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東京スタートアップ法律事務所の事務所情報

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弁護士 中川浩秀 安田剛 高島宏彰 小林憲司
住所 東京都千代田区麹町6-6-2東急四谷ビル5F
最寄駅 JR中央・総武線「四ッ谷駅」 徒歩2分
定休日 無休 営業時間

平日:08:30〜20:00

土曜:08:30〜20:00

日曜:08:30〜20:00

祝日:08:30〜20:00

対応案件
離婚調停 財産分与 親権・養育費 DV・モラハラ 不倫慰謝料 男女問題
対応体制
  • 初回の面談相談無料
  • 休日の相談可能
利用規約個人情報保護方針に同意の上、ご連絡ください。
お問合せはコチラから
営業時間外です
0066-97356-5031
受付時間: 08:30〜20:00
メールで問合わせ
東京スタートアップ法律事務所
※02時50分現在は営業時間外となります。メール問合せのご利用をオススメします。
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事務所所在地
東京都千代田区麹町6-6-2東急四谷ビル5F

~離婚の依頼をしたい~ 私たちにお任せください

離婚問題は、それぞれのご相談者様の個別事情が色濃く反映される事案です。

ご状況に合わせた柔軟な解決策をご提案致しますので、まずはお気軽にご相談下さい。

「この事務所に頼んで良かった」と思っていただけるよう、最大限努力いたしますので安心してお任せください。

 

すでに以下の段階にいる方、私たちでお力になれるかもしれません

  • 既に別居をしている
  • 離婚の意志を相手にハッキリと伝えている
  • 相手方に離婚を突き付けられ、すでに弁護士を立てられている
  • 相手の不倫が発覚し、慰謝料の請求あるいは、離婚をしたい
  • 写真やメールの履歴など、証拠を押さえている
  • 慰謝料を払うと言われたのに払ってくれない など

 

弁護士費用

当事務所は、損をさせない費用体系が強みです。万が一「成功報酬(事件終了時にお支払いいただく費用)」が相手方から回収できた金額を上回った場合、成功報酬を回収金額まで減額いたします。

親友にも家族にも話せない悩み、弁護士に話してみませんか?
初回相談は無料です。お気軽にご相談ください。

相談料

初回1時間まで法律相談無料。
ただし、離婚、不貞慰謝料、婚約破棄の場合に限ります。
それ以降は30分ごとに5,000円(税別)。

離婚(財産分与・慰謝料・養育費・親権などの問題を含む)

 着手金

・交渉:19万円
・調停:29万円(※1)
・訴訟:44万円(※2)

※1
交渉から調停に移行する場合、別途調停の着手金29万円がかかるわけではなく、追加着手金として10万円をお支払いただく運用としています。

※2
調停から訴訟に移行する場合、別途調停の着手金44万円がかかるわけではなく、追加着手金として15万円をお支払いただく運用としています。

 成功報酬

・離婚成立時に10万〜30万円(※3)
・経済的利益の5%〜16%(※4)

※3
離婚すること自体に対する当事者間の争いの有無・程度によって異なるので、このように幅を持たせた記載とさせていただいております。面談にて詳しいご事情をお伺いした上で個別に設定させていただいております。

※4
経済的利益の金額によって異なるので、このように幅を持たせた記載とさせていただいております。面談にて詳しいご事情をお伺いした上で個別に設定させていただいております。

 

慰謝料請求(請求する側)

着手金

無料(0円、完全成功報酬)

成功報酬

20万円+回収金額の16%
ただし、「損にならない保証」あり

 

慰謝料被請求(請求されている側)

着手金

15万円
ただし、「損にならない保証」あり

成功報酬

5万円+減額に成功した金額の16%
ただし、「損にならない保証」あり

~損にならない保証~

当事務所では、顧客が弁護士費用の払い損にならないよう、安心してご依頼いただくために、着手金を無料にする形でご依頼いただいております。
また、成功報酬は回収に成功して入金された金額からいただいております(完全成功報酬)。
さらに、依頼者様が損をしないように、万が一成功報酬が獲得金額を上回った場合、成功報酬を回収金額まで減額させていただきます。

