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【Google口コミ★4.7|あなたにぴったりの専属弁護士】東京桜の森法律事務所

【オンライン面談◎|土日祝日も迅速対応◎】
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弁護士 川越 悠平
住所 東京都港区赤坂4-13-5赤坂オフィスハイツ
最寄駅 東京メトロ千代田線 赤坂駅 3b出口より徒歩5分 東京メトロ丸の内線・銀座線 赤坂見附駅ビックカメラ(ベルビー赤坂)口より徒歩8分【電話・オンライン面談◎お仕事のある方もご相談しやすい対応体制】
定休日 営業時間

平日:08:00〜22:00

土曜:08:00〜22:00

日曜:08:00〜22:00

祝日:08:00〜22:00

対応案件
離婚前相談 離婚協議 離婚調停 財産分与 親権 養育費 DV モラハラ 不倫・離婚慰謝料 離婚裁判 面会交流 離婚手続き 別居 男女問題 熟年離婚 婚姻費用
対応体制
  • 初回相談無料
  • 来所不要
  • 面談予約のみ
  • LINE予約可
  • 休日の相談可能
  • オンライン面談可能
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お問い合わせを検討されている方へ


当事務所では、お問合せ時にご面談のご予約をお取りしております。
その際に、ご依頼者様の概要・状況をお伺いしております。
そのうえで対面、電話またはオンライン
でのご面談を通し、的確な解決策をご提案します。

スムーズなご案内のため、メール・LINEでのお問い合わせをおすすめしております。

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お電話でお問い合わせいただくと、AI音声案内が流れます。
番号の①を押していただきますとAIがご相談内容をお伺いします。
その後、ご連絡いただいた番号へお電話にて末尾【
1562】の番号、またはSMSにて折り返しのご連絡を差し上げます。

【話し合いに行き詰ってしまった方へ】離婚問題は弁護士 川越へ

  • 離婚を決意したので、弁護士に相談して今後の対応を任せたい
  • 離婚の交渉を自分で行っているが、いつまでも話がまとまらないので代わりに交渉してほしい
  • 離婚に向けて別居を進めたい/別居中の生活費を支払ってもらいたい
  • 相手が既に弁護士をつけているため、対応をお願いしたい
  • 突然、裁判所から書面が届いた
  • 調停を申し立てられた/調停を自分で行っているが、うまくいかない
  • 不貞慰謝料を請求したい/請求されている
  • 財産分与をきっちりとしたい
  • 親権養育費面会交流など、子供のことについて取り決めたい など

当事務所では、離婚に関する幅広いお悩みにスピーディーに対応しています。

離婚は一人で抱え、一人で進めていくのは精神的にも時間的にも大きな負担になります。

また、法的な知識がなかったことによって、最善の結果を得ることができず、後から後悔してしまうこともあるでしょう。

弁護士 川越は、依頼者様のお気持ち・ご事情に寄り添い、最善の結果に得られるよう尽力いたします

お仕事でお忙しい方のために、オンライン面談土日祝日のご相談にも対応しています。

離婚問題でお困りの方、ぜひ当事務所にご相談ください。

 

【損をしないために!】離婚に向けて別居中別居を決意した方はすぐにご相談ください

同居したまま離婚を進めていくのは非常に困難であるため、まずは別居というステップを踏む必要がございます。

しかし、生活費やお子さまのことを考えるとなかなか踏み出せない…という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そのような方は、一度弁護士 川越までご相談ください。

離婚事件の経験が豊富ですので、別居後の生活や、財産分与で損をしないために必要な事前対策など、見通しを立ててご提案が可能です。

お子さま連れの別居についても、別居する側、別居される側のどちらも対応経験がございますため、お子さまがいらっしゃる方であっても的確なアドバイスをさせていただきます。

また別居中の生活費は、婚姻費用として相手方に請求することが可能です。

既に別居されている方の場合は、迅速に婚姻費用の請求を行うことができますため、早めのご相談をおすすめいたします。

 

