本町駅で離婚問題に強い来所不要な弁護士一覧

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本町駅で離婚問題に強い弁護士が7件見つかりました。
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更新日:
事務所名

弁護士法人東京スタートアップ法律事務所

住所

〒530-0057
大阪府大阪市北区曽根崎2-5-10梅田パシフィックビルディング707号室

最寄駅

大阪メトロ谷町線『東梅田駅』徒歩4分|大阪メトロ御堂筋線『梅田駅』徒歩5分|阪神本線『大阪梅田駅』徒歩8分|JR東海道本線(JR京都線・JR神戸線)/福知山線(JR宝塚線)/大阪環状線『大阪駅』徒歩8分◆梅田・堺・高槻に支店あり◆

営業時間

平日:06:30〜22:00

土曜:06:30〜22:00

日曜:06:30〜22:00

祝日:06:30〜22:00

対応地域

大阪市|全国
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事務所名

春田法律事務所 大阪オフィス

住所

〒550-0005
大阪府大阪市西区西本町1-7-1信濃橋FJビル4階

最寄駅

本町駅(御堂筋線、四つ橋線、中央線) 四ツ橋線27番出口を出て右手のビル 中央線19番出口 御堂筋線5番出口

営業時間

平日:00:00〜23:59

土曜:00:00〜23:59

日曜:00:00〜23:59

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事務所名

弁護士法人肥後橋法律事務所

住所

〒550-0001
大阪府大阪市西区土佐堀1-3-7肥後橋シミズビル10階

最寄駅

大阪メトロ四つ橋線 「肥後橋駅」 徒歩1分 3番出口

営業時間

平日:09:00〜20:00

対応地域

大阪市|大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県・和歌山県
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事務所がたくさんあって、どこに相談してよいかわからない… Q

まずは、各事務所情報に記載の「注力案件」「対応体制」などをもとに、ご希望の条件を満たすところに相談してみてください。 あなたの相談したい分野に注力していれば、どの事務所でも対応可能ですので、迷ったら第一印象で問題ありません。 A

事務所名

一道法律事務所

住所

〒541-0046
大阪府大阪市中央区平野町1丁目8番13号 平野町八千代ビル4F

最寄駅

京阪北浜駅・大阪メトロ堺筋線北浜駅

営業時間

平日:10:00〜20:00

対応地域

大阪市|大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県
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【事前の予約で休日の対応◎】初回の面談から質の高いリーガルサービスを提供します!
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事務所名

弁護士法人プロテクトスタンス 大阪事務所

住所

〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1-11-4大阪駅前第4ビル22F

最寄駅

[谷町線]東梅田駅南改札口より徒歩1分 [御堂筋線]梅田駅南改札口より徒歩5分

営業時間

平日:09:00〜21:00

土曜:09:00〜19:00

日曜:09:00〜19:00

祝日:09:00〜19:00

対応地域

大阪市|全国
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弁護士の強み◆初回相談無料◆オンラインでの弁護士相談が可能◆離婚の条件交渉をしてほしい/不倫されていたので慰謝料を請求したい/不倫してしまい、慰謝料を請求されてしまったなど、離婚・不倫問題は当事務所までご相談を!
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事務所名

秋山法律事務所

住所

〒556-0016
大阪府大阪市浪速区元町1-5-7ナンバプラザビル10階

最寄駅

難波駅

営業時間

平日:10:00〜19:00

祝日:10:00〜19:00

対応地域

大阪市|大阪府・東京都・三重県・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県・和歌山県・岡山県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県
弁護士 秋山 朋毅
定休日 土曜 日曜

複数の事務所に相談してもいいの? Q

相談できます。相談=依頼ではありませんので安心してください。
事務所により提案する解決方法が異なる場合もありますので、無料相談などを活用し比較検討し、あなたが納得のいく提案をしてくれるところを探しましょう。 A

