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2019.11.15

自分で浮気調査する方法|そのリスクと探偵に依頼するかどうかの判断

離婚弁護士ナビ編集部
執筆記事
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浮気の疑いを確証にするためには何かしらの証拠が必要です。そのために多くの方が探偵に浮気調査を依頼していますが、自分で浮気調査をすることも可能です。

この記事では、「すぐにできる自分で浮気調査をする方法」について詳しく解説します。

ただ、自分で行う浮気調査には、どうしてもできることが限られていますし、「バレてしまう」「たいした証拠が掴めない」などのリスクもあります。

浮気を認めてもらって、今後二度とやらないとお灸をすえるくらいでしたら、自分での浮気調査でも十分でしょうが、慰謝料請求や離婚を認めてもらうなどの明確な目的があるようでしたら、しっかりした浮気調査を探偵に依頼した方が良い場合もあります。

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難易度別|自分で浮気調査をする方法

難易度ごとに簡単な方法からご紹介しますが、簡単な方法だとやはりちょっとした証拠しか掴めない場合も多いです。逆に難易度が高ければ、しっかりした証拠を手に入れることもありますが、バレたり労力を使うなどのリスクも伴います。

基本的に自分で行う浮気調査は、難易度【小】程度のものに留めておきましょう。難易度が高い方法は、浮気調査のプロである探偵にお任せした方が賢明です。

持ち物から浮気調査|難易度【小】

自分でできるスタンダードな浮気調査の方法です。浮気をしていれば、当然証拠となるものは残さないようにしているのですが、ついうっかり残ってしまったり、少し深く調べれば疑わしい物が見つかったりすることもあります。

ただ、ここで見つかる証拠は、浮気や肉体関係の有無を決定付ける物ではなく、疑いを高めてくれる程度の物ばかりとなります。

カバンから見つけられる証拠

手帳

浮気相手との予定が書きこまれている可能性がある

SuicaなどのIC乗車券の履歴

アプリなどから乗車記録を確認できる

財布から見つけられる証拠

ホテルのポイントカード

利用しているホテルが特定できる

コンビニや薬局のレシート

避妊具・女性の下着・化粧品などを購入したことがわかる

領収証

宿泊した旅館などを確認できる場合がある

クレジットカードの利用明細

ラブホテルの場合、〇〇株式会社などで登録しているケースがある

チケットの半券

これだけでは浮気の証拠にはならないが、2枚あればデートしたことが考えられる

身の回りと言えば、男女問わずカバンと財布から浮気に関係した物が出てきやすいです。簡単にできますしリスクは少ないので、やってみる分には十分アリだと言えます。

車の中は案外ノーマーク!?

チェック項目

調べられる内容

ゴミ箱

家には持ち帰れない、レシートなどの証拠をここで捨てているケースがあります。

ダッシュボード等

ゴミ箱と同じく、家に持ち帰れない証拠を一時的に保管している場合があります。

カーナビの履歴

普段行かない場所への履歴や、伝えられていた予定とは違う場所の履歴が残っていた場合には、行動も怪しいと疑えるでしょう。

ETCの履歴

IC乗車券の履歴のようにETCの履歴も照会することができます。

ドライブレコーダー

ドライブレコーダーには音声録音機能が付いていますので、ONにすることで車内のやり取りを記録することもできます。

座席の位置

普段助手席に人を乗せる機会が無いのに、予定がある日の次の日には毎回位置が変わっている…ようでしたら誰かを乗せている可能性があります。

カバンや財布の中には、浮気に関係する物は一切残さないように徹底している人も多いです。そのような人でも、案外車の中であれば証拠を残しているケースも考えられます。

スマホやパソコンの中身から浮気調査|難易度【小】

今やスマホなどはその人の思考を反映させた物といっても過言ではなく、何かしらの証拠が出てくる可能性は考えられます。

ただ、浮気調査のためとは言え勝手にスマホを見られたれら当然嫌な気分になりますし、場合によってはプライバシー侵害にもなりえます。さらに、LINEなどのパスワードを無断で解除してログインする行為は、不正アクセス禁止法違反になることも考えられます。

