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不倫の慰謝料請求を弁護士に依頼するには|探し方から準備まで解説!

銀座さいとう法律事務所
齋藤 健博
監修記事
不倫の慰謝料請求を弁護士に依頼するには|探し方から準備まで解説!
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不倫の慰謝料請求を弁護士に依頼したいと思っても、わからないことは多いものです。

不倫の慰謝料請求を依頼する場合、弁護士であれば誰でもよいわけではありません

これまでの経験や実績によって大きく結果が異なるのが、この分野の大きな特徴です。

請求相手にきっちり慰謝料を支払ってもらいたいのであれば、弁護士を選ぶ際のポイントを抑えたうえで、よく見極めて依頼すべきです。

この記事では、不倫の慰謝料請求で弁護士を選ぶ際にチェックすべきポイントや、弁護士の探し方や弁護士費用の相場、相談前の準備などを紹介します。

初めて弁護士に依頼する方は、参考にしてください。

不倫慰謝料について弁護士に相談したい方へ

不倫慰謝料について、弁護士に相談したいけど、どの弁護士に相談したらいいかわからない…と悩んでいませんか?

 

不倫の慰謝料問題を得意とする弁護士に無料相談するなら「ベンナビ不倫慰謝料」がおすすめです。

 

ベンナビ不倫慰謝料では、以下のような弁護士をお住まいの地域から簡単に探すことができます。

不倫慰謝料は、弁護士に相談・依頼することで、適正かつ有利に請求できる可能性が高まります。 依頼するか決めていなくても、依頼するかどうかも含めて弁護士に相談してみましょう。

