淡路町駅で離婚前相談ができる女性弁護士在籍の弁護士事務所一覧

条件を絞り込む
分野
淡路町駅で離婚前相談に強い弁護士が5件見つかりました。
利用規約個人情報保護方針LINE利用規約に同意の上、各法律事務所にご連絡ください。
更新日:

お茶の水共同法律事務所

住所

〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台2-8瀬川ビル4階

最寄駅

JR御茶ノ水駅より徒歩30秒

営業時間

平日:09:30〜17:30

対応地域

千代田区|東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県
初回相談無料
ただいま営業中
09:30〜17:30
面談予約のみ
電話番号を表示
弁護士の強み●10年以上連れ添った方●女性弁護士のみ●設立から50年以上●完全個室●豊富な経験に基づきお客様のご事情に即した解決策をご提案します。きめ細かく粘り強く対応いたします《解決事例掲載中!》
対応体制
初回相談無料
面談予約のみ
女性弁護士在籍
注力案件
離婚前相談
離婚協議
離婚調停
財産分与
親権
養育費
DV
モラハラ
不倫・離婚慰謝料
離婚裁判
面会交流
離婚手続き
別居
男女問題
熟年離婚
婚姻費用
もっと見る

弁護士法人ユア・エース

住所

東京都中央区日本橋堀留町2-3-14堀留THビル10階

最寄駅

日比谷線「小伝馬町駅」徒歩5分/日比谷線・都営浅草線「人形町駅」徒歩5分

営業時間

平日:09:00〜18:00

対応地域

千代田区|全国
初回相談無料
ただいま営業中
09:00〜18:00
電話問合せ
電話番号を表示
オンライン相談も可能ですので、まずはお気軽にご相談ください!
弁護士の強み初回相談無料全国対応不倫の慰謝料請求や財産分与、養育費など金銭問題が絡み話し合いでは解決が難しい離婚は、弁護士が代理人として交渉し解決へ◆夫婦カウンセラー資格を有する専門スタッフも在籍し、「心」と「法」を同時に支える体制でサポート
対応体制
初回相談無料
来所不要
電話相談可
オンライン面談可
女性弁護士在籍
注力案件
離婚前相談
離婚協議
離婚調停
財産分与
親権
養育費
DV
モラハラ
不倫・離婚慰謝料
離婚裁判
面会交流
離婚手続き
別居
男女問題
熟年離婚
婚姻費用
もっと見る

《とにかく早く動き出したい方へ》人形町恵和法律事務所

住所

〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町1-1-21人形町ビル7階

最寄駅

人形町駅 徒歩3分 / 水天宮前駅 徒歩6分 / 茅場町駅 徒歩8分

営業時間

平日:10:00〜18:00

土曜:10:00〜18:00

対応地域

千代田区|東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県
初回相談無料
ただいま営業中
10:00〜18:00
電話問合せ
電話番号を表示
カレンダー 面談日を選んで予約リクエストを送る
3/ 25
電話相談のみ
26
予約可能
27
予約可能
28
予約可能
29
予約不可
30
予約可能
31
予約可能
4/ 1
予約可能
2
予約可能
3
予約可能
4
予約可能
5
予約不可
6
予約可能
7
予約可能
8
予約可能
9
予約可能
10
予約可能
11
予約可能
12
予約不可
13
予約可能
14
予約可能
15
予約可能
16
予約可能
17
予約可能
18
予約可能
19
予約不可
20
予約可能
21
予約可能
22
予約可能
23
予約可能
予約可能 を押すと予約フォームが開きます
予約可能 予約リクエスト可
予約不可 予約不可
電話相談のみ 電話相談のみ
すぐにでも動き出したい方必見|ご依頼後、即動き出します◎
弁護士の強み初回相談:30分0円以降:30分5,500円
「独りでの対応が不安/難しい」「訴訟を提起したい/された」「離婚調停を申し立てられた」など女性弁護士ならではのきめ細やかなサポート依頼者さまとお子さま笑顔」をお守りします!《土曜日メールお問い合わせください
対応体制
初回相談無料
休日の相談可
オンライン面談可
女性弁護士在籍
注力案件
離婚前相談
離婚協議
離婚調停
財産分与
親権
養育費
DV
モラハラ
不倫・離婚慰謝料
離婚裁判
面会交流
離婚手続き
別居
男女問題
熟年離婚
婚姻費用
もっと見る

