすめのカウンセラーと相談例

不倫の相談でよくある相談と回答

不倫に関する相談は、悩みも深いことでしょう。夫婦関係から、子供のこと、お金のこと、離婚のことなどさまざまなものがあります。

 

ナビ子

ここでは、不倫でよくある相談について、ナビ子が回答していきます!

1:不倫発覚!まず何をすべき?

 

ナビ美

パートナーの不倫が発覚した!まず何をしたらいいの?

ナビ子

パートナーの不倫が発覚してしまった場合、ショックと混乱で何をしたらいいのかわかりませんよね。かといって、何もなかったことにはできません。

パートナーの不倫が発覚した場合、取れる対応は2つあります。

 

  1. 話し合って、不倫をやめさせる
  2. 証拠を押さえておく

 

1:話し合って、不倫をやめさせる

不倫はやめてほしいですし、「今後も結婚生活を続けていきたい」、「パートナーのことをもう一度信じたい」と思うなら、話し合って、やめさせる方法もあるでしょう。

 

しかし、証拠もないのに問い詰めれば、間違いだった場合に、相手との関係が悪化する可能性があります。その場で言い逃れをされて、さらにわからないように不倫を続行される恐れもあります。

 

相手が認めるのであれば、その不倫を許すことも必要となるでしょう。もし不倫をやめると言っているのであれば、念書を書かせておきましょう。

 

約束を破り、再び不倫をしていたことがわかった場合、慰謝料が増額される可能性があるからです。

 

不倫が発覚したものの、明らかにまだデートしたばかりというような場合は、釘を刺すのも効果があるでしょう。

 

2:証拠を押さえておく

ベターな対応は、証拠を押さえておくことです。もちろん、気づいてないフリをするのはつらいことですが、相手に悟られれば、わからないように不倫をされる可能性があります。

 

ナビ子

証拠を押さえておけば、選択肢の幅が広がります。相手に自白させ、今後不倫をしないよう約束させることから、離婚を突き付け、慰謝料を請求することもできるのです。

あるいは、不倫相手に慰謝料を請求したり、会わないように約束させたりすることもできます。どんな対応をするにしても、証拠を押さえておいて、困ることはありません

感情的な対応には注意する

最も避けるべき対応は、証拠もなく問いただすこと。お伝えした通り、さらに巧妙に不倫を継続される恐れがあります。同様に不倫相手に直接問いただすというのもやめましょう

 

証拠がなければシラを切られておしまいですし、パートナーに訴えて、被害者であるあなたが責められ、余計に悔しい結果になります。

 

不倫相手に償いをしてほしいと思うのなら、手順を踏んで相手が逃げられないような法的措置を取るのが一番です。相手は恐らくその時になって後悔するでしょう。

 

2:パートナーの不倫が発覚…離婚はまだ考えていないけど、不倫相手に対してどう対処すればいい?

 

 

不倫相手に対して、あなたが取れる法的な措置は、慰謝料を請求することです。不貞行為(不倫)の慰謝料の相場は100~300万円と言われています。

 

慰謝料を請求したからといって、あなたがパートナーと離婚しなければならないとか、裁判になるという心配はありません。慰謝料は話し合いで請求することができます。

 

ナビ子

もちろん、金銭を要求するだけでは、気持ちもおさまりませんよね…。慰謝料の他にも、パートナーに二度と会わないように約束させることも可能です。違反した場合に、さらに違約金を請求することもできます。

ただし、同じ職場での不倫では、不倫相手に仕事をやめさせることはできません。この場合は、職場の上司などに相談したほうがよいかもしれません。

 

不倫相手に慰謝料の請求を検討しているのであれば、失敗するリスクを回避するためにも、話し合う前に必ず弁護士に相談をしておきましょう。

 

3:パートナーが同僚とキス。付き合っていないと認めませんがこれって不倫ですよね?

 

 

他人とのキスを浮気じゃないと考える人は少ないでしょう。このような行為に対して、あなたが不快に感じているのであれば、相手と話し合いをする必要がありそうです。

 

ナビ子

ただし、法律上で不貞行為と定められているのは、肉体関係があることですので、キスや「愛している」といったLINEのやり取りだけでは、相手に法的措置を取ることはできません。

本当にキスだけなのかさらに確認して、キスだけなのなら釘を刺す必要がありますし、それ以上ならラブホテルに出入りしている写真を確保しましょう。

 

【関連記事】

調停や裁判などでも使える浮気の証拠とその集め方

 

4:パートナーの不倫、相談するなら探偵・弁護士どっち?

 

ナビ美

パートナーが不倫している…相談するなら探偵と弁護士どっちがいいの?

パートナーの不倫を、探偵か弁護士に相談する場合、双方ができることを把握しておきましょう。

 

探偵と弁護士の違い

探偵

法的に有効な証拠の確保

弁護士

慰謝料の請求や離婚の手続き、相手との交渉など、さまざまな対応

 

例えば、探偵に相手との交渉や、慰謝料の請求を行ってもらうことは違法になりますが、弁護士であれば問題ありません。一方で、弁護士に不倫の証拠を確保してもらうことは、技術的に無理な場合もあるでしょう。

 

ナビ子

段階的には、まず探偵に相談をして、不倫の証拠を確保する。その後、離婚するのか、慰謝料を請求するのか決めて、弁護士に相談することになります。

なお、不倫の証拠として効力があるのは、複数回ラブホテルに出入りする写真などです。LINEのやり取りだけでは不十分な場合がありますので、探偵に相談してください。

 

Q:【浮気の証拠】を手に入れると有利な条件で離婚できるって本当?