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目次

不倫の慰謝料請求で弁護士を選ぶ際のポイント

不倫の慰謝料請求で弁護士を選ぶ際は、以下2つのポイントをチェックしましょう。

  • 不倫や離婚問題の解決実績が豊富な弁護士に相談する
  • 複数の弁護士に相談をして自分に合った弁護士に依頼する

不倫や離婚問題の解決実績が豊富な弁護士に相談する

不倫の慰謝料請求は、不倫や離婚などの男女トラブルの解決実績が多い弁護士に相談することをおすすめします。

弁護士には、それぞれ得意とする分野があります。

不倫や離婚問題などの男女トラブルを得意とする弁護士であれば、ほかの分野を得意とする弁護士よりも、あなたにとって有利な結果に導いてくれる可能性が高いでしょう。

男女トラブルが得意な弁護士かどうかは、事務所のホームページなどで以下の点を確認しましょう。

  1. 男女トラブルの解決実績が多く掲載されている
  2. 男女トラブルについてのコラム記事が多く掲載されている

複数の弁護士に相談をして自分に合った弁護士に依頼する

いきなり誰に依頼するのか決めるのではなく、まずは何人かの弁護士に相談するとよいでしょう。

複数の弁護士に相談することで、各弁護士の対応の違いや自分との相性の良さも比較できます。

不倫や離婚などの男女トラブルは、場合によっては長期化し、解決までに数年かかることもあります。

弁護士とは長い付き合いになる可能性もあるため、自分に合った弁護士を選ぶことが大切といえるでしょう。

不倫などの法律トラブルでは、話しにくい内容もあるかもしれませんが、解決するには弁護士との信頼関係が大切です。

隠し事なく何でも話すことができ、不安なことがあればいつでも相談できるぐらい信頼できる弁護士を選びましょう。

なかには30分程度の無料相談を実施している法律事務所もあります。

相談費用がかさむのが心配な場合は、無料相談を実施している事務所を中心に相談するとよいでしょう。

不倫の慰謝料請求を得意とする弁護士の探し方

そもそも、どのように弁護士を探せばよいかわからないという方も多いでしょう。

ここでは、不倫の慰謝料請求を得意とする弁護士の探し方を紹介します。

ベンナビ不倫慰謝料(旧:不倫慰謝料弁護士ナビ)で探す

不倫問題の解決を依頼したいなら、「ベンナビ不倫慰謝料(旧:不倫慰謝料弁護士ナビ)」がおすすめです。

当サイト「ベンナビ不倫慰謝料」では、不倫や離婚などの男女トラブルの解決に注力している弁護士を多数掲載しています。

地域や相談内容ごとに検索でき、初めて弁護士を探す方でもスムーズに相談先が見つかるでしょう。

また、初回相談料無料の弁護士も多く掲載しています。

まずは一度利用してみましょう。

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インターネットでホームページを探して比較する

スマートフォンが普及した現代では、いつでもどこでもインターネットで検索できるようになりました。

「不倫 慰謝料 弁護士」などのキーワードでインターネット検索すれば、たくさんのホームページがヒットして比較検討もできます

法律事務所のホームページには、所属弁護士の情報が掲載されています。

弁護士の経歴のほか、対応分野についても記載されているため、自分が相談したい問題を扱っているかどうかをチェックしましょう。

知り合いに紹介してもらう

もし、知り合いのなかに男女トラブルを弁護士に解決してもらった方がいるなら、弁護士を紹介してもらうのもよいでしょう。

すでに弁護士によって納得できる形で解決してもらっているなら、自身の問題も上手く解決してもらえるはずです。

また、弁護士の人柄や費用についても教えてもらったうえで依頼できるため、安心して依頼できます。

ただし、不倫のようにプライベートな問題の場合、「その知り合いが本当に信頼できる人なのかどうか」なども注意する必要があります。

慰謝料請求の弁護士費用の内訳と相場

不倫の慰謝料請求でかかる弁護士費用の相場は、着手金が20万円~30万円程度、報酬金が獲得した慰謝料の10%~20%程度です。

そのほか、実費や日当などがかかる場合もあります。

ここでは、弁護士費用の内訳と相場について紹介します。

弁護士費用の内訳と相場

相談料

0~5,000円程度/30分

着手金

20万円~30万円程度

報酬金

獲得した慰謝料の10%~20%程度

実費

事件の内容によって金額が異なる

日当

0円~2万円程度

相談料

相談料とは、弁護士に相談する際にかかる費用で、相場は30分につき5,000円程度です。

なかには初回相談が無料の事務所もあります。

相談時間は限られているため、弁護士に相談したいことを事前にまとめてから相談するのがよいでしょう。

また、相談後にその場で弁護士に委任すれば、多くの場合、相談料はかかりません。

着手金

着手金は、弁護士に問題解決を依頼する際に支払う費用です。

不倫の慰謝料請求の場合、相場は20万円~30万円程度です。

着手金は原則返金されません

たとえ途中で契約を打ち切ることになっても返金されないため、注意しましょう。

報酬金

報酬金は、事件が成功に終わった場合に支払う費用で、いわゆる「成功報酬」です。

相場は、依頼者が獲得した慰謝料の10%~20%程度です。

詳しい金額を知りたい場合は、弁護士に依頼する際に確認しましょう。

実費

実費とは、弁護士が活動する際に実際にかかった費用です。

たとえば、交渉や出廷した際の交通費・書類の郵送費・調査のための資料取得費用などが該当します。

日当

日当とは、弁護士が事務所から離れて活動した場合に発生する費用です。

1日あたり1万円~2万円程度が相場です。