事務所がたくさんあって、どこに相談してよいかわからない… Q

まずは、各事務所情報に記載の「注力案件」「対応体制」などをもとに、ご希望の条件を満たすところに相談してみてください。 あなたの相談したい分野に注力していれば、どの事務所でも対応可能ですので、迷ったら第一印象で問題ありません。 A

弁護士法人HAL秋葉原本部

住所

〒101-0025
東京都千代田区神田佐久間町2-12-6フローラル秋葉原6階

最寄駅

JR山手線・JR京浜東北線・JR総武線・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス線【秋葉原】駅より徒歩3分

営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜20:00

日曜:09:00〜20:00

祝日:09:00〜20:00

対応地域

千代田区|東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県
初回相談無料
ただいま営業中
09:00〜20:00
電話問合せ
電話番号を表示
【お仕事帰りのご相談歓迎】平日21時~面談可能◎/20代後半~50代女性のご相談に多数対応
弁護士の強み初回相談0円・クレカ決済可】【女性弁護士歴10年以上のベテラン弁護士在籍】|慰謝料・財産分与など、離婚条件のお悩みなら雑誌ananにて紹介されました!≫夜間・早朝のご相談は、原則営業時間内にご返信します
対応体制
初回相談無料
来所不要
LINE予約可
休日の相談可
オンライン面談可
女性弁護士在籍
注力案件
離婚前相談
離婚協議
離婚調停
財産分与
親権
養育費
DV
モラハラ
不倫・離婚慰謝料
離婚裁判
面会交流
離婚手続き
別居
男女問題
熟年離婚
婚姻費用
もっと見る

【離婚をすると決めた女性の味方】法律事務所ホームワン

住所

〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町3-4-14FORECAST人形町PLACE

最寄駅

日比谷線 人形町駅 <<詳細は写真をクリック>>

営業時間

平日:08:30〜18:30

対応地域

千代田区|東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・群馬県・栃木県・山梨県・長野県・静岡県
弁護士 中原 俊明 笹森 麻美
定休日 土曜 日曜 祝日
5件中 1~5件を表示

東京都の離婚問題の弁護士ガイド

東京都の 離婚問題では、「一方的に婚約破棄された際に取れる慰謝料」や「どうしたらいいか悩んでます」といった疑問をもった方が弁護士に相談しています。

離婚前相談には様々なお悩みがありますが、実際に「離婚裁判で早期に離婚に至ったケース」や「妻が別居時に持ち出した貯金の半分を支払ってもらい離婚成立」などもあります。

ベンナビ離婚(旧:離婚弁護士ナビ)では、離婚前相談に精通した弁護士を多数掲載しておりますので、ご自身の状況やお悩みに合った弁護士に相談してみてください。
24時間受信中のWEB問い合わせや、電話での初回相談についての問い合わせの時点では、弁護士費用は発生しないため、ご安心ください。
その後、相談や依頼の時点で弁護士費用についてお見積りをもらい、依頼を検討するようにしましょう。

淡路町駅で離婚前相談の相談が可能な弁護士が回答した解決事例

淡路町駅で離婚前相談の相談が可能な弁護士が回答した法律相談QA

一方的に婚約破棄された際に取れる慰謝料

相談者(ID:02547)さんからの投稿
私(女):41才、一人暮らし、実家は新幹線と電車で2時間程度
彼(男):48才、一人暮らし、実家は電車で30分程度
交際期間:2020年10月~現在
結婚に対する意識:付き合い始めた当初からお互い意識しており、度々その話もしていた

現状:
お互いに結婚の意思はあったので話を具体的に動かそうという事になり、交際開始から約1年2か月後に両親への挨拶をしました。時系列は下記
2022年1月上旬:私が彼のご両親に挨拶。4人で食事
2022年2月下旬:彼が私の両親に挨拶。新幹線で私の地元に来て4人で食事
2022年3月下旬:両親同士の挨拶。新幹線で私の地元に来て6人で食事。6人全員がこの食事の場が結婚に際する両家顔合わせだと認識
2022年6月:90代の彼の祖母と同居の叔父と面会、食事
2022年8月:彼の家でのお盆の法要に呼ばれ、お墓参りと法要、その後の食事に参加。彼の両親、兄弟とその家族の前で彼が結婚する旨を家族一同に報告。