まずは共有しているパソコンやサイト/アプリのアカウント内から調べる程度が無難です(その分出てくる証拠も少なくなるのですが…)。

チェック項目

調べられる内容

通話履歴

浮気相手を探る定番ですね。今ではLINEやスカイプなどの無料通話アプリも充実していますので、複数の連絡手段をチェックする必要はありそうです。

ネットの観覧履歴

あなたとは関係ないデート先やプレゼントなどの検索結果があれば、他の人と何かしようとしていることが考えられます。

SNS

あなたと直接繋がっていないアカウントなら油断して「(あなた以外の誰かと)どこ行った」などの投稿があるかもしれません。また、マイナーなSNSのメッセージツールを使って浮気相手と連絡をしている可能性も考えられます。

フリーメール

浮気だとバレないように、LINEではなくあえてメールなどのお堅い方法で浮気相手と連絡を取っているケースもあります。

マッチングアプリ等

パートナーがいるのであれば、必要ないものですね。浮気の証拠とはなりませんが、予兆があるとも考えられます(逆に消し忘れということも…)。

通販アプリ

Amazonなどの通販アプリなら注文履歴からプレゼントなどを確認できます。コンビニ受け取りもできるので「全く知らなかった」商品もあるかもしれません…。

カレンダーアプリ

見つかりやすい手帳内で予定を書くより、鍵をかけたアプリなどに浮気相手との本当のスケジュールを入れている場合があります。

このように、疑って調べ尽くせば何かしらの証拠が出てくる可能性は考えられますが、お伝えの通り、プライバシー侵害や不正アクセス禁止法違反などの不法行為となりますし、バレればパートナーとの関係も悪くなってしまうでしょう。「無理ない程度にほどほどに」くらいが良いと言えます。

お金を管理した浮気調査|難易度【小】

浮気調査としての効果は低いのですが、夫婦のお金の管理をしっかりしておくことで、用途不明のお金があれば浮気を疑うなどのきっかけになることがあります。

リスクはありませんし、浮気調査以外にも節約のきっかけにもなりますので、やっておいて損はないでしょう。

ただ、いきなり「小遣い制にして毎月いくらまで」と、制限を設けすぎると反感を買います。「子供が出来た時に」「一緒に旅行に行くために」などと、家族に関係する目的を立てて協力してもらう形にすると良いでしょう。その上で、使ったお金の流れを調べておきましょう。

収入の部分も調べる対象になる

お金の管理と言えば、支出にばかり目が行きますが、浮気調査では収入の部分でもヒントになるものがあります。

例えば、残業や休日出勤が多いのに、給与明細を見てみても「残業手当」「休日出勤手当」が増えていないようであれば、実際には残業していないことも考えられます(もしくは残業代が出ないような職場環境)。

「残業代出てないみたいだけど、今の仕事大丈夫?」などと、至って自然に怪しい部分を話題にすることもできますので、給与明細も実は要チェックです。

アプリを使って浮気調査|難易度【中】

スマホアプリは便利なものが続々出ていますので、使い方によっては浮気調査にも活用できます。

ただ、相手のスマホにインストールする必要があるものばかりで、そのようなアプリが勝手にインストールされていれば当然不審がられますし、こちらも場合によっては違法行為です。

【関連記事】【19年最新版!】使える浮気調査アプリ9選とアプリで調査するリスク

GPSやICレコーダーで浮気調査|難易度【中】

アプリと重複する部分もありますが、GPSやICレコーダーをご自身で購入して浮気調査する方法もあります。

機材はAmazonなどでも1万円前後で購入することができますが、浮気調査以外に用途が無いと考えると少し割高です(ICレコーダーなどは使えるかもしれませんが)。

上記の方法を取ってみても、なかなか証拠が掴めないという方は試してみても良いかもしれませんが、こちらも設置場所や設置方法によっては違法行為になることがあります。

ここまで自分でするくらいなら、探偵にピンポイントの日にちで浮気調査をしてもらった方が、確実でリスクも減らせるでしょう。わざわざ自分でここまですることはあまりおすすめではありません

