大塚駅でモラハラに強い初回の面談相談無料な弁護士一覧

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大塚駅でモラハラに強い弁護士が9件見つかりました。
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弁護士 内山 知子(池袋若葉法律事務所)

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【離婚・別居を決意した方へ】池袋副都心法律事務所《弁護士直通電話》

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弁護士 佐野 直子(Earth&法律事務所)

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南池袋法律事務所

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小藤法律事務所

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弁護士 須藤 泰宏
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プログレ総合法律事務所

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弁護士 亀田 治男
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東京都の離婚問題の弁護士ガイド

東京都の 離婚問題では、「被害者の私が何故不利になるのか理解できない。」や「自分がモラハラだと感じていたら、モラハラと認めてもらえますか?」といった疑問をもった方が弁護士に相談しています。

ベンナビ離婚(旧:離婚弁護士ナビ)では、モラハラに精通した弁護士を多数掲載しておりますので、ご自身の状況やお悩みに合った弁護士に相談してみてください。
24時間受信中のWEB問い合わせや、電話での初回相談についての問い合わせの時点では、弁護士費用は発生しないため、ご安心ください。
その後、相談や依頼の時点で弁護士費用についてお見積りをもらい、依頼を検討するようにしましょう。

大塚駅でモラハラの相談が可能な弁護士が回答した解決事例

大塚駅でモラハラの相談が可能な弁護士が回答した法律相談QA

被害者の私が何故不利になるのか理解できない。

相談者(ID:28548)さんからの投稿
有責配偶者から婚姻費用及び離婚を申立され、現在婚姻費用にあっては差押となりました。私は命を削って働いている対価として時間外手当を支給されているのですが、有責配偶者の妻は仕事もせず家でのんびり過ごしており、私の給与及び賞与の半分を奪うことに腹が立っております。なぜ日本の法律は女が優遇されるのか理解できません。これこそ差別ではないのでしょうか。
同居生活は10日間しかないのにも関わらずなぜ毎月11万の請求をされるのか不思議に思う。
例えば、私が不定を働いたや何か落ち度があったのであれば理解できる話ですが、妻からのモラハラにより精神を崩し子どもにも触れさせてもらえない、ただ金だけを取られる生活。理不尽にも程があります。
離婚裁判では婚姻費用を取られた額を上乗せして慰謝料請求はできるのでしょうか。

婚姻費用の調停が申立てられ、財産が仮差押されているということでしょうか、相手が有責配偶者であるというのが真実であるとしても、裁判所にはこちらから積極的に主張、立証していかないと、あなたに有利に汲み取ってくれることはありません。そして、有責配偶者である申立人が婚姻費用の請求をすることは、信義則に反するとか権利の濫用とされるようなことがあるとはいえ、裁判所は婚姻費用については、特にお子さんがいるような場合には、迅速に手続を進めようとするので、有責性のある申立人であっても、そのことは考慮しないでさっさと進めることが多いです。むしろ、相手方の有責性の問題は離婚本体の問題として論じるべきです。相手方に対する慰謝料の額をいくらにするかは、調停は話し合いなので、自由に決めることはできます(ただし、婚姻費用の支出分は、全く別の話なので、それを明示して上乗せしても、相手が応じるわけがありません。)。相手の有責性も、積極的に証拠を出して主張、立証しないと、相手は逃げるとは思います。お子さんの親権は女性の方が有利ではあるので、お子さんとの面会交流をこちらから申立するとよいと思います。
- 回答日:2023年12月26日

自分がモラハラだと感じていたら、モラハラと認めてもらえますか?

相談者(ID:03839)さんからの投稿
夫がモラハラだと思っているんですが、自分がモラハラだと感じていたら、モラハラになるんでしょうか?
「そういう言動はモラハラには該当しません」みたいなガイドラインがあるんでしょうか?


離婚をする場合に慰謝料請求できるようなモラハラに当たるかどうかについては、裁判所の判例などで一定の傾向はみることができます。はっきりと決まっているわけではないですが、相手の言動の内容が一般の人から見てひどいものかどうか、回数の多さ、モラハラによる精神的な障害の程度などかなりのものが要求されているように思います。あなたの受けた暴言等がモラハラにあたるかどうかはその内容、回数などをメモしたり証拠にとったものなどを集めて弁護士に見てもらうとよいと思います。ただ、いざ相手に対して慰謝料請求しようとしても相手は通常拒むでしょうから、証拠をたくさんそろえておくことが肝心なことは言うまでもありません。
- 回答日:2022年11月30日