事務所によっては、日当を設定していないところもあります。

弁護士費用を抑えるコツ

弁護士費用を少しでも抑えるには、以下のようなコツがあります。

できるだけ早期に弁護士に依頼する

弁護士にはできるだけ早い段階で依頼するのがおすすめです。

なぜなら、依頼前に当事者同士で話し合いなどをして話がこじれると、弁護士が介入しても交渉がうまくいかない可能性が高いからです。

交渉がうまくいかないと、訴訟を起こさざるをえなくなり、弁護士費用がさらにかさむことも考えられます。

できるだけ弁護士費用の安い事務所を利用する

さまざまな事務所を比較して、弁護士費用が最も安いところに依頼すれば、弁護士費用を抑えられます。

なかには着手金無料の事務所もあり、初期費用を抑えたい方にはおすすめです。

ただし、そのような事務所のなかには、報酬を上乗せしていたり、日当が高かったりするところもあります。

相談の際に、費用の見積もりを弁護士に確認してから依頼したほうがよいでしょう。

無料相談を活用する

弁護士を比較検討する際には、無料相談を実施しているところを選ぶと、多少は費用を抑えられます。

数ヵ所利用すれば数万円分は抑えられるので、積極的に活用しましょう。

法テラスを利用する

経済的に余裕のない方は法テラス(日本司法支援センター)を利用するのもよいでしょう。

民事法律扶助制度を利用することで、30分無料で法律相談を受けられたり、弁護士費用を一時的に立て替えてもらえたりします。

法テラスとは、国が運営する法律問題の相談窓口です。

法テラスの事務所は各都道府県に設置されています。

お近くの法テラス(地方事務所一覧)|法テラス」から検索できるので、利用したい方は近くの法テラスを探しましょう。

法テラスを利用する際の手順は以下のとおりです。

  1. 近くの法テラスに電話で問い合わせる
  2. 利用条件を確認のうえ予約する
  3. 法律相談を利用する

まずは、法テラス窓口に問い合わせましょう。

直接窓口に訪問しても問題ありませんが、当日に利用できるわけではないため、電話での問い合わせがおすすめです。

また、無料法律相談や弁護士費用の一時立て替えを利用するには、法テラスが定める資力基準などを満たさなければなりません。

資力基準や利用方法については「民事法律扶助|法テラス」に記載されているので、利用を検討している方は確認してください。

ただし、法テラスを利用する場合、紹介される弁護士は自分で選べません

不倫などの男女トラブルを得意とする弁護士に依頼したい場合には向いていません。

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弁護士に相談に行く前に準備しておくこと

不倫問題の相談で初めて弁護士事務所に行く人のなかには、どのように相談すればよいかわからず緊張してしまう方もいるでしょう。

しかし、事前に準備をしておけば、多少は緊張も和らぎます。

ここでは、弁護士に相談に行く前に準備しておくべきことを紹介します。

経緯を時系列でまとめておく

法律相談では、30分~1時間程度の時間制限があります。

限られた時間を有効に使うためにも、トラブルの経緯を弁護士にスムーズに説明できるようにまとめておくとよいでしょう。

不倫発覚前の夫婦の様子や、発覚後から現在に至るまでのことを時系列に整理したメモを作成しておくと安心です。

ほかにも、弁護士への質問や困っていることもまとめてメモしておけば聞き忘れることもなく、的確なアドバイスをもらえるでしょう。

資料は全て持参する

不倫の証拠になりそうなものなど、相談内容に関連する資料はできるだけ全て持参しましょう。

資料があれば、事実関係を把握しやすくなり、弁護士も的確なアドバイスができます。

どのような資料が役立つかは弁護士が確認しなければわからないため、少しでも関連がありそうだと思うものは、できるだけ持っていきましょう

相談時に持参するとよいもの

弁護士に相談する際は、以下のものを持参するとよいでしょう。

  • 弁護士の話をメモするためのメモ帳や筆記用具
  • 本人確認書類
  • 認印

本人確認書類と認印は、その場で委任契約を結ぶ際に必要です。

もちろん、その場で委任するかどうか判断する必要はありませんが、「この弁護士に依頼したい!」と思ったときのために準備しておくとスムーズです。

全て正直に包み隠さず話す

弁護士には、隠しごとをしたり嘘をついたりせず、全て正直に話しましょう。

たとえ、自分が不利になりそうな情報でも隠してはいけません

弁護士が知らなかった重要な事実が相手との交渉中や裁判中に発覚すれば、弁護士が計画していた解決までのシナリオが覆り、自分が望むような結果を得られなくなる可能性があるからです。

弁護士には守秘義務があり、自分の話した内容が、弁護士によって他人に知られる心配はありません。

安心して、弁護士には全てを話しましょう。

不倫の慰謝料請求を弁護士に依頼する際のよくある質問

弁護士に相談するにあたって、いろいろと疑問がある方も多いでしょう。

ここでは、よくある質問について解説します。

不倫相手への慰謝料請求は自分でもできますか?

もちろん自力で慰謝料請求することもできます

しかし、早期解決を望むなら弁護士に依頼することをおすすめします。

弁護士に依頼すれば、相手方が交渉に応じてくれたり、弁護士が法的視点から論理的に交渉することで支払いに応じてくれたりする可能性が高まります。

問題がこじれたりして裁判になることもなく、早期にあなたが望む形での解決が期待できます。

また、相手方とのやり取りは全て弁護士に一任できるため、相手と直接関わらずに済み、精神的な負担も軽減できます。

証拠が手元にないのですが、相談に行ってもかまいませんか?

