池袋駅で不倫・離婚慰謝料に強い弁護士一覧

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東京都の離婚問題の弁護士ガイド

東京都の 離婚問題では、「慰謝料請求するには、何からはじめたら良いですか?」や「不倫相手に電話で個人情報を聞いたことが脅迫罪になるか」といった疑問をもった方が弁護士に相談しています。

ベンナビ離婚(旧:離婚弁護士ナビ)では、不倫・離婚慰謝料に精通した弁護士を多数掲載しておりますので、ご自身の状況やお悩みに合った弁護士に相談してみてください。
24時間受信中のWEB問い合わせや、電話での初回相談についての問い合わせの時点では、弁護士費用は発生しないため、ご安心ください。
その後、相談や依頼の時点で弁護士費用についてお見積りをもらい、依頼を検討するようにしましょう。

池袋駅で不倫・離婚慰謝料の相談が可能な弁護士が回答した解決事例

池袋駅で不倫・離婚慰謝料の相談が可能な弁護士が回答した法律相談QA

慰謝料請求するには、何からはじめたら良いですか?

相談者(ID:18664)さんからの投稿
配偶者が元いた職場の事務員と転勤後も不倫を続行中。こちらがわかっていないと思って、平気で嘘をつく。休みを合わせ肉体関係を続けています。
相手の名前、住所がまだわかっていません。
弁護士事務所のほうで、調べていただけるのでしょうか?費用などいくらかかるのか教えていただきたいです

あなたの配偶者を問い詰めたとしても、こちらに証拠がないと逃げられると思います。不貞行為の証拠を集めることですが、弁護士自体が不貞行為の調査をするわけではありません。携帯電話の番号など相手の何らかの手掛かりがある場合には、弁護士会照会(23条照会)という方法で、相手の住所や名前がつきとめられる場合もありますが、不貞行為自体の証拠は、ご自分で探偵(調査会社)などに依頼してやっていただくしかありません。調査にかかる金額も業者によって違いますし、弁護士の費用も自由化されていますので、弁護士によって違います。
- 回答日:2023年09月28日

不倫相手に電話で個人情報を聞いたことが脅迫罪になるか

相談者(ID:02644)さんからの投稿
配偶者が不倫をしていることがわかった日に相手と電話をさせてもらい、名前や住所、勤め先、電話番号、などきいてしまいました。それは脅迫罪にあたるのですか?
そして、それについて事件として相談していますと言われましたが、こちらは訴えられることもあるのでしょうか?

結論から申しますと、これだけでは脅迫罪にはなりません。脅迫罪(刑法222条)は、あくまで、「生命、身体、自由、名誉又は財産に対し」「害を加える」旨を告知して脅迫した場合のみに成立する罪です。慰謝料請求のためという合理的な理由があるのですから、通常は当たりません(相手が秘匿することもできたわけですから。)。ただ、相手に上にあげたような脅しをかけた場合には、当たりうる場合もあります。
- 回答日:2022年09月01日

債務の承認の条件について教えて頂きたいです。

相談者(ID:06239)さんからの投稿
不貞行為に対する慰謝料請求の通知書が内容証明で弁護士事務所から届きました。
不貞行為の事実は認めませんでしたが、早く解決したいと思い、解決するならこの金額なら払うと請求金額よりもかなり低い金額を電話にて相手方弁護士に伝えました。その後、相手方弁護士からは4ヶ月以上も何も連絡がありません。
この場合、債務の承認に当たるのでしょうか。
実際、不貞行為はありません。
宜しくお願い致します。

不貞行為については否定すると、相手方弁護士には明確に回答したのでしょうか。あくまで「解決金」という名目で相手方弁護士に伝えたのであれば、それ自体は債務を承認したことにはなりません。あくまで「解決」が目的なので。
- 回答日:2023年03月15日
ご回答有難うございました。
とても分かりやすかったです。
相談者(ID:06239)からの返信
- 返信日:2023年03月18日

離婚時の慰謝料請求について

相談者(ID:01320)さんからの投稿
夫が不倫しているのは明確です。
しかも、社内不倫です。
一度、証拠写真を手に入れたものの夫に全て削除されてしまいました。不倫相手の名前や連絡先もわからない状態です。
不倫相手に慰謝料請求と謝罪してほしい。夫には請求的苦痛を与えられたので慰謝料請求をしたいと思っています
不倫相手の情報がない場合は慰謝料請求は難しいでしょうか?

夫が使用している携帯電話会社やメール会社などに対して、弁護士であれば弁護士会照会という形で通話記録やメールの発送記録などを出させることにより、相手が誰かについてある程度の検討をつけることはできると思います。
ただし、慰謝料請求するためには不貞行為自体の証拠がないと難しいと思います。調査会社などに依頼される、次にご自身で写真を撮られた場合には、すぐにUSBなどに情報を移し替えておくなどをした方がよいでしょう。
- 回答日:2022年05月11日

