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新日本パートナーズ法律事務所
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弁護士事務所詳細
新日本パートナーズ法律事務所
東京都
弁護士 池田 康太郎

東京都 千代田区麹町4丁目5番地 KSビル2階

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最寄 東京メトロ有楽町線「麹町駅」2番出口から徒歩1分/東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」6番出口から徒歩6分/JR中央線「四ツ谷駅」麹町口から徒歩7分

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事務所所在地
東京都千代田区麹町4丁目5番地KSビル2階

不倫相手の妻・夫から不倫慰謝料請求された方の相談窓口

交際相手の奥さん・夫から電話がきた、不倫の慰謝料を請求する書類が送られてきた、奥さんや夫が弁護士に依頼してきた、、、

突然のことに、大きな不安を抱えるのは誰であっても同じです。お一人で悩まず、まずは弁護士に相談することをおすすめいたします。

こういったときは慌てず、落ち着いて対応していきましょう。相手の弁護士から高額な慰謝料を請求された場合、例え不倫の事実があったとしても裁判相場以上の慰謝料を支払う必要はありません

しかし、相手が感情的になっている分、初動が極めて重要になりますから、適切な対応をするためにもお早めに当事務所へご連絡ください。初回相談料は無料です

不倫の慰謝料請求をされた方はお任せください!

  • 奥さん・夫から直接電話がきた
  • 弁護士から連絡がきた
  • 写真やメールの履歴など、証拠があると言われている
  • 勤め先や実家に連絡すると脅されている
  • とても支払うことができない慰謝料を請求されている
  • 結婚していることを知らなかった

など

 

親身な対応を心がけております

不倫の慰謝料についてのお悩みを伺っており、この分野での経験は豊富です。

ご依頼者様からは、

  • 深夜休日関わらずクイックレスポンスをいただき、安心できた。
  • 多少本題から逸れた相談にも気軽に乗って貰えたのが良かった
  • 説明が丁寧で分かりやすかった
  • 弁護士のイメージと異なり親近感が湧きやすかった
  • 不安な中、安心して相談することができた

との声をいただき、励みになっています。

 

 

「離婚・不倫問題に注力してきた経験豊富な弁護士がサポート

私は弁護士登録以来一貫して離婚・不倫問題の解決に注力しており、探偵事務所と共著で書籍を出版、テレビや雑誌の取材も多数受けてきました
 

解決事例①

ご依頼内容

不倫相手の奥さんから、通知書にて300万円の慰謝料請求をされた。

状況

依頼者様は反省していること、不倫相手の夫婦は離婚しないことを理由に、「高額慰謝料の支払いは応じかねる」と相手に伝えました。

ところが、相手の代理人は「不貞行為により婚姻関係は破たんしているので慰謝料額は妥当だ」と主張してきたのです。

またこちらの対応によっては、訴訟も辞さないという強気な姿勢でした。

解決方法

「婚姻関係が破たんしている」ことを離婚調停の申立書などで証明しない限り支払いには応じない、訴訟に発展しても構わないと伝えました。

すると、50万円の慰謝料と謝罪文の交付があれば示談に応じると相手が折れてきたのです。依頼者様もその条件で納得されたため、解決に至りました。

 

解決事例②

ご依頼内容

不倫相手の旦那様から高額な慰謝料請求を受けた。

状況

部下と不倫関係にあった会社経営者の男性が、その相手の旦那様より1000万円という高額な慰謝料請求を受けました。しかも、支払わない場合は会社にばらす等の脅しも受けていたところに、相談に来られました。

解決方法

収入によって慰謝料の金額は変わらないことを伝えた上で、会社や第三者にばらした場合には名誉毀損等で逆に損害賠償請求をする旨の通知書を送ったところ、相手方にも弁護士が就き交渉をはじめました。
その結果、相手が離婚しないことも判明したため、慰謝料100万円と口外禁止事項を締結し、無事解決しました。

 

解決事例③

ご依頼内容

不倫相手の妻に脅され500万円の慰謝料を支払う旨の念書を書かされた。

状況

不貞相手の妻と兄と名乗る男性が、突然、依頼者様の家に怒鳴り込んできました。

依頼者様は、何をされるか分からないという不安と恐怖で、言われるままに500万円の慰謝料を支払う旨の念書にサインしてしまったのです。

解決方法

過去の裁判例を参考にしながら、本人の自由意思に基づかない合意書については、取消や無効化できる可能性があると説明しました。

その後、相手方も弁護士を依頼してきましたが、150万円の支払いで和解に至りました。

 

メディア実績等

著書

『調査・慰謝料・離婚への最強アドバイス』(中央経済社・共著)




 

 

テレビ

フジテレビ「めざましテレビ」

テレビ朝日「グッド!モーニング」

日本テレビ「スッキリ」

TBS「あさチャン!」

他多数出演
 

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ご予約
0066-97356-3456
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弁護士事務所情報
事務所名新日本パートナーズ法律事務所
弁護士 池田 康太郎
所属団体第二東京弁護士会
住所 東京都 千代田区麹町4丁目5番地 KSビル2階
最寄駅東京メトロ有楽町線「麹町駅」2番出口から徒歩1分/東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」6番出口から徒歩6分/JR中央線「四ツ谷駅」麹町口から徒歩7分
電話番号0066-97356-3456 【通話料無料】
対応地域 茨城県  埼玉県  千葉県  東京都  神奈川県 
定休日 無休
営業時間

平日 :9:00〜24:00

土曜 :9:00〜24:00

日曜 :9:00〜24:00

祝祭日:9:00〜24:00

営業時間備考当日、夜間、土日祝日の相談も事前にご予約いただけましたら対応いたします。
弁護士経歴 2001年
立教大学社会学部 卒業
ポーラ化粧品本舗 入社
2006年
上智大学法科大学院 卒業
司法研修所 入所
2007年
弁護士登録
弁護士法人法律事務所オーセンスで勤務
2015年
株式会社クラウドワークス社外監査役 就任
2017年
新日本パートナーズ法律事務所を開設
初回相談料金体系 初回来所相談60分無料
事務所からのお知らせ 電話相談は10分程度までとさせていただきます。
著書および論文名 『調査・慰謝料・離婚への最強アドバイス』(中央経済社・共著)
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