A:「ズバリ、本当です!」浮気の証拠を入手するメリットや、決定的な証拠についてはこちらの記事で、うさぎ博士がわかりやすく解説しています。

 

【関連記事】

不倫の慰謝料請求で相場以上もらえる妻の条件を徹底ガイド

 

5:妊娠中、出産後の浮気、どうすればいいの?今後の生活は?

 

 

不倫の相談の中でよくあるのが、妊娠中の不倫や、出産後の不倫です。あなたの体調がつらく優れない、あるいは、育児に追われている最中に不倫をするパートナーがいます。

 

感情的な面はもちろん、今後の子供がいる生活を考えても、不倫はやめてほしいですよね。

 

妊娠中や出産後に、パートナーが不倫をしていても、今後の生活など考えることが山積みでしょうから、耐えられるのであれば、様子を見るのも一つの方法です。

 

出産をしたり、子供が少し大きくなってきたりすれば、考え方が変わることもあります。家にお金を入れてくれればそれでいいと感じる人もいれば、やっぱり別れたいと感じる人もいるでしょう。

 

ナビ子

離婚したいと感じた時、すぐに行動に起こせるように、準備しておくことをおすすめします。

離婚後の生活で不安を感じないために、しっかりと慰謝料を増額できるよう、証拠だけは押さえておいてください。

可能なら離婚後のためにお金をためて、有利な条件で離婚ができるよう、準備しておきましょう。

【関連記事】

これで完璧!離婚の準備マニュアルと心構えを解説

母子家庭が児童扶養手当と生活保護を受ける際の基礎知識!

 

6:不倫をしているパートナーから離婚を切り出されました、離婚しないとダメですか?

 

 

ナビ子

法律上は、不倫をしている側である有責配偶者からの離婚は原則認められませんあなたが従う義理はないでしょう。

それでも離婚を迫ってくるのであれば、高額な慰謝料を支払う代わりなど、条件を出す方法もあります。

また、夫婦には同居する義務がありますので、勝手に別居すれば、「悪意の遺棄」として慰謝料の請求が可能です。

生活費のことや、住宅ローンなどがあるのであれば、まずは弁護士に相談することをおすすめします。

【関連記事】

悪意の遺棄となる行動と獲得できる慰謝料の相場

 

7:パートナーに厳しく接しすぎた結果不倫。心がついていかないけど、どうすればいい?

 

 

パートナーの不倫が発覚しても、自分にも原因があると感じることはつらいことです。きっと今すごく後悔をしていることでしょう。

 

離れてしまった心を取り戻すのは簡単ではありません。しかし、今からでも改善できることがあれば、してみましょう。

 

もしあなたがパートナーに厳しく接しているのであれば、まずはそれをやめましょう。パートナーも家庭なのに、息苦しく感じていたのかもしれません。

 

ナビ子

まだパートナーを愛しているのであれば、何もせずに離婚してしまっては、さらに悔いが残る結果になります。

こういった場合、カウンセラーなどに相談をすることで、夫婦関係を改善できる場合があります。

【関連記事】

離婚したくないとき絶対に避ける5つの行動と夫婦関係改善への手順7選

 

パートナーが不倫をしているかも…まずすべきこと

記事の中でもお伝えし、繰り返しになってしまいますが、もしパートナーの不倫を知ってしまったのなら、まずすべきは証拠を押さえておくことです。

 

突然不倫の事実を知ってしまった場合、ショックや動揺、つらい気持ちが洪水のように押し寄せてしまうでしょう。冷静な判断ができないかと思います。

 

今すぐは無理かもしれませんが、事態が飲み込めてきたのなら、問いただすよりも、証拠を押さえましょう

 

証拠があれば、不倫相手に会わないように約束させることや、パートナーに不倫を認めさせることも、慰謝料を請求することもできます。

 

あなたがどういった対応を取るのか、まだ決めてないとしても、選択肢の幅を広げるために、まずは複数回ラブホテルに出入りする写真や動画を確保しておきましょう。

 

証拠を押さえた上で、どうすべきか決まったり、どうすべきか迷っていたりするのであれば、無料相談を活用して、まず弁護士にご相談ください。法的な観点から有効なアドバイスをもらえるでしょう。

 

まとめ

この記事では、不倫で相談できる相手と、不倫でよくある相談と回答をご紹介しました。

 

大切な人の裏切りを知ってしまった場合、「自分に何か足りなかったのではないか」と自責したり、「この人を嫌いになる方法があればいいのに」と感じたりしてしまうかもしれません。

 

不倫の証拠を押さえても、あなたが思っていたような結末にならない可能性もあります。悲しい事実ですが、相手の気持ちや考え方をコントロールすることはできないからです。

 

誰かに相談をしても、簡単には消えない傷が残ります。最後は自分が何を選択して、どう納得できるかが重要となってきます。そこに辿り着けるまでは長い長い時間、葛藤があることでしょう。

 

しかし、心の整理をするには、その時間も必要です。あなたが今できることをし尽せば、どんな結末であっても、やるだけやったと思えるでしょう。この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

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この記事の執筆者
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