【明朗な料金体系】あなたのお気持ちを尊重し、一人ひとりに適したサポートを提供いたします

離婚を弁護士に依頼すると言っても、弁護士に求めるものは皆様異なるでしょう。

弁護士 川越は、依頼者様のお気持ちを尊重し、一人ひとりに適したサポートを提供しています。

弁護士費用については下記の料金表をクリック/タップしてご覧ください。

また、当事務所ではクレジットカード払いにも対応しておりますので、お気軽にお申し付けください。

初回相談料

初回相談30分0(以降は30分につき5,500円)

 通常プラン

弁護士代理交渉

着手金

22万円~

諸経費

1万1000円~

成功報酬

27万5000円+経済的利益の13.2%

調停・審判

着手金

27万5000円~

諸経費

1万1000円~

成功報酬

27万5000円+経済的利益の13.2%

※婚姻費用分担請求・面会交流調停等の追加1件当たり事案に応じて5万5000円~

離婚請求訴訟

着手金

38万5000円~

諸経費

1万1000円~

成功報酬

27万5000円+経済的利益の13.2%

離婚請求控訴

着手金

33万円~

諸経費

1万1000円~

成功報酬

27万5000円+経済的利益の13.2%

不貞慰謝料請求(内容証明)

着手金

7万7000円~

諸経費

1万1000円~

成功報酬

経済的利益の22%

不貞慰謝料請求(交渉)

着手金

16万5000円~

諸経費

1万1000円~

成功報酬

経済的利益の22%

不貞慰謝料請求(訴訟)

着手金

33万円~

諸経費

1万1000円~

成功報酬

経済的利益の22%

 その他書類作成

離婚協議書作成

手数料

11万円~

諸経費

2万2000円~

公正証書作成の追加

着手金

5万5000円

(注)公証役場に支払う実費が別途必要となります。

諸経費

1万1000円

備考
※全て税込価格となります。
※上記のほか、実費等の経費をご負担いただきます。
※交渉の際の出張、調停・裁判等の出廷の場合は、回数により別途出張日当・出廷日当をご負担いただきます。

ご相談の流れ

ご予約
メール・LINEまたはお電話から、初回相談のご予約をお願いいたします。
ご相談の日程を調整いたします。

お電話のお問合せでは、AI音声案内が流れます。
番号の「1」を押していただきますとAIがお問合せ内容をお伺いします。
その後、お問合せいただいた番号宛にお電話にて末尾【
1562】の番号、またはSMSにて折り返しのご連絡を差し上げております。

法律相談
対面、電話、オンラインのいずれかにてご面談をさせていただきます。
ご依頼者様から概要をお伺いさせていただき、法的な観点から問題解決の助言をさせていただきます。

委任契約の締結と紛争処理
こちらから提示させていただいた問題解決の方向性に満足いただけた場合は、委任契約(電子契約を採用しております)を締結させていただき、問題解決に向け着手いたします。

 

【親権・養育費・面会交流など】離婚に豊富な実績がございます

弁護士 川越は、これまで多くの離婚問題に対応してまいりました。

対応経験のある事件の幅広さには、自信がございます。

離婚自体を争う事件や財産分与などを争う事件はもちろん、親権や面会交流、養育費などお子さんの関わる事件にも注力しています。

離婚事件は、相場や過去の裁判例に基づいた条件の算出や、相手との交渉など専門性が高い分野です。

そのため、最善の結果を得るためには離婚に関する実績が豊富ある弁護士に依頼することが重要です。

特にお子さまが関係する事件では、夫婦だけの問題を解決すればよい場合の離婚とは違い、親子間の問題(親権、面会交流等)も解決する必要があり、金銭面などで折り合いをつけることが難しい場合が多くございます。

弁護士 川越はそのような問題にも多く取り組み、お子さまと暮らしている親、お子さまと離れて暮らしている親、両者からのご相談をお受けした経験から、納得いただけるご提案をさせていただきます。

また、土日祝日のご相談やオンライン面談にも対応しておりますので、お仕事をされている方にもご安心してご相談いただけます。

離婚についてお困りのことがあれば、経験・実績共に豊富な弁護士 川越までご相談ください。

 

新しい生活への一歩をサポートいたします。

離婚には、お子さまのことやお金のことなど、将来のためにしっかりと取り決めておくべきことが沢山ございます。

さらに、感情面も大きく関わる問題のため、なかなか話し合いが前に進まず、もやもやとした日々を過ごしている方も多いのではないでしょうか。

まずは弁護士に今のご状況を話してみませんか?