事務所名

上村・髙橋法律事務所

住所

〒540-0025
大阪府大阪市中央区徳井町2-1-2徳井町アリストビル4階

最寄駅

Osaka Metro谷町線 / 谷町四丁目駅 徒歩7分

営業時間

平日:10:00〜19:00

対応地域

大阪市|大阪府・東京都・愛知県・三重県・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県・和歌山県・岡山県・広島県・福岡県
弁護士 上村 優貴 | 髙橋 政幸
定休日 土曜 日曜 祝日
7件中 1~7件を表示

大阪府の離婚問題の弁護士ガイド

大阪府の 離婚問題では、「妻からのモラハラや暴力での離婚」や「慰謝料請求について、言い逃れされないか心配」といった疑問をもった方が弁護士に相談しています。

離婚問題には様々なお悩みがありますが、実際に「【妻側:財産分与で自宅を獲得】して離婚できた事例」や「【離婚裁判】「元夫の不貞行為を認めさせたい」というご相談」などもあります。

ベンナビ離婚(旧:離婚弁護士ナビ)では、離婚問題に精通した弁護士を多数掲載しておりますので、ご自身の状況やお悩みに合った弁護士に相談してみてください。
24時間受信中のWEB問い合わせや、電話での初回相談についての問い合わせの時点では、弁護士費用は発生しないため、ご安心ください。
その後、相談や依頼の時点で弁護士費用についてお見積りをもらい、依頼を検討するようにしましょう。

本町駅の離婚弁護士が回答した解決事例

本町駅の離婚弁護士が回答した法律相談QA

妻からのモラハラや暴力での離婚

相談者(ID:34627)さんからの投稿
妻のモラハラがかなりひどく限界なので相談しました。
証拠の動画や録音やLINEはたくさんあります。
うちの両親にも夜に怒鳴るなどの電話をかけ、迷惑しています。
しばらく帰って来ていませんでしたがおととい実家で喧嘩をして追い出されたみたいでまた家にいてモラハラがひどいです。
会社にも電話するなどと言い出しました。
怖すぎて手が震えたり吐き気がしたりストレスがすごいです。
最低でも別居したいです。限界です。
2歳の子供がいます。
結婚3年くらいです。

あなたの精神的ストレスを軽減するためにも、早急な解決が必要な状況と理解しました。まずは落ち着いて、具体的な行動をとってみましょう。ご無理なされないでくださいね。

1. 安全性の確保:あなた自身とお子さんの身の安全を確保することが最優先です。

2. 証拠の保全:すでにあなたが収集している証拠は大切です。モラルハラスメントの証拠として有効ですので、さらに他の証拠があればそれも収集しましょう。

3. 法律家への相談:専門家に相談することも重要です。弁護士や法律事務所に相談することで、より具体的なアドバイスや支援を得られます。

4. 離婚・別居についての準備:あなたが別居や離婚を決意した場合、離婚協議書の作成や財産分与、親権等について考えておくことが大切です。

以上が初めに考えるべきステップとなります。無理をせず、自身とお子さんの安全の確保を第一に考えて行動してください。いつでも法的な支援を得られるよう、身近に信頼できる専門家を見つけておくことをお勧めします。

慰謝料請求について、言い逃れされないか心配

相談者(ID:00339)さんからの投稿
夫の不倫で浮気調査依頼をしましたがビジネスホテルへの扉入る所と翌朝建物より出てきたところに撮影になりました。

夫と相手は腕を組んで入ったとのことですが、客室入るところはバレるかもしれないということで撮影していません。

食事デートの写真も何度かあります。ビジネスホテルなので客室は違うかった!と言い逃れされ、慰謝料とれないか心配です。
言い逃れは出来ないでしょうか?また慰謝料はどれくらいの金額になりますか?相手は同じ会社の女性です。離婚はしたくありません。長々と申し訳ないです。どえかよろしくお願いします。