 

当事務所のサポート

当日・休日、平日夜間20時まで相談可能

ライフスタイルに合わせた対応! 平日8〜23時、土日も相談OK。

 

女性側/男性側どちらも対応可。フットワーク軽く、柔軟にサポート

性別問わず、気構えずカジュアルにお話しいただける環境作りを心掛けています。

 

豊富な経験実績にて弁護士が直接対応

過去、300件以上の離婚トラブルについて解決の経験があります。

これまでの数多くの経験を活かして依頼者に有利な交渉、解決をお望みの方は当事務所へご連絡ください。

 

良好なアクセス|JR線 四ツ谷駅 徒歩2分

JR線 四ツ谷駅より徒歩2分と相談者様にお越しいただきやすい場所に事務所構えておりますので

お気軽にご相談にいらしてください。

 

     

解決事例

事例①  婚姻、出産後まもなくして夫の浮気が発覚。
離婚調停により慰謝料・養育費・財産分与を獲得

◆相談内容◆
出産後まもなくして夫の浮気が発覚。また夫は給料のほとんどをギャンブル等につぎ込んでおり、生活費を入れないという問題も。

相談者は、離婚したいという明確な意思が有るものの、慰謝料や養育費を払ってもらえるか心配の為、離婚に踏み切れないという状況。また、その時点では夫と同居中でした。

◆弁護士の対応◆(▼クリックで表示)

ご依頼後、まず相談者に浮気の証拠を確保していただきました。

具体的には、

  • 夫の浮気相手の女性とのメッセージのやりとりをしている画面のスクリーンショット、
  • 可能な範囲で、夫がそれを認めている念書

​を獲得していただくことをお願いしました。

これらは慰謝料を払ってもらうための強力な武器になり、そして、それらの証拠を確保した上で別居に踏み出していただきました。

調停を起こした上で婚姻費用を支払ってもらいながら手続を進めていくことをご提案しました。調停では「不貞」という法定離婚事由とその証拠があるため、有利に交渉を進めることができました。

結果、慰謝料と相場より高い養育費、財産分与を獲得することができました。

事例②  交際していた男性に妻がいることが発覚し
相場より多額の慰謝料を獲得

◆相談内容◆
2年間交際していた男性に妻がいることが発覚し、それに伴い、慰謝料を請求したいとのことでした。

◆弁護士の対応◆(▼クリックで表示)

交際相手に配偶者がいた場合に回収できる慰謝料金額の相場は、一般にそんなに高額なものではありません。しかし、相談者が負った心の傷の大きさを考えると、少しでも多く回収する必要があると感じました。

そこで注目したのが、相手の男性に配偶者がいることです。

通常、相手の自宅に弁護士から通知を送るのですが、いきなり自宅に通知を送ってしまうと、配偶者がそれを見てしまい、不貞が配偶者に発覚する恐れがあります。

そうなると離婚という話になり、配偶者に対する慰謝料や財産分与によってこちらに支払う余裕がなくなってしまうと考えました。また、「妻にバレたくない」というのは先方が多めに慰謝料を払うためのインセンティブになります。

そこで、依頼者に説明の上、まずは携帯電話に電話をして話合いをするという手段を取りました。その後、粘り強く交渉を重ねた結果、裁判の相場より多額の慰謝料を獲得することができました。

事例③  長年我慢してきた性格の不一致から夫と離婚したいと考えるに至り、養育費と財産分与を獲得して離婚に至った事例。​

◆相談内容◆
DVや不貞などといった法律で定められた離婚事由があるわけではありませんでしたが、長年蓄積した不満から夫から心は離れ、ずっと離婚を考えていました。

しかし、子供が二人いたため、下の子供が中学を卒業するまでは、ということでずっと我慢してきました。

この度、下の子供が高校に進学したことを機に離婚に踏み出したいが、夫はそのことを受け入れてくれない、養育費や財産分与の話も進まない、とのことでご相談に来られました。