弁護士に話すことで、今後の見通しやこれからするべきことが分かることもあります。

また、離婚と向き合う上で、弁護士との信頼関係が重要だと考えています。

メールや電話では法律相談はできても、弁護士の人となりなどはわかりません。顔を合わせて話すからこそ分かることもあるはずです。

一人で抱えず、信頼できる弁護士に任せることで精神的・身体的ストレスのご負担を軽減することができます。

ぜひお気軽にご相談にお越し下さい。

アクセス

  • 東京メトロ千代田線 赤坂駅 3b出口より徒歩5分

  • 東京メトロ丸の内線・銀座線 赤坂見附駅ビックカメラ(ベルビー赤坂)口より徒歩8分

相談者(ID:17108)さんからの投稿
3年前に離婚した時に親権は元夫に渡しました。
最近になって、現在14歳の娘から「父親の元から逃げたい」肉体的虐待は受けていないけど精神的な虐待は受けてる。出来れば私の実家(祖父母宅)で暮らしたいと相談されました。
警察や児童相談所にも介入してもらい、現在は私の実家で避難して生活しています。
父親や父方祖母からは暴言や無視をされるそうです。体調悪くても通院させてもらなかったそうです。
私は元夫からモラハラと経済DVを受けてうつになり治療の為に離婚しました。
現在私は再婚して県外にいます。

親権喪失(または停止)の審判と未成年後見人の選任審判の申立てを同時に家庭裁判所に申し立てて、元夫の親権を喪失(または停止)させ、その代わりに祖父母を娘さんの未成年後見人に選任してもらうことで、祖父母が娘さんを監護養育することが可能になるかと思います。
分かりやすい説明ありがとうございますm(_ _)m
その方向で勧めて行きたいとおもいます。
相談者(ID:17108)からの返信
- 返信日:2023年09月12日
相談者(ID:34738)さんからの投稿
配偶者はモラハラ夫です。発達障害なのでは無いかと結婚後2年目くらいから感じていました。10年前に職場の女の子と不貞行為を行い、反省したそぶりを見せていましたが、実際は通り過ぎるのを待っているというだけでした。その時は、周囲の反対にあい離婚しませんでした。しかし今も再構築などとてもできず、夫はこちらを見下していて酷い態度です。

一般論となり恐縮ですが、夫に対する離婚慰謝料については、過去の不貞行為が婚姻関係破綻の原因(有責原因)となっているということがいえれば、理論上は請求の余地はあるかと思います。ただし、時間が経過しすぎているため、過去の不貞行為が婚姻関係に与えた影響を立証することは難しいという部分はありますので、その点の留意は必要かと思います。
以上、ご参考まで。
相談者(ID:14330)さんからの投稿
話し下手なのですが、できるだけ簡略化します。

{現在4歳の息子への暴言、暴力}
{妻へのモラハラ等}
証拠の動画や録音がありません。
モラハラ発言等を、友達とのLINEの履歴には残してあります。
一般的なモラハラ夫の特徴に当てはまり、夫のモラハラにより心身ともに辛いです。

最初の一年はなんとかしようと思い、
話し合いをしようとしましたが、
すべて妻の私のせいだと言われ続け、精神的滅入ってしまい何をする気力もなくなり、怒らせないように過ごすことだけを考えて過ごしていました。

このままでは子供に悪影響しかない、自分自身これ以上は耐えられないと思います離婚をしたいのですが、
離婚をしたい主旨を伝えると
逆ギレをされてしまいパニックになり頭の中が真っ白に…。