証拠が手元になくても問題ありません。

証拠がなくても、弁護士に依頼することで新たに証拠を入手できることもあります。

弁護士であれば、弁護士会照会制度を利用して、企業や公的機関から証拠として活用できる資料を取得してくれたり、提携する探偵事務所から調査報告書を入手してくれたりすることもあるでしょう。

また、自分では証拠になると思わなかったものが証拠として活用できる可能性もあります。

有効な証拠が手元にないと思っても、気軽に弁護士に相談してみることをおすすめします。

弁護士費用を支払って請求しても、慰謝料が少なくて費用倒れにならないか心配です

費用倒れにならないか心配な場合は、相談時に弁護士に確認しましょう。

弁護士費用の概算を教えてくれるほか、相手にどれくらいの慰謝料を請求できそうか答えてくれるはずです。

弁護士は、依頼者の利益を優先して事件対応を進めるため、依頼者にとって損になるようなことはすすめません

心配なことがあるなら、遠慮せずに尋ねましょう。

慰謝料請求した・された事例

ここでは、当サイト「ベンナビ離婚」に掲載している弁護士の解決事例を紹介します。

「慰謝料は50万円しか支払わない」と主張していた夫から330万円獲得した事例

この事例は、慰謝料請求する側の解決事例です。

相談内容

相談者の夫による不貞行為が発覚するも夫は否定しており、「慰謝料は50万円しか支払わない」と主張していました。

弁護士の対応

不貞行為の裏付けとなる証拠を確保して訴訟提起したところ、夫は不貞行為について認め、330万円の支払いを認めました。

そのうえ、財産分与については当初500万円だったところ2倍の1,000万円になり、養育費についても相場より高い金額を獲得できました。

また、支払い期間は「子どもが大学院を卒業するまで」として、留学費用・浪人費用・在学中の塾代・習い事代などの支払いも認めさせ、大学卒業までは高額になった場合の医療費を支払うことなども認めさせることができました。

不倫相手に対して夫への接触禁止を認めさせて交渉で150万円獲得した事例

この事例は、慰謝料請求する側の解決事例です。

相談内容

相談者が直接抗議しているにもかかわらず、相談者の夫は不貞行為を認めずに不倫を続けていました。

相談者は、自分の気持ちに区切りをつけるべく、不倫相手への慰謝料請求に踏み切りました。

弁護士の対応

当初、不倫相手は相談者の夫に対応を委ねるばかりで、誠意ある対応をしていませんでした。

そのため、訴えることも検討していましたが、結果的には示談がまとまりました。

不倫相手に対して、今後は夫に近づかないことを約束させ、150万円を早期に獲得できました。

300万円の慰謝料請求を60万円にまで減額できた事例

この事例は、慰謝料請求された側の解決事例です。

相談内容

相談者は不倫していることを知られてしまい、相談者の妻の弁護士から内容証明郵便が届きました。

内容証明郵便の内容は「300万円の不倫慰謝料を支払ったうえで、不倫関係を解消せよ」というものでした。

弁護士の対応

相談者は不倫したことを非常に反省しており、不倫関係の解消にも異存はありませんでしたが、現実的に多額の慰謝料を支払える状況ではありませんでした。

弁護士が減額交渉を続けるなか、相手方の弁護士は150万円まで減額してきましたが、そこからは「依頼者である妻が納得しない」ということで、なかなか減額に応じてくれませんでした。

それでも依頼者と相手方の状況を把握しつつ粘り強く交渉を続けた結果、60万円まで減額でき和解で解決しました。

最後に

不倫の慰謝料請求を弁護士に依頼する際は、弁護士選びのポイントをよくチェックし、信頼できるところに依頼すべきです。

不倫や離婚などの男女トラブルに注力している弁護士を選びましょう。

さらに、弁護士費用を抑えて早期解決を図るためにも、できるだけ早い段階で弁護士に依頼するのが賢明です。

弁護士を探す際は、「ベンナビ不倫慰謝料」がおすすめです。

ベンナビ不倫慰謝料では、不倫や離婚などの男女トラブルの解決を得意とする弁護士を多く掲載しています。

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この記事の監修者
銀座さいとう法律事務所
齋藤 健博 (東京弁護士会)
男女問わず不倫問題全般を得意とし、円満解決の実績もあり。不倫が原因の男女トラブル、離婚慰謝料の請求や親権獲得など、幅広い相談に対応している。

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編集部

本記事はベンナビ離婚(旧:離婚弁護士ナビ)を運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。 ※ベンナビ離婚(旧:離婚弁護士ナビ)に掲載される記事は弁護士が執筆したものではありません。  本記事の目的及び執筆体制についてはコラム記事ガイドラインをご覧ください。

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