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弁護士 南條 浩志(学園前総合法律事務所)

弁護士歴10年超|幅広い離婚問題に対応致します。
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弁護士 南條 浩志
住所 奈良県奈良市学園北1-11-4 エル・アベニュー学園前401
最寄駅 近鉄学園前駅から徒歩3分
定休日 無休 営業時間

平日:09:00〜22:00

土曜:09:00〜22:00

日曜:09:00〜22:00

祝日:09:00〜22:00

対応案件
離婚前相談 離婚協議 離婚調停 財産分与 親権 養育費 DV モラハラ 不倫・離婚慰謝料 離婚裁判 面会交流 離婚手続き 別居 男女問題 熟年離婚 婚姻費用
対応体制
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  • 休日の相談可能
  • オンライン面談可能
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●ご相談前にご一読ください●

こちらのページは離婚に関する新規のご相談者様専用の窓口となっております。


既に当事務所へご依頼いただいている方は、当事務所のHPに記載されている番号までご連絡いただきますようお願い申し上げます。

離婚問題なら学園前総合法律事務所にお任せください

一概に離婚問題といっても、様々な種類が存在します。

当事務所では、不倫などの不貞行為に対する問題から、親権争い・財産分与・DV問題など幅広く対応しております。

近年では増加しているモラハラなどのハラスメント問題などもご相談いただくことが多く年々複雑化する離婚問題に豊富な経験をようしております。

離婚問題はこじれる前に早めのご相談が問題解決の重要なポイントになります。

離婚調停する前段階でご相談して頂くことで、別居するタイミングや不倫問題であれば、証拠収集する際のアドバイスも可能です。

お悩みを抱え込んでいるストレスも軽減されるかと思います。


離婚前のご相談でも構いませんので、お一人で抱え込んでしまう前にご相談ください。
 

離婚に関するこのようなお悩みはご相談ください

  • 離婚したいが、パートナーが取り入ってくれない
  • パートナーに不倫されたので、相手方にも慰謝料の請求を行いたい
  • 離婚するのなかで、財産分与や養育費をしっかりと決めたい
  • 長年連れ添ったが、パートナーに限界が来てしまい別居/離婚を考えている
  • 相手と顔を合わせたくないので、代行して行ってほしい など

このような問題のみならず、男女問題ではご自身で行える問題でもあるので、なかなか人に相談できなかったり、ご自分で解決されたりする方が多くいらっしゃいます。

ご自身で行うことは、コストかかからない分、ご自身への精神的・身体的な負担が多くかかってしまう可能性がございます。


ご自身を大切にするためにも是非弁護士にご相談ください。

弁護士に相談して頂くメリット

  • 第三者からの目線で冷静な判断が得られる
  • 感情論での話し合いを事前に防ぐことが出来る
  • 公平かつ迅速な解決が望める
  • 様々なケースを経験しているからこそ、事前に対策が望める
  • 代行して行うことも可能 など

このように弁護士に依頼することで、様々なメリットが存在します。

また当事務所では、ご相談内容次第では、弁護士が介入せずに解決できる問題であった場合でもきちんとお伝えさせて頂きます。

リラックスして相談して頂きたいと考えております。

 

学園前総合法律事務所の心構え

一概に離婚問題といっても、お一人おひとりでその時の環境や、状況が異なります。

ですので、それぞれのご相談者様にあったご提案を心がけています。

ご相談者様のケースに合わせて、メリット・デメリットをご説明させて頂き、個々のニーズに合わせて最適な解決方法を提示させて頂きます。

経験豊富×実績多数の弁護士が対応いたします

当事務所の弁護士は、10年以上の実績を持つベテラン弁護士でございます。

それに加え、毎月新規の離婚問題に取り掛かっており、100件を超える離婚問題を解決して参りました。

その為、さまざまなケースに対応させて頂いているため、多くの実績がございます。

【奈良に根差して10年超】地域密着の弁護士です。

奈良の地に事務所を構えて10年になります。

離婚に関わる奈良特有の問題や県内の不動産にも精通しており、奈良の皆様のために尽力してまいりました。

ご相談者様には地元の知り合いのような感覚でゆっくりお話しして頂きたいと考えております。

相談者(ID:19389)さんからの投稿
妻が家を出て行き22年別居しています。
60歳を過ぎそろそろ籍を抜いておきたいと思います。
弁護士を通して話し合いをしようと連絡を取りましたが仕事が忙しいと先延ばしにされ、なかなか話が進みません。

離婚協議をスムーズに進めるためには、家庭裁判所の調停を利用することを検討してみてはいかがでしょうか。調停とは、調停委員が間に入って、双方の意見を聞きながら解決を目指す制度です。この調停を利用することで、相手方との直接の対話が困難な場合でも、適切に意見を伝えることが可能となります。また、調停申立てを通じて、正式に離婚の意向を伝えることで、進行を促す効果も期待できます。ただし、調停は両者の合意に基づく制度なので、最終的な解決に至るかは妻の意思にも左右されます。従って、具体的な方法を選ぶ際には、弁護士等の専門家への相談をお勧めします。
相談者(ID:41385)さんからの投稿
1ヶ月前に嫁から別居したいと言われ高3中3の娘2人連れて実家に帰りました。自身は高専5年生20歳の息子と自宅にそのまま住んでます。協議離婚で財産分与が折り合いつかず相手が代理人を雇い、本日通知書が届きました。こちらも弁護士雇った方がいいのでしょうか?料金が凄く高いイメージがあり悩んでます。財産分与は2分の1でお互い約1000〜1500万です。折り合いつかない部分は自宅の購入時に自身の親に500万出して貰った特有財産をこちらは共有財産とは別に返して欲しいと思い相手は認めないと言う事です。今は養育費及び財産分与分与に関する資料と離婚成立まで婚姻費用として月4万円を求められています。

