DVに強い女性弁護士在籍の弁護士事務所一覧

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DVに強い弁護士が55件見つかりました。
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更新日:
事務所名

四谷あけぼの法律事務所

住所

〒160-0004
東京都新宿区四谷3-3-1四谷安田ビル6階

最寄駅

東京メトロ丸ノ内線 「四谷三丁目駅」 徒歩2分・「四ツ谷駅」 徒歩10分/都営新宿線 「曙橋駅」 徒歩5分

営業時間

平日:09:30〜21:00

土曜:10:00〜17:00

対応地域

全国
弁護士 生田 珠恵
定休日 日曜 祝日
事務所名

弁護士法人長瀬総合法律事務所 東京支所

住所

〒101-0032
東京都千代田区岩本町3-4-5第一東ビル803号室

最寄駅

都営新宿線 岩本町駅 A4出口 徒歩1分 JR秋葉原駅 昭和通り口 徒歩5分

営業時間

平日:07:00〜23:00

対応地域

全国
弁護士 長瀨 佑志
定休日 土曜 日曜 祝日
事務所名

弁護士法人長瀬総合法律事務所 牛久本部

住所

〒300-1234
茨城県牛久市中央5-20-11牛久駅前ビル201

最寄駅

JR常磐線・牛久駅 東口から徒歩1分

営業時間

平日:07:00〜23:00

対応地域

全国
弁護士 金子 智和
定休日 土曜 日曜 祝日

事務所がたくさんあって、どこに相談してよいかわからない… Q

まずは、各事務所情報に記載の「注力案件」「対応体制」などをもとに、ご希望の条件を満たすところに相談してみてください。 あなたの相談したい分野に注力していれば、どの事務所でも対応可能ですので、迷ったら第一印象で問題ありません。 A

事務所名

弁護士法人長瀬総合法律事務所 牛久本店

住所

〒300-1234
茨城県牛久市中央5-20-11牛久駅前ビル 201

最寄駅

JR常磐線「牛久駅」東口 徒歩1分

営業時間

平日:07:00〜23:00

対応地域

全国
弁護士 鈴木 麻文
定休日 土曜 日曜 祝日
事務所名

弁護法人長瀬総合法律事務所 守谷支所

住所

〒302-0115
茨城県守谷市中央4丁目21-1重兵衛ビル201号室

最寄駅

首都圏新都市鉄道・つくばエクスプレス 守谷駅2分 関東鉄道・常総線 守谷駅 徒歩3分

営業時間

平日:07:00〜23:00

対応地域

全国
弁護士 大久保 潤
定休日 土曜 日曜 祝日
55件中 51~55件を表示

離婚問題の弁護士ガイド

離婚問題では、「モラハラ浪費グセのある配偶者との離婚時の請求金額」や「DV被害についてのご相談」といった疑問をもった方が弁護士に相談しています。

DVには様々なお悩みがありますが、実際に「夫の暴力(DV)が原因で強制別居と離婚を成立させた事例」や「DV被害に対し保護命令発令を受け、慰謝料を獲得して離婚した事案」などもあります。

ベンナビ離婚(旧:離婚弁護士ナビ)では、DVに精通した弁護士を多数掲載しておりますので、ご自身の状況やお悩みに合った弁護士に相談してみてください。
24時間受信中のWEB問い合わせや、電話での初回相談についての問い合わせの時点では、弁護士費用は発生しないため、ご安心ください。
その後、相談や依頼の時点で弁護士費用についてお見積りをもらい、依頼を検討するようにしましょう。

DVが得意な離婚弁護士が回答した解決事例

DVが得意な離婚弁護士が回答した法律相談QA

モラハラ浪費グセのある配偶者との離婚時の請求金額

相談者(ID:37703)さんからの投稿
無職配偶者が、家賃(親の家に同居しているのでなし)水道光熱費、年金、保険料、携帯代、車、子どもの学校習い事関係の引き落とし、クレジットカード10万円/月の他に50〜60万円/月、自分の口座から引き出している。
やめるよう言っても聞いてくれない。
思い通りにいかないと同居の親にも威圧的な言動にでる。
怖くて言われるがままにしてきた。

子どもを連れて出て行ったので、ゴミを含め残置物の撤去を相手持ちでしてほしい。(共有スペースにもたくさんあって、掃除しづらい)