【関連記事】
浮気はGPSでわかる!リスクを最小限に抑えて浮気調査をする方法
浮気調査に使える?ボイスレコーダー6選!選び方と注意点

自分で尾行をする|難易度【大】

探偵の浮気調査と言えば、尾行がイメージされますが、自分で尾行をすることもできないことはありません。

ただ、実際にやってみると尾行し続けることは非常に体力を使いますし、ましてや尾行の対象者はあなたのことを知っています。バレる危険性も高いです。

さらには、しっかり証拠を掴もうとすれば証拠も必要になりますので、途中で撮影する必要も出てきます。とても素人にはできる芸当ではありません

ここまでお考えでしたら、自分でやるのではなく、探偵に依頼をすることも検討してください。

【関連記事】尾行の全知識|対象にバレない尾行テクと尾行を見抜く全手順

番外編|証拠になる日記の残し方

直接浮気の証拠を集める方法ではありませんが、パートナーの動きなどをしっかり日記にして残すことは、後々良い証拠になることもあります。

ラブホテルに入る場面など、決定的な証拠も大事ですが、日記のような「いつ・どうなって・どう思った」という日記の内容が積み重なり、それが客観的に「家庭を省みず浮気していた」などと判断されることもあります

また、探偵に依頼することになった場合、日記の内容が浮気調査を効率的に進めるための良いヒントになることが多いです。

上記でご紹介したい方法には、リスクが伴うものもあります。日記に残す行為には何のリスクもありませんので、コツコツと残しておくことをおすすします。

《日記に書く内容と例》

  • 令和〇年〇月〇日など可能な限り詳細な日時を明記
  • パートナーの行動で不審な点・なぜ不審に感じたのか、いつもとどう違うのか
  • 見つけた浮気の証拠を明記:どんな証拠を見つけ、どこに何を記録したのか
  • パートナーの言動で不自然な点・以前言っていたこととの矛盾
  • パートナーが出かけた先、出勤の理由など矛盾がないかなど記録

自分で浮気調査をするリスクと注意点

ここまでお伝えした内容でお気付きの方も多いかと思いますが、自分で行う浮気調査にはリスクが伴います。

浮気調査がバレてしまえば、余計関係が悪化するかもしれませんし、警戒されてそれ以上の証拠を掴むことが難しくなるかもしれません。

しっかりとリスクを理解した上で、どこまで自分でやってどこからはプロの探偵に任せるのかということも考えておきましょう。

自分で浮気調査をするリスク

浮気調査していることがバレる

やはり一番のリスクは、浮気調査をしていることがバレるということです。普通に生活していれば、浮気調査などすることはない素人でしょうから、失敗のリスクも高いです。

先ほどもお伝えしたように、バレたことで余計関係が悪くなったり、警戒されてそれ以上の調査が難しくなったりすることが考えられます。

苦労して手に入れた証拠でも不十分なことも…

初めての浮気調査は、非常に大変で時間も労力も使います。せっかく手に入れた証拠も、それだけで浮気を決定付けるとは言えず、無駄骨になってしまうことが考えられます。

特に、離婚や慰謝料請求での裁判では、裁判官に客観的に肉体関係がある浮気の事実を伝える必要があります。例えば、LINEのやり取りだけでは到底不十分だと言えるでしょう。

裁判などで第三者にまで浮気の事実を知ってほしいのであれば、探偵に依頼してしっかり法廷でも使える証拠を手に入れてもらうべきでしょう。

【関連記事】浮気・不倫慰謝料の請求に有力な証拠|証拠がなくても請求するには?

やり方によっては違法行為となる

度々お伝えしていますが、自分で行う浮気調査には法に触れてしまう危険性もあります。自分で行う浮気調査で該当してきそうな違法行為には以下のものがあります。

違法行為

行為の例

プライバシー侵害

プライバシー空間の撮影や盗聴

住居侵入罪

浮気相手宅への侵入

不正アクセス禁止法違反

スマホアプリ等のパスワードを解除してアクセス

電波法違反

強い電波を発する盗聴器等の使用

滅多にないことですが、行き過ぎた行為には、訴えられて反対にあなたが慰謝料請求を受けるケースもありますし、警察のお世話になることもあり得ます。また、違法に入手した証拠では裁判で認められないことも起こります。

【関連記事】自分で浮気調査する時の違法行為に要注意!

