離婚のご相談は当事務所へお任せください
配偶者が離婚に応じない場合でも、解決の道はあります
離婚を望んでいるのに相手が応じてくれない——多くの方が最初にぶつかる壁です。
弁護士法人エジソン法律事務所では、協議・調停・訴訟のどの段階からでもご依頼をお受けしています。
調停では裁判官と調停委員が中立の立場で話し合いを進めますが、当事者同士だと感情的になり時間ばかり過ぎてしまうケースが少なくありません。
弁護士を代理人に立てることで、冷静な交渉と法的に筋の通った主張が可能になります。
当事務所は数多くの離婚案件を処理してきた実績があり、離婚無効判決を勝ち取った経験もあります。
財産分与・慰謝料——適正な金額を獲得するために
離婚に伴う財産分与は、婚姻中に夫婦で築いた財産を公平に分配する手続きです。
不動産、預貯金、株式、退職金——対象となる財産は多岐にわたり、何が共有財産で何が特有財産かの判断には専門的な知識が求められます。
慰謝料についても明確な基準はなく、不貞行為の証拠をどれだけ適切に収集・提出できるかで結果が大きく変わります。
当事務所では過去に慰謝料500万円を獲得した実績があり、証拠の集め方から交渉戦略まで具体的にアドバイスします。
財産分与の請求権は離婚から2年で消滅するため、早めのご相談をお勧めします。
親権・養育費・DV——お子さまとご自身の生活を守る
親権の問題は、子どもの年齢や養育環境、本人の意思など複数の要素が考慮されます。
母親が有利と言われることもありますが、一概にそうとは言い切れません。
一度相手方の環境に子どもが入ってしまうと現状維持が重視される傾向があるため、早い段階で弁護士に相談し適切な行動を取ることが重要です。
DV・モラハラのケースでは、相手と直接会わずに安全に手続きを進める方法もあります。
電話・メールでの相談も可能で、夜間や土日祝日にも対応していますので、まずはご連絡ください。