弁護士の宇野大輔と申します。
言い逃れされる可能性はゼロではないですが、そのビジネスホテルに二人で宿泊する合理的理由があったのかがポイントになります。
そのホテルの場所やホテルに入った時間、ホテルに泊まらななければならない理由の有無、その前後の言動(奥さんに嘘をついてるか否か等)
交渉次第では慰謝料取れると思いますが、報告書の内容等の証拠や夫婦関係、不倫相手との関係等を伺わないことには詳細を検討できませんので一度ご連絡いただけると幸いです。
お電話(05055782951)でも大丈夫ですが、明日より事務所が年末年始で閉まってしまいますので、メール(uno@law-links.jp)いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
ご丁寧にありがとうございます。相手女性に仕事を手伝ってもらう仲です、自宅から近い、会社からも近い場所のホテルでした。飲みで遅くなるからホテルに泊まるということでしたが、歩いて帰れる距離でもありました。交渉次第ですね。先生、ありがとうございます。検討してみます。
相談者(ID:00339)からの返信
- 返信日:2021年12月29日

離婚時の財産分与について

相談者(ID:01162)さんからの投稿
モラハラで離婚調停を考えていますが旦那は離婚を反対しています。
先日家探ししていたら、株が1億程出てきました。その中に祖母から700万贈与した紙も見つかり株に変えてる分も含まれています。祖母は生きています。

私は何も聞かされておらず主人の祖父から亡くなる前に貰った500万は金が無いからと300万は離婚した義母に200万は今の家のローンに渡してしまいました。

以前祖父母とは5年同居していて祖父の最後も看取ってます。その同居が終わる年に旦那は祖母から700万贈与されていました。

離婚したら実家に帰る予定でしたが9歳の娘が学校変わりたく無いと言っているので今の住んでる近くに家を借りるかもしれません。  

ただあまり貯金が無く不安です。
診断書もあり親権は取れるかもしれませんが、旦那も娘の親権が欲しいので裁判すると言っています。

 なぜかお金も半分にすると言ってききません。でも株は知らされてないですし、まだ隠し貯金あるかもしれません。

株は半分に分けること出来ますでしょうか?また今もあるのか調べること出来ますでしょうか?隠し貯金等も。

義母に渡した300万返して貰えないか旦那に聞いたら、子供の為にお金はどけてると言っていたのでおかしいなと思っていたんです。
 この300万返して貰うこと出来ますでしょうか。
よろしくお願い致します。

大変お困りだと思いますのでお答えします。

なるほど、なぜかお金も半分にすると言ってききません。でも株は知らされてないですし、まだ隠し貯金あるかもしれませんとのことですが不思議はお話ですね。色々と調査を行い、調べることは可能かもしれませんが、内容を見ないと一概には言えないところがあります。

また、300万円についても主張していくことは可能だとおもいます。トータルの面で損をしない解決きちんと対応することが重要だと思います。早めに相談されることをおすすめいたします。

離婚問題について詳しく知りたい

相談者(ID:04157)さんからの投稿
2年ほど前より、子どもへの暴力あり。当時は、夫との子を妊娠中であり、1人で育てる自信がなく、我慢しました。気分のムラや、常に夫の機嫌をうかがう生活に疲弊していきました。

数ヶ月前、我慢も限界。離婚を切り出すが、夫にしては、寝耳に水、ふってわいたような、話なのでしょう。

なかなか応じてくれず、数ヶ月話し合っていますが、話は平行線。

子どものことや養育費、具体的なことを決めたいですが、そこまでもいかず。

話し合いができない夫と離婚する方法をしりたいです。元同居人がつくったという借金もあります。

暴言、モラハラ気質、謎の借金がある夫と離婚することはできるでしょうか?

どうぞ、よろしくお願いいたします。

大変お困りだと思いますのでお答えします。
大変な御事情だと思いますのでご無理なされないでくださいね。

それは、モラハラだと思います。暴力となるとDVでしょう。確かに離婚することはできると思いますが、相手方が相手だけに粘り強く対応することも検討しないといけないですね。弁護士さんに直接相談することをおすすめします。

離婚に向けて円満解決したい。

相談者(ID:43399)さんからの投稿
今月、離婚届を提出しました。

直接の原因は妻の不倫です。
(妻は認めています)
財産分与しない、養育費について
親権について、など協議して離婚届けをだしましたが、その後態度が変化して財産分与を求めてくるようになりました。
決着した話に付き合わなければならないのかと感じます。