自分で浮気調査をする時の注意点

自分で浮気調査を行う時に気を付ける心構えについてご紹介します。

証拠を手に入れてもすぐに問い詰めない

浮気の証拠を手に入れると、真っ先に突き付けて問い詰めたい気持ちになりますよね。しかし、ちょっと待ってください。

苦労して手に入れた証拠なので、本人は「これは浮気に違いない!」と思っているかもしれませんが、冷静に考えればそれだけでは断定できないケースもあります。場合によっては、相手に言い逃れをする隙を与えてしまいます言い逃れされると、その後は警戒されてしまいますね…。

浮気と言えるであろう証拠を手に入れたのであれば、パートナーに突き付ける前にまずは弁護士や探偵などの専門家で知識と経験が豊富な人物に相談してアドバイスを貰いましょう

ある程度証拠が取れている段階であれば、より具体的な対処法のアドバイスも貰えるでしょう。

中途半端なことをやらない

自分で浮気調査をやるのであれば、「絶対にバレてはならない」くらいの気持ちで取り組んでくださいもし、中途半端にやってしまって相手から疑われることを知られると、警戒されてしまいます。

そのような状態になってしまったら、その後仮に探偵に浮気調査を依頼しても難しくなっているケースが多いです。どうせ探偵にお願いするのであれば、最初から依頼して、必要に応じて探偵に協力するくらいのスタンスが一番上手くいくでしょう。

浮気調査は成果よりもリスクのほうが大きいです

離婚したい・離婚したくない・慰謝料請求したい…

どのような主張を通すにしても浮気の確たる証拠が必須ですが、その証拠を入手する際にバレてしまっては立場が逆転することもあり得ます。

ご自身でアクションを起こす前に、まずはお気軽に浮気調査のプロである探偵にご相談ください。

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自分と探偵…どちらの方法で浮気調査をするかの判断基準|探偵に依頼したほうがいいケース

このように、自分で浮気調査を行うことには、リスクもありますし、慣れない分労力も要します。唯一のメリットはお金があまりかからないことです。

確実に証拠を掴みたいのであれば、多少の費用に目を瞑ってでも浮気調査のプロである探偵に依頼することが一番です。ここでは、自分で浮気調査をするか?探偵に任せるか?を判断するポイントをまとめました。

調査の結果どうしたいのかが明確であるか

まず、なぜ浮気調査をしたいと思ったのかの理由をハッキリさせてみましょう。「慰謝料請求をしたい」「離婚したい」「絶対浮気をやめさせたい」などの強い思いがあるようでしたら、探偵に依頼してしっかりした証拠を持ってきてもらった方が良いでしょう。

一方で、「浮ついているのでちょっとお灸をすえたい」くらいでしたら、自分で浮気調査をしていくつかの証拠を確保した後に話し合いの場を作ってみても効果はあると思います。

そもそも自分で浮気調査ができる状態であるか

自分で行う浮気調査には、労力や時間を要します。そもそも浮気調査を根気強く続けられるか?の問題もあります。仕事や家事、育児の支障になって途中でやめるくらいなら、初めから探偵に任せておいた方が良いことも考えられます。

また、こちらが仕事している時間に浮気をされていたり、単身赴任などで遠方で浮気されている状態であれば、自分でできる浮気調査にも限界があります。そのような自分で浮気調査を続けることが難しい状況なら、探偵に任せた方が良いでしょう。

探偵料金に十分納得できるか

探偵に浮気調査を依頼する唯一のデメリットが、探偵料金がかかることです。決して安い金額ではないので、しっかり納得した上で依頼すべきかどうかを判断しましょう。

プランや調査期間、状況にもよりますが、探偵料金が数十万円かかることは十分にあり得ます。そうしてまでも「本気で浮気調査したい」という方だけ探偵へ依頼してください。

なお、探偵への相談は無料でできます。自分で浮気調査を行う方も、相談でアドバイスを貰うことは積極的にやってみてくださいね。

【関連記事】「浮気調査を探偵に依頼した場合の料金プランや調査の内容まとめ

まとめ

自分でも浮気調査はできますが、この記事でお伝えしたようなリスクについては十分に考えておきましょう

また、裁判等で使えるしっかりした証拠を掴むには自分だけでは難しいと言えるでしょう。明確な目的を持って浮気調査をしようと思っている方は、探偵への依頼も検討してみてください。

探偵への相談は基本的に無料でできますので、自分で浮気調査を行おうとお考えの方でも、一度は相談してみてアドバイスを貰うことをおすすめします。

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この記事の執筆者
離婚弁護士ナビ編集部
本記事は離婚弁護士ナビを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。

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