夫は外面がよく口も上手いため
離婚調停や裁判を起こした際に相手に有利に動いてしまうのではないかと不安です。

モラハラやDVの証拠がないため集めようと思いましたが、
証拠を集めていることがバレた時に何をされるかわからない状況でどうしたらいいかもわかりません。

夫が離婚に同意しない限り、離婚するには離婚事由が必要です。DV、モラハラも離婚事由にはなりえますが、立証手段がやや乏しいということであれば、別居も離婚事由となるため、まずは別居することがスタートになります。そして、別居後に、弁護士または裁判所での離婚調停を通じて離婚を申し入れることがベターです。なお、慰謝料ですが、DV、モラハラの証拠がないということであれば、夫が認めない限り一般的には難しいでしょう。また、養育費については、一般的に子の生活費として毎月義務が発生する性質のものであるので、夫の同意なき限り、一括払いは難しいです。仮に夫の同意があって一括払いが可能になるとしても、一応課税リスク(贈与税)が生じますので注意です。
回答ありがとうございます。
立証手段にうつ病の診断書は有効でしょうか?
相談者(ID:14330)からの返信
- 返信日:2023年07月19日
うつ病の診断書もDV、モラハラの証拠には一応なりえます。ただ、その原因が明確に夫のDV、モラハラであると証明する必要があり、お医者さんの診断書にもその旨記載いただく必要があるかと思います。
【Google口コミ★4.7|あなたにぴったりの専属弁護士】東京桜の森法律事務所からの返信
- 返信日:2023年07月20日
2度目の回答ありがとうございます!
まずは、別居から始めて、精神科に通いDV、モラハラによる鬱診断書を用意して離婚の準備を進め良いと思います。
もう一つお聞きしたいのですが、離婚裁判等を行った際に、夫が被害者だといいはり、体調を崩して病院にかかり、何かしらの診断書を提出した場合は、こちらが不利になりますか?
相談者(ID:14330)からの返信
- 返信日:2023年07月21日
夫の疾患について、こちらの言動等との因果関係を明確に立証されれば、一応不利な証拠にはなりますが、そのような立証は難しいのではないかと思います。
【Google口コミ★4.7|あなたにぴったりの専属弁護士】東京桜の森法律事務所からの返信
- 返信日:2023年07月24日
とても助かりました。
ありがとうございます。
実はこの内容、私の友達から相談をして欲しいと頼まれていたものでした。

私自身もどこへ相談したらいいかわからず困り果てているところ、こちらを見つけました。
とてもわかりやすく、欲しい答えをいただけて助かりました。
これで、友達の背中を押せそうです。
本当にありがとうございます。
相談者(ID:14330)からの返信
- 返信日:2023年07月25日
相談者(ID:32996)さんからの投稿
昨年10月ごろから休日出勤や無断外泊が続き、また不審な行動(急な家庭内別居やスマホのpinロック、ドライブレコーダーのSD抜き去り等)を年末に本人に聞いたところ、急に離婚を言い渡されました。
家に帰りたくないから違うところに泊まっていると言うのです。
どこに泊まってるのかと、急な離婚はおかしいと聞いても何も話しません。
また、毎週のように離婚後について話そうと持ちかけられ(子供の親権や財産分与等)、それ以外話すことはないと言い張ります。
1月末に女性と旅行に行ったのが発覚し、私は心療内科に通い始めました。
また、その日に主人が帰ってくると、過呼吸を起こし、救急車騒ぎとなり、子供たちにとても心配させてしまいました。
最近は開き直りからか土日と火水(固定休)に泊まりに行き続けています。
ただ、過呼吸騒動があり、離婚についての話し合いは強要して来なくなりました。

子供がまだ小さく、小4、小2、年中なのと、10月頭までの対応の違いに今後どうして良いか分かりません。
また、不倫旅行後から生活費も貰えなくなりました。

一般論となり恐縮ですが、以下回答いたします。

離婚拒否で婚姻費用(生活費)がもらえていない場合、取り急ぎ相手方に婚姻費用の請求を行うことが一般的です。請求の方法としては、不払となった場合に強制執行(給与差押え)ができるよう、家庭裁判所に婚姻費用分担調停を申し立てることがベターです。
なお、相手方はいわゆる有責配偶者にあたる可能性があるところ、実務上、相手方からの離婚請求については、一般的には長期間の別居(10年以上)、未成熟子の不存在、離婚によってこちらが経済的に苛酷な状況とならないという3つの要件をクリアしなければ、基本的に離婚は認められません。そうすると、そもそもこちらが離婚に応じる理由はありません。
本件では、離婚と婚姻費用のいずれの問題も複雑に絡んでいることから、今後の見通しや対応方法については、この場だけでの相談ではなく、離婚問題に精通した弁護士にきちんと相談された方がよいかと思います。