弁護士費用は事務所によって異なり,また事案の難易度によっても異なりますので,一般的な質問に対する回答は難しい側面があります。弁護士費用については,個別に弁護士事務所に問い合わせて頂ければと存じます。

自宅の頭金の一部を親に出してもらったケースでは,それを立証できるのであれば(若しくは相手方が事実を認めるのであれば),一般的に特有財産として扱われるケースが多いかと思います。もっとも,現在の自宅の価値及び住宅ローン残との関係で,500万円の頭金をどのように評価するかという難しい問題があります。

まずは法律相談を受けられて,事案の見通しと弁護士費用の見積を取得されることをお勧め致します。
- 回答日:2024年04月08日
相談者(ID:34799)さんからの投稿
3年半前から別居しています。
出て行ったのは私です。
先日、主人から仮の離婚協議書が届いたのですが、財産分与の額に納得が行きません。
少な過ぎます。
主人は医師で、大体の年収も把握しています。
金額の根拠を示す様に言いましたが、1ヶ月が経過しようとしてますが、返事がありません。
どうすれば良いかと悩んでいます。

財産分与は,原則として別居時点(基準日)での双方の財産を把握するところから始めます。先ずは相手方に基準日時点での財産の開示を求める必要があります。相手方が財産を開示しない場合は,弁護士を通じて交渉するか,裁判所に対して調停を申し立て,その手続を通じて開示を求めるのが一般的な方法かと思います。
なお,収入が多い場合でも,基準日時点での財産がないや多額の借金がある場合は,十分な財産分与を受けられないこともあります。財産分与は専門的な知識が必要となることが多いため,先ずは弁護士等の専門家の相談を受けることをお勧めします。
- 回答日:2024年02月14日
やはり、そうですよね。
ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
相談者(ID:34799)からの返信
- 返信日:2024年02月15日
相談者(ID:09581)さんからの投稿
結婚13年目、子2人です。
夫婦喧嘩になると豹変し罵倒する夫が怖く離婚したいです。色々あり心を開けず、主人がいると安心できません。近づくのも触れるのもイヤになりました。現在は子どものために私がやり過ごすようにしているため、表面上は普通に生活していますが(怒らせなければ穏やかです。)しかし対等な関係でないため二人でいる未来が描けません。

ローン支払い中の持ち家に住んでいます。
主人は自営で給与は半分程家庭へ入れ、残りがどうなっているか私は分かりません。隠し財産があるように思います。夫は自分のものは好き勝手購入しています。
私はその仕事を手伝っており、給与は発生していますが、金銭も仕事も管理されていて自分の貯蓄がなく、実家も遠方で頼れません。
離婚を早く進めたく協議を検討していましたが、相手は言いくるめの天才なので不利になりそうで悩んでいます。

なるべく経済面で割りを食った形にならないように、子どもと再スタートできるような離婚をしたいです。モラハラ体質な夫でこんな状況でも手段はあるのでしょうか。

当事者間で離婚に向けて協議ができない場合は,まず,生活の平穏を確保するため,別居を始めるのが一般的です。その上で,別居と同時に,婚姻費用(生活費のことです。)分担調停と夫婦関係調整(離婚)調停の2つの調停を家庭裁判所に申し立てるのがよいことが多いといえます。調停で双方の主張が対立することもありますが,間に調停員が入ってくれますので,平穏に話し合いができると思います。円満に離婚するには,双方がそれぞれの立場の言い分を受けとめて,相互に譲歩するのが重要ではないでしょうか。今後の方針について,弁護士に相談されることをお勧め致します。
- 回答日:2023年04月25日
相談者(ID:04482)さんからの投稿
色々あり、離婚することになりました
私は保護に入るつもりです
その為に親権と養育費の事はしっかりしときたくて相談したいとおもいました。

親権については,まず,当事者間で話し合って決めます。親権について相手方と合意できれば,離婚届の際に親権者を記載し届け出ます。もし,当事者間で親権について合意できない場合は,調停や訴訟と行った法的な手続が必要となります。
養育費の額については,双方の収入に応じて決まります。最低額が決まっている訳ではありません。なお,相手方から養育費をもらった場合,その分,生活保護費が減額されることが多いと思います。
- 回答日:2023年01月10日
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弁護士事務所情報
事務所名 学園前総合法律事務所
弁護士 南條 浩志
弁護士登録番号 35325
所属団体 奈良弁護士会
住所 奈良県奈良市学園北1-11-4 エル・アベニュー学園前401
最寄駅 近鉄学園前駅から徒歩3分
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対応地域 奈良県、大阪府、京都府
定休日 無休
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土曜 :09:00〜22:00

日曜 :09:00〜22:00

祝祭日:09:00〜22:00

営業時間備考 事前予約で土日祝でも面談可能です。
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