モラハラ証拠の集め方

相談者(ID:00728)さんからの投稿
夫はモラハラであるが暴言 暴力は無く
じっくりと精神が追い詰めてくるタイプで
夫のせいで鬱病になり、モラハラを理由に離婚 
したいと思いますが じっくり長い時間をかけて精神壊されました。夫のような暴言暴言がない(たまにキレる)タイプはどんなモラハラを立証する物を集めればいいでしょうか?
ちなみ外面はかなり当たりは柔らかく腰はものすごく低く優しくいい旦那さんと言われますが
嘘つきなくせに私の保身から出た嘘は見破り怒鳴られました。ずる賢く 準備用心は怠らないタイプです。 
夫のすぐ手の届くところにレンチみたいな工具を威嚇なのかしばらく私の目につく所に置き始めた事があります。
面と向かって注意はしてきませんが長文のLINEで小言をよこします。着信音がするだけで体がこわばり動悸がして落ちつかない状態に今はなってしまっています
下手な逃げ方したら夫が納得するまでやりかえされるだろと思いますが
職場を変えることが出来ず夫の前から行方を完全に隠せません
どんな風に証拠を集めればいいでしょうか?

モラハラを理由に離婚するためには、そのモラハラの内容、ひどさがわかるような証拠、それによりあなたが精神的症状を有するに至ったことを証明する必要があり、実際問題として暴力等などの場合に比べると、かなり難しいと思います。それよりも、現在のあなたの症状からみると、一刻も早く夫の元を離れ、ご自身の体調を整えられることをおすすめします。別居期間が5年程度(状況によっては3年程度でも)あればそれを理由に離婚はできますので、そちらの方が現実的だと思います。
- 回答日:2022年04月25日
夫は不倫も数年していまして、最初は不倫を理由に弁護士事務所に数件相談してみましたが証拠の少なさに立証できない。慰謝料取れないと言われどう動いていいか悩んでいるうちに暴言暴力がないのですが 夫の行動に心身の危険を感じるようになりました。
元は不倫で離婚しようとしてたので、
別居前に離婚に必要になる証拠集めにお金を使い私の少ししかありませんが財産を減らし
離婚の準備をして別居 
婚姻費用請求
財産分与
年金分割
を弁護士さん依頼して進めようとしてました。
そんな中自分の物忘れの行動に異常を感じ認知症が始まったのかと思い精神科で検査を受けたら休職していてもおかしくないレベルの鬱と言われ鬱からくる認知機能の低下として症状が出ていたようです。通院しているうちに夫からのモラハラになるんだなと思いモラハラの証拠を集めようと思い質問を投稿いたしました。
不倫とモラハラを含めどう離婚を進めたら
よいか弁護士さんを探しつつ早く別居した方がよいと先生の回答でも感じましたので念頭におき
弁護士さん探しといつでも家を出れる準備を始めようと思います
ありがとうございます
相談者(ID:00728)からの返信
- 返信日:2022年04月26日

両親を離婚させたい(私も毒父から解放されたい)

相談者(ID:28950)さんからの投稿
私と弟が小さい時から母親に(暴力は私と弟にもあった)暴力、恫喝、浮気(現在進行形)
過去には借金も。
母親の耳は聞こえ辛い(健康診断結果)
普段の会話に「あんまり調子に乗ってるとブン殴るからな」が出てくる。
離婚したいと申し出たら一度は了承したのに出て行かない「俺の前彷徨くなよ」との台詞を吐いたのにも関わらず。
今現在住んでる住居は母親名義で借りてる復興住宅。
不倫相手とのやり取りは過去にスクショしたメール画面のみ(母親が墓穴を掘りやり取りを消去するようになった)
金銭をまともに持たされない、外出、通話制限、抜き打ちスマホチェックをされる
母親も離婚したい意思はあるようだが、お金がかかるような事をするな!と怒鳴られた事もある。
父親は元ヤクザで逮捕歴あり。
そんな父親と母親を離婚させる知恵がありましたらアドバイスをお願い致します。

役所などがやっているDV相談センター、女性相談センター、(暴力などがあれば証拠を持って警察署などに行けば元暴力団であれば、監視の対象になります。)お母さんに相談に行ってもらい、まずは記録をたくさん取ってもらってください。父親の恫喝や暴力については取れれば証拠を取り(無理はしないでください。)、DVセンターなどが持っている一時避難の場所に退避することも考えられます。お母さんとあなたたちが一緒に家を出て別のところに移転できれば一番良いとは思います。この場合には、移転先の役所に住民票などの秘匿手続を取ってもらうとよいと思います。
- 回答日:2023年12月25日
アドバイス有難う御座いました。
相談者(ID:28950)からの返信
- 返信日:2023年12月29日