示談書を自分で書いた場合の法的効力について

相談者(ID:73581)さんからの投稿
父親の2度目の浮気が発覚しました。
1度目は15年ほど前です。証拠もあります。
今回は今年の2月ごろから行っており、今回は相手は1人ではなく、ペアーズで知り合っておりました。相手は10人以上おりパパ活のような形でご飯に行ってお金をあげていたり、体の関係ありでホテルに行ってお金をあげてました。
ご飯の場合は1〜3万と言ってます。体の関係ありの場合は聞けませんでした。
上記内容は全て本人の口から自供させており、録音もあります。1人のLINEの履歴も抑えました。
母は専業主婦のため離婚しても生活費に困るだけなので離婚はしたくないといってます。
現在父は母に給与明細を開示しておらず、生活費は父から振り込まれている状態です。これを母親の管理にして父親に決まった金額を渡す形にしたいです。こちらに関しては父親に確認をとっており、「それでいい」といった録音も撮ってます。
また、父親が死んで隠し子が出てきた場合の遺産相続はしないと約束させたいです。

示談書は、自分で書いたものであっても、内容が明確で違法なものがなく、日付、署名があれば、一般的には有効です。ただ、「隠し子が出てきた場合に、遺産相続はさせない。」という内容を書いたとしても、それはこの合意書を書いた時点での、あなたの父親の意思を表明したものにすぎず、彼が亡くなった時には、隠し子にも、認知していれば相続の効果は自動的に発生してしまいます。父親が死亡後であっても、死後認知の制度で認知を受けることができますので、注意が必要です。相続の効果を生じさせないためには、遺言書を書いてもらい、その中で、遺産の相続人を指定してもらうしかありません。もっとも、遺言書で排除しても、隠し子の人にも、遺留分減殺請求は認められていますので、相続分の2分の1は請求される可能性はあります。遺言書には、一定の書き方のルールがあります。
- 回答日:2025年10月18日

子供棄てて逃げた人にけじめをつけさせたい

相談者(ID:06764)さんからの投稿
義姉が二度目の借金300万円を機に失踪しました。
子供がおり、実家の親が泊まり込みで面倒みてます。
義姉は専業主婦でしたが、家事育児はろくにせずごみ屋敷にされ、育児放棄として児相案件まで発展してました。
風俗勤務も発覚しました。
今は保ってますが、親も高齢の為この生活も長くは持たないと懸念してます。
現在、義姉は定職につきアパート借りてる様です。 
兄も家庭不干渉だった為弱腰で埒があきません。
離婚話になると音信不通になる為、協議は難しそうです。
それでも裁判した際、こちらに勝算はないのでしょうか

前提として、そもそもお兄さん自身が離婚したいのか否か、お兄さんの意思を確認してください。離婚は当人同士がするものですので。お兄さんが離婚したいというのであれば、相手方に慰謝料を請求することができるのかどうかは、相手方の別居の理由によると思います。不貞行為をしたというのであれば証拠があれば可能だと思います。また、同居中にお子さんに対して暴行をしたなどの事情があれば慰謝料請求できる場合もあるかもしれません。ただ、この場合でも証拠がないと実際には難しいでしょう。協議による離婚の見込が無いのであれば、家庭裁判所に離婚調停を申立てるほかありません。日本では、いきなり裁判はできず、必ず調停をしなければならないことになっています。
- 回答日:2023年03月20日

親権、慰謝料、財産分与、妊娠の扱い、引越し

相談者(ID:87479)さんからの投稿
私の不貞行為が発覚、夫から離婚および慰謝料請求。正式な書類の郵送無し。私自身の行動として、子ども2人を不貞相手に2回会わせてしまった。夫側にも子育てや家庭環境に関して問題と感じる点。子どもの夜泣きを理由に、私から引き離して別室へ連れて行った、映画鑑賞の邪魔をされ子どもを玄関まで連れて行き、子どもが泣き叫んでいた、長男を「目つきが気に入らない」という理由で叩いたことがある、夫の両親の喧嘩が警察沙汰となることが度々あり、その度こちらにも影響が及んだ。私は現在、妊娠9週で、不貞相手の子どもを妊娠。母子手帳未取得。妊娠の継続・出産・不貞相手との再婚希望。私は専業主婦であり、現在の生活環境を整えるため、私と子どもたちは引越しを検討。子どもは7歳と4歳で、夫は親権を主張。住宅ローンと車のローンが残っており、共有財産の整理も必要。

まず、夫との離婚をどうやって早期に成立させるかと同時に、妊娠中のお子さんのことをどうするか、両方を見越して行動すべきです。
1.精神の安定化を図るのは出産にとっても重要なので、お子さんと一緒に別居するのは、後のことを考えても必要だと思います。離婚の際に、夫側のDVやモラハラなどの証拠や、夫の財産の内容などの証拠が、別居後は取りにくいことが多いので、調べておいた方がよいかもしれません。
2.現在は、夫と婚姻中なのですから、婚姻中に妊娠した子は「夫の子である。」と推定されてしまうこと、それだけではなく、夫との離婚が、たとえすぐに成立したとしても、離婚後300日以内に出産した子も、前夫の子と推定されてしまうことに注意してください。現在の夫から、出産したらすぐに嫡出否認の調停や審判を起こしてもらえないと、本当の父親が認知することさえできませんので、注意してください。
3.夫との離婚についてですが、協議や調停は話し合いなので、相手と話し合いができれば、その中で、不貞行為の慰謝料の話もまとめればよいと思います。ただ、相手が条件も含めて離婚に応じない場合、有責配偶者からの離婚訴訟の場合、通常の別居期間では、裁判所は離婚を認めませんので、相当長期の別居が必要なことを覚悟してください。
- 回答日:2025年12月27日
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