以上、ご参考まで。
相談者(ID:34799)さんからの投稿
3年半前から別居しています。
出て行ったのは私です。
先日、主人から仮の離婚協議書が届いたのですが、財産分与の額に納得が行きません。
少な過ぎます。
主人は医師で、大体の年収も把握しています。
金額の根拠を示す様に言いましたが、1ヶ月が経過しようとしてますが、返事がありません。
どうすれば良いかと悩んでいます。

一般論となり恐縮ですが、以下回答いたします。

相手方に財産隠匿の可能性がある場合、離婚協議ではなく、裁判所での離婚調停や離婚訴訟によって、相手方に対して財産開示を求め、適切な分与額で財産分与を行うことがベターな選択かと思います。そうすると、まずは離婚調停を申立てた方がよいかと思います。
なお、離婚するまで相手方には婚姻費用(生活費)分担義務もありますので、仮に相手方から婚姻費用の支払がなされていないまたは改定算定表よりも少ない婚姻費用を受け取っている場合には、婚姻費用分担調停も併せて申し立てるとよいかと思います。

以上、ご参考まで。
ありがとうございます。
参考に致します。
相談者(ID:34799)からの返信
- 返信日:2024年02月15日
インタビュー

これまで延べ約800件以上、年間200件を超える離婚、相続、その他身近な民事上のトラブルに関する多種多様な御相談をお受けし、経験、実績を重ねて参りました。

プロフェッショナルの立場から、最適な解決策を御提案させていただきます。
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お悩みを抱えていらっしゃる方の中には、「弁護士に相談するのは敷居が高い」、「どの弁護士に相談したらいいか分からない」という方も多くいらっしゃるかと思います。

まずはお気軽に御相談いただければと思います。

初回相談無料
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弁護士事務所情報
事務所名 東京桜の森法律事務所
弁護士 川越 悠平
弁護士登録番号 55935
所属団体 東京弁護士会
住所 東京都港区赤坂4-13-5赤坂オフィスハイツ
最寄駅 東京メトロ千代田線 赤坂駅 3b出口より徒歩5分 東京メトロ丸の内線・銀座線 赤坂見附駅ビックカメラ(ベルビー赤坂)口より徒歩8分【電話・オンライン面談◎お仕事のある方もご相談しやすい対応体制】
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対応地域 東京都/神奈川県/千葉県/埼玉県/群馬県/栃木県/茨城県
定休日
営業時間

平日 :08:00〜22:00

土曜 :08:00〜22:00

日曜 :08:00〜22:00

祝祭日:08:00〜22:00

営業時間備考 お問い合わせの受付はお電話・メール・LINEともに24時間対応しております。
初回相談料金体系 初回相談30分0円(以降は30分につき5,500円)
着手金 〇通常プラン

・弁護士代理交渉:22万円~

・調停・審判:27万5000円~

・離婚請求訴訟:38万5000円~

・離婚請求控訴:33万円~

・不貞慰謝料請求(内容証明):7万7000円~

・不貞慰謝料請求(交渉):16万5000円~

・不貞慰謝料請求(訴訟):33万円~

〇その他書類作成

・離婚協議書作成:11万円~

・公正証書作成の追加:5万5000円

(注)公証役場に支払う実費が別途必要となります。
報酬金 〇通常プラン

・弁護士代理交渉:27万5000円+経済的利益の13.2%

・調停・審判:27万5000円+経済的利益の13.2%

※婚姻費用分担請求・面会交流調停等の追加1件当たり事案に応じて5万5000円~

・離婚請求訴訟:27万5000円+経済的利益の13.2%

・離婚請求控訴:27万5000円+経済的利益の13.2%

・不貞慰謝料請求(内容証明):経済的利益の22%

・不貞慰謝料請求(交渉):経済的利益の22%

・不貞慰謝料請求(訴訟):経済的利益の22%

備考 ※全て税込価格となります。

※上記のほか、実費等の諸経費が別途ご負担いただきます。

※交渉の際の出張、調停・裁判等の出廷の場合は、回数により別途出張日当・出廷日当をご負担いただきます。

※クレジットカード払いにも対応しております。
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