離婚に際しての協議事項について、合意書を作成し、両者で署名・捺印したものがあればそれは基本的に法的な効力を有します。これがあれば、相手の態度の変化により財産分与を再度求められたりしても、すでに合意が成立していると主張できます。

ただし、状況によりますが、合意書がない場合や、内容に婚姻費用など子供の生活費に関する項目が含まれている等、特殊な事情が存在する場合は、それが無効になる可能性もあります。

具体的なアドバイスを得るためには、詳細な状況を診てもらい、専門家の意見を仰ぐことをお勧めします。弁護士はそのような難しい問題を扱う専門知識と経験を持っています。法律相談の一施設などがありますので、そういった場所で相談を行うのも良いでしょう。

モラハラ浪費グセのある配偶者との離婚時の請求金額

相談者(ID:37703)さんからの投稿
無職配偶者が、家賃(親の家に同居しているのでなし)水道光熱費、年金、保険料、携帯代、車、子どもの学校習い事関係の引き落とし、クレジットカード10万円/月の他に50〜60万円/月、自分の口座から引き出している。
やめるよう言っても聞いてくれない。
思い通りにいかないと同居の親にも威圧的な言動にでる。
怖くて言われるがままにしてきた。

子どもを連れて出て行ったので、ゴミを含め残置物の撤去を相手持ちでしてほしい。(共有スペースにもたくさんあって、掃除しづらい)


ご質問いただき、ありがとうございます。まず、「不当利得」とは他人が自分の財産を減らす形で利益を得た場合、その利益を返還を求められる法律上の原則のことを指します。

ただし、奥様が挙げたような経済的支出は生活費として見なされるため、配偶者に対して無理に返済を求めることは難しい場合もございます。ただ、取扱いの適用は事案により異なるため、詳しくは法律相談を受けていただくことをお勧めします。

一方、残置物に関しては、持主(配偶者)が撤去する責任があります。そのため、まず配偶者に対し通知を行い、それが無視された場合は、訴訟を起こすことも可能です。しかし、訴訟は時間や費用が必要になるため、配偶者と話し合って合意に至ることが望ましいでしょう。

これらは一例であり、具体的にどのように進めていくべきかは、具体的な状況を踏まえた上で専門家に相談することを強くお勧めします。被害を最小限にするためにも早急な対応が必要です。どうぞお気をつけてお過ごしください。

株で、売却損が出た時の 婚費の収入の考え方

相談者(ID:03159)さんからの投稿
3月から婚費を要求されており、5月に私の所有する会社の株が整理銘柄になり、その時点で株を売却し、売却損が発生しました。(約480万円の損) 配当も普段は 約100万円くらいあるのですが、損益通算されて、ぜろになります。私の収入は 厚生年金(約200万円/年間)と財形年金(約30万円)になりますが、一般的に考えて、私の収入はどう考えれば良いのでしょうか ? 相手の収入は 働いていて、年金と合わせて、約230~240万円です。普段だと、私の方が多いが、今年は 売却損が出た為、収入が ほぼ同じくらいになつた。

大変お困りだと思いますので、おこたえいたします。
感情論もあるかと思いますので、色々とお辛いことだと思います。ご無理なされないでくださいね。

婚姻費用の性質にもよりますが、株式による利益はどこまで婚姻費用に含まれるか争いがあります。
例えば、「株式配当金は婚姻費用分担基礎収入にならないとした家裁審判紹介」の続きで、その抗告審である平成30年7月12日大阪高裁決定(判時2407号27頁)を紹介しますと、

○大阪高裁決定は、
①相手方の特有財産からの収入であっても、これが双方の婚姻中の生活費の原資となっているのであれば、婚姻費用分担額の算定に当たって基礎とすべき収入とみるべきである、
②年金収入は、職業費を必要としておらず、職業費の割合は、給与収入(総収入)の2割程度であるから、上記年金収入を給与収入に換算した額は、上記年金額を0・8で除した160万円となる
として、原審の認定を覆し、婚姻費用月額を原審認定8万5000円を月額13万円として、原審判を変更しています。
有難うございました。
相談者(ID:03159)からの返信
- 返信日:2022年10月07日
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