ご質問いただき、ありがとうございます。まず、「不当利得」とは他人が自分の財産を減らす形で利益を得た場合、その利益を返還を求められる法律上の原則のことを指します。

ただし、奥様が挙げたような経済的支出は生活費として見なされるため、配偶者に対して無理に返済を求めることは難しい場合もございます。ただ、取扱いの適用は事案により異なるため、詳しくは法律相談を受けていただくことをお勧めします。

一方、残置物に関しては、持主(配偶者)が撤去する責任があります。そのため、まず配偶者に対し通知を行い、それが無視された場合は、訴訟を起こすことも可能です。しかし、訴訟は時間や費用が必要になるため、配偶者と話し合って合意に至ることが望ましいでしょう。

これらは一例であり、具体的にどのように進めていくべきかは、具体的な状況を踏まえた上で専門家に相談することを強くお勧めします。被害を最小限にするためにも早急な対応が必要です。どうぞお気をつけてお過ごしください。

DV被害についてのご相談

相談者(ID:03357)さんからの投稿
妻からDVを受けています。
内閣府のホームページを確認したのですが、以下の行為が該当します。

「身体的暴行」
・物を投げつける
・包丁を突きつける

「心理的攻撃」
・大声でどなる
・ののしる
・何を言っても長時間無視し続ける
・ドアを蹴ったり壁に物を投げつけたりして脅す
・人格を否定するような暴言を吐く
・暴力行為の責任を夫に押しつける
・「中絶をする」と言って脅す
・行動や服装などを細かくチェックしたり指示したりする
・家族との関係を制限する

「経済的圧迫」
・デート費用などいつも夫にお金を払わせる
・夫に無理やり物を買わせる

「性的強要」
・無理やり性行為を強要する

妻は直接殴ったり蹴ったりしていなので、犯罪を行っているという自覚がないようです。しかし、立派な犯罪行為だと思います。
妻は私と意見が対立しただけで、大声で怒鳴ってきます。先週末(令和4年10月15日)の夜は、私がたまたまスリッパを踏んでしまっただけで、人格を否定するような暴言を吐いてきました。
先月(令和4年9月)は結婚指輪を投げ付けてきました。

また、同じく先月妊活中だったのですが、夜の12時に私が「もう遅いから寝よう」と言ったにも関わらず、妻は怒鳴ってきて性交を強要してきました。強制性交罪は夫婦間でも成り立ち、女性から男性に対しても成り立ちます。これは当然、強制性交罪に当たる行為だと思います。

妻には罪の意識をもってもらい、償ってもらいたいと思います。警察に自首してもらうにはどうしたら良いでしょうか?

大変お困りだと思いますので、お答えします。
心労がかかると思いますが、ご無理なされないでくださいね。

警察に相談して色々と民事、刑事で動くことも検討する必要があると思います。

DV、モラハラを家裁で説明するいい言い方を教えてください。

相談者(ID:44730)さんからの投稿
1月に子供の前で暴言暴力一回顔に殴られたそれから3ヶ月子どもの生活環境を変えたくなかったのでそのまま暮らしていたが、旦那が私が離婚はしないと言ったのをいいことに夜の営みを3日に1回くらいのペースで誘ってきてほぼ答えてはいたが、拒否すると子どもの命がとか、彼女をつくるから見て見ぬふりをしろとかラインで送ってきたり自分のやりたいように生きていく、死ぬ覚悟はできてるなど精神的暴力に耐えかね、子供たちと家を出た。今家裁に申し立てしており、離婚はできると思うが、財産分与などで私は居住をいただきたいのですがどう説明したら調査員の方に分かってもらえるのか悩んでます。モラハラはわかりにくいので。

離婚調停において、裁判所側が積極的に事実関係の調査を行うことまでは通常しません。

写真や録音、メッセージのやりとりの印刷等、客観的に暴力や相手方の発言内容が確認できる資料を提出されてください。
- 回答日:2024年05月22日

旦那からの暴力による離婚

相談者(ID:05014)さんからの投稿
旦那から モラハラDVあり
価値観の違いから 話し合おうとするも キレるとDVされる
恐怖と1人で子どもを育てる不安から我慢してきたが限界がきた
大学1ねん 高校1年 中学1年のこどもあり

DVモラハラされた日記はつけている 写真もあり

大変お困りだと思いますので、お答えします。
ご無理なされないでくださいね。

家をもらうことはできるかは相手との協議でしかないですが、正当な補償をもらって次の道へ進むべきですね。

配偶者からの暴力があり離婚したい

相談者(ID:39693)さんからの投稿
配偶者からモラハラDVを結婚4年間ずっと15回くらい暴言や物をけって脅す日常茶飯事くらいあります
離婚したいけど小さい4歳の子供もいるので離婚はしてくれません。
どうすればりこんできますか?