モラハラ父親について

相談者(ID:13702)さんからの投稿
父がモラハラ夫で何年も家族を苦しめてきてます。今も状態が悪化していて毎日のように喧嘩したりしてお母さんが疲れできてます。行き過ぎた発言やものを投げたりする行動に怯える日もあるし、学生なので勉強しなきゃ行けないのにうるさい環境でなかなか集中できません。何年もモラハラを受けてきていますが、そろそろ度を越してきそうで一応何かあった時の為にと思い連絡させて頂きました。私は早く解放されたいのとモラハラをしてくる父といつか離れられるようにしたいです。離れたいと思ってもお金が足りなかったりこれからの生活をしていくには父の給料が必要なのでなかなか簡単には弁護士も雇えないし、生活が危うくなるので、離婚を考えられない状態です。お母さんはどんどん傷つけられて、私も傷つけられてしまい、もう我慢の限界です。何回も約束してもうしないと言ってきましたがダメです。無視したら、コソコソしてるだの自分が被害者ぶるようになってきちゃって大変です。些細なことでもいちいちからかってきて、それに怒ると逆ギレ、物に当たる。人前ではいい顔をする。

モラハラから逃れるには、本当は父親から離れるのが一番なのですが、なかなかそれもできないようであれば、将来お母さんとあなたとが離れられるよう準備をしましょう。まずは、お母さんの精神的な苦痛を取り除いてあげられるように、心療内科や精神科を受診してもらったり、カウンセラーのカウンセリングを受けさせてあげてください。都道府県や市町村がやっている家庭支援センター(名前は地方により色々違うかもしれません。)にも相談に行ってください。このような施設への相談記録は、あとでおかあさんが離婚をするときに有力な証拠となります。あなたに対しても父親のモラハラの影響があるようなので、あなたも未成年であれば子ども家庭支援センター(これも名前が違うかもしれません。)に相談に行くとかしてみてください。お父さんが話した言葉を記録に残しておくとよいかもしれません。
- 回答日:2023年07月10日

夫からのモラハラとDVで離婚したい

相談者(ID:37434)さんからの投稿
乳児の子供が2人いて、夫からモラハラとDVを最近は月2~3で受けています。最終的には離婚をしたくて、今は別居を考えています。
現状、夫婦の財布は別で生活費と保育料は貰えず妻である私が早朝と昼間掛け持ちのパートで賄っています。
私は平日は家事育児と朝昼のパートをしています。
夫は鬱持ちで個人事業主で月収41万円です。
夫は義母に85万円借金をしています。
義母の借金と車のローンは子供たちの児童手当で支払っているそうです。
児童手当の使い道について話をしても後回しにされ、生活費が足りないと伝えても、「明細を見せろ」や「カードローンを使え」と言われます。最近はキレやすい夫が怖くて、家でも気持ちが休まらず怯えながら生活をしていて、心身ともに疲れてしまって別居を考えてます。

後から言われないように、別居の際も一筆残しておくとよいのは確かですが、そうも言っていられない緊急の場合もあるでしょう。モラハラとDVを受けているという理由があるので、避難としての子連れでの別居は、むしろご自分の身を守るため、子どもたちの安全を守るための正当な行為と言えるでしょう。DVなどがひどい場合には、役所などの女性相談、DV相談や警察に相談して、記録に取ってもらうとよいでしょう。役所などに相談すると、住民票を秘匿する手続きを取ってもらったりすることもできます。相手が警察などに捜索願を出すことなども考えられるので、これらの手続を取って、相談記録などを残しておくとよいでしょう(後で離婚や慰謝料請求などの際の証拠になります。)。DVなどでけがをしたようなときには、すぐに病院に行き、診断書を取っておくとよいと思います。
住所を秘匿した手続をとったまま、婚姻費用(別居から離婚までの間の生活費)請求の調停を起こす方法もあります。
- 回答日:2024年03月08日

離婚後の共有財産について

相談者(ID:13057)さんからの投稿
すでに離婚は成立しております ※「2023年5月」
元妻に私名義の車「ローン支払い中」を返してもらず困っております。
口頭にはなりますが、車はこちらが離婚後も使用する約束になっております。
何を言っても
「共有財産で使う権利がある」
「車購入まで使用する権利がある」
としか言わず、何が要望があっても子供みたいな事を言ってと私が使用できないようにします。
不満があるなら弁護士を通して言って下さいと対応してもらえません。
このまま我慢するしかないのでしょうか。

車が必要な理由は
自宅は私名義の購入物件「頭金、ローン共に支払いは私」
現在私が住んでおり
妻が家を出て行った形になりますが、家財道具や家電など一式持って行かれた(引っ越しなどにお金がかかった為と半ば強引に持って行かれました)
ので、生活の為の物を購入しにいったりする為です。

元妻とは過去にもこういった事が多々あり、私自身、精神を壊した事もあります。

離婚の際に、財産分与についてはもめることの多いことの1つです。口約束だと後から相手が「そのような約束をした覚えはない。」と言い逃れすることもよくあります。書面できちんと交わしておくのが予防策でもありました。口約束といっても、例えば何らかのメモを残しているとか、メールやライン等でそのような書き込みをしたものが残っているとか、どなたか第三者が覚えているなどの証拠があれば主張できるとは思いますが、そのようなものが無いのであれば、新たに財産分与についての取り決めをしたい旨を相手に申し出て、書面できちんと合意書を交わすしかないとは思います。
- 回答日:2023年06月22日
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