◆弁護士の対応◆(▼クリックで表示)

相談者様の離婚の意思は固いが夫は受け入れない様子だったので、このまま夫婦で話し合いを続けていても埒が明かないと判断しました。

そこで、離婚に向けて手続を進めていくことにしました。そこで、まずは経済的基盤を確保した上で別居していただくことを提案しました。

相手の配偶者にこちらが本気で離婚を考えていることを理解してもらうためと、万が一離婚に応じていただけない場合には一定の別居期間が必要となるからです。

また、別居期間中は夫は婚姻費用を支払わなければならないので、夫にとっても離婚へのインセンティブが働きます。

その上で調停を起こし、「このまま長引いても婚姻費用が積み重なるだけで、結果的に離婚となってしまう。

それなら早めに離婚に踏み切った方がお互いのためだ」というように交渉していきました。一筋縄ではいきませんでしたが、粘り強く交渉を続けた結果、一定金額の養育費の支払い・財産分与を獲得した上で離婚を成立させることができました。

事例④  不貞・DV・モラハラ夫との離婚​

◆相談内容◆
結婚以来、夫の不貞と暴力に長年苦しんできた相談者様が、離婚を決意されてご来所されました。依頼内容としては、夫との離婚及び財産分与・慰謝料請求でした。

◆弁護士の対応◆(▼クリックで表示)

ご依頼いただいてからクライアントにお願いしたことは、まずは緊急避難的に別居をして、その後DVの証拠を確保していただくことでした。

クライアントはこれまで夫から激しい暴力を受けてきていましたが、診断書はあるものの、夫がやったことを裏付けるような証拠がありませんでした。

不貞についても同様で、口頭では認めているものの、書面や客観証拠といった形には残っていない状況でした。

そこで、クライアントが家を出てから、あえてすぐには弁護士が入ったことを知らせる通知を送らずに、クライアント本人から手紙で、夫が自身の不貞や暴力についてどう思っているかを尋ねていただきました。

妻に戻ってきてほしい夫はまんまと、自身の不貞や暴力について謝罪し、家に戻ってくるよう懇願する内容の手紙を送ってきていました。

証拠が獲得できたので、調停を起こした上で婚姻費用を支払ってもらいながら離婚の手続を進めていくことをご提案しました。

調停では「不貞」「DV」という法定離婚事由とその証拠があるため、有利に交渉を進めることができました。結果、相場より高い慰謝料・財産分与を獲得することができ、無事に離婚をすることができました。

弁護士紹介

代表弁護士 中川 浩秀 東京弁護士会所属

これまでの豊富な実績、粘り強い交渉、フットワークの軽さを武器に、クライアントの権利を守るため、全力で対応いたします。

 

 


弁護士 安田 剛 第一東京弁護士会所属

刑事事件は初動の対応が重要です。ご家族が逮捕されたというような知らせを受けた場合には、慌てず当事務所へご連絡ください。

 

 


弁護士 高島 宏彰 第二東京弁護士会所属

迅速な対応でサポートし、「この事務所に頼んで良かった」と思っていただけるよう、最大限努力いたします。

 

 

 


弁護士 小林 憲司 東京弁護士会所属

当事務所では土日祝8時~19時定休日なしで対応しており、どんなタイミングでも出来る限り早くかけつけます。

 

 


弁護士 原 央呂子 東京弁護士会所属

女性弁護士ならではの繊細な対応を常に心がけております。

 

 

 


弁護士 長山 萌 第二東京弁護士会所属

依頼者が気兼ねなく、聞けるようなアットホームな弁護士でありたいです。

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事務所名 東京スタートアップ法律事務所
弁護士 中川浩秀 安田剛 高島宏彰 小林憲司
所属団体 東京弁護士会
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電話番号 0066-97356-5031  【通話料無料】
対応地域 東京都 
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祝祭日:08:30〜20:00

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