まずは、彼の暴言やDVなどをできる限り記録しましょう。写真はなかなか撮れないかもしれませんが、動画、音声録音、暴言を日記のようなものに記録するなどできる限り証拠にしましょう。そして、それを持って、役所などがやっている女性相談、DV相談に行き、詳細に記録してもらいましょう。暴行などがあれば、警察のDV相談でもよいです。それらが、離婚する際の証拠となります。精神的に症状が出ているような場合には、心療内科や精神科などの医師の診察を受け、診断書なども取っておくと、相手の行為による損害の立証にもなります。相手の暴言等のもとで、精神的苦痛を感じながら生活する必要はありません。父親の母親に対する暴言やDVを日ごろから、子どもに見せるのは、子どもの心身の成長にとって有害です。ある程度の証拠がそろったら、お子さんを連れて別居を考えましょう。生活費が足りなくなったら、相手方に婚姻費用の請求(できれば調停を申立てるのが、相手が拒んでも裁判所が審判を出してくれるのでベスト)をしましょう。
- 回答日:2024年03月30日

父から家族に対するDV行為、父母の離婚を支援したいです

相談者(ID:32262)さんからの投稿
私は4人家族の長男です。2024年1月22日ごろの出来事で、叔父から電話が入っておりました。その内容は「両親が離婚するから離婚届を取ってきてほしい。」との事でした。母に代わって貰い、話を詳しく聞くと父が急に妹に激怒し包丁を振り回して食器やまな板、机を滅多刺しにして母と妹に対し「お前ら殺してやる」と脅迫行為を行いました。母が間に入ってその場は治ってもらい叔父の仲裁で離婚の話が始まりました。現在とても危ない状況ですので、私が独断で警察に通報して父をどこかに離してもらっております。このような事が今まで頻繁にあり、私はストレスで胃を痛めて食事も喉を通らない状態です。妹は父のDVの影響で4年前からうつ病と双極性障害の自覚症状があり、昨年度から病院に通っておりました。母は直接的な暴行を受けた事が何度もあります。警察を呼ぶのも二度目です。母が何があっても離婚したいとの事なのですが、これだけのDVを行っても父は何も悪いと思って居ないし、妹の養育費や慰謝料などは一切支払わないと宣言しています。どう対策を取って良いのか分からず、弁護士さんに相談したいです

手続としては調停申立になります。財産分与や慰謝料などについては資産状況の確認が必要でしょう。法的手続きをとるとして実際の生活状況の安全の確保も重要かと思われます。そこが安定すればあとは弁護士に依頼して法的手続きを進めていけばいいでしょう。弁護士に依頼すると弁護士から以後連絡は弁護士宛てにという通知が出されることもあり得ます。
渋谷徹法律事務所からの回答
- 回答日:2024年01月24日

暴力を受けた場合の対処方法

相談者(ID:87329)さんからの投稿
口論の末、昨晩旦那に殴られた。向かい合いで殴られ、馬乗りで殴られました。殴られたのは複数箇所で、あごにあざ、左目の横のあざ、おでこにあざ、腰の痛みがあります。
なお月曜日に病院で診断書をもらいに行こうと思っております。

1.相手に対しては、刑事事件であれば、傷害罪に問うことは可能ですが、警察に被害届を出して、受け付けてもらうことが必要になります。そのためにも、診断書や怪我の写真、動画など証拠を揃えることが必要です。これからも相手方が暴行を行うことが予想される場合には、DVセンターや女性センター等に相談に行き、詳細な記録をつけてもらうとよいです。相手方から避難した方がよい場合には、DVセンター等が避難場所を持っている場合もありますし、相手方を自宅から退去させる保護命令の申立てができる場合があります。DVセンター等の相談票は、重要な証拠となります。
2.民事では、相手方に対して、不法行為に基づく損害賠償請求として、怪我の治療費、通院費等(けがの程度により障害が生じて、仕事を休業せざるを得なくなった場合などは、休業に必要な日数分の給与分)、精神的苦痛に対する慰謝料を請求することができます。この場合も、刑事の場合と同じように、証拠が重要になります。ただ、同居している場合に、相手方に請求したり、裁判所に訴訟を起こしたりすると、相手方の暴行がひどくなることもあるので、シェルター等に避難しておいた方がよいかもしれません。
- 回答日:2025年12月24日
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