この法要と食事の後彼の実家にお邪魔して彼の両親と4人で話している際に
・過去の借金歴
・一時期返済が滞った事により数年先までローンが組めない事
を報告されました。
聞いてすぐすぐの判断は難しいため、前向きな打開策を考えようという事になりその日は終わりました。
この「前向きな打開策」は共に将来を歩むことが前提だと認識してました。
その後、ご両親を交えてもう一度話をしたい旨を伝えると婚約を解消したい旨のラインがきました。
話をしない事にはイエスもノーも言えないと返信しましたが、そういう機会を設ける気はないと言われ、その後婚約解消の理由として私の人格的な部分の攻撃がありました。
また、私の両親に頭を下げにいく気はない、ということです。

幸い、彼の実家の住所・連絡先・母親の携帯番号は知っていたので母親あてに連絡をとり話し合いの場を設けてもらうところまでは行きました。
ただこの話し合いで破談になった場合、慰謝料を請求したく、大体の相場金額が知りたい。
希望はなるべく高めの金額です。根拠として
・年齢が高い事(付き合ってる間に10の位が上がりました)
・付き合ってる年数が長い事
・結婚がお互いの家族、親戚間で周知の事実になっている事
・借金歴等を聞いたうえでも私は結婚の意思が消えていない事
・婚約解消を言い出すタイミング
です。

ご指南の程よろしくお願い致します。

まずそもそも法律上の保護に値する婚約(婚姻予約)が成立しているかどうかが問題になります。この問題が最もハードルが高いです。
かりに法律上婚約が成立していたとして、慰謝料をいくら請求できるかは、裁判ベースでも100万円前後といった感じです。

どうしたらいいか悩んでます

相談者(ID:14065)さんからの投稿
妻と一緒に暮らすのが苦痛でたまりません。苦痛から逃げる為今年の4月から職を変え単身赴任と言う型ちで別の市に住んでいます。週末に子供に会う為だけに帰っています。ちなみ前職は自営業で父から続く家業を夫婦でしてました資金ぐりや売り上げが悪いと父とも折り合いが悪いのにもかかわらず妻は一緒になって自分を非難してきます。どうしたら離婚できますか?周知の事実でも作って悪もになった方が離婚できますか?教えて下さい。自分も父との折り合いは悪いです!妻は今月の給料を全額取っている分だけ口座に残そうとしています。生活費を入れてない訳ではなく妻が使いたいだけです。子供は3人います よろしくお願いします。

妻が応じれば離婚できますが、応じないのであれば、一般的には、別居期間(実務上3年程度が目安)を稼いで離婚するほかないです。なお、妻が条件次第(金銭的な解決が多い)で離婚に応じるというスタンスであれば、その条件をこちらが呑めるということであれば、早期離婚の余地はあります。したがって、別居期間が必要な場合の解決策としては、時間をかけて離婚するか、時間をかけたくないのであれば多少金銭的な出費を覚悟して離婚を目指すことになります。まずは、離婚したい旨明確に妻に伝え、リアクションを伺ってください。なお、悪者になると有責配偶者となり、離婚が尚更困難となりますので、くれぐれも注意してください。
ありがとうございます♪
相談者(ID:14065)からの返信
- 返信日:2023年07月19日
ありがとうございます♪
相談者(ID:14065)からの返信
- 返信日:2023年07月19日

我が子を亡くしているにも関わらず風俗通いをしている配偶者との離婚

相談者(ID:26502)さんからの投稿
不妊治療を経て1歳の子がいます。夫は出張もありますが、家にいてもあまり家事育児をしませんでした。そのことで離婚の話になったこともあります。近日、不妊治療を経て妊娠したものの、流産をしてオペを控えていました。夫は現在出張中のため別々に暮らしています。その矢先、風俗通いしてることが発覚しました。オペの翌日の夜に風俗の予約をし、その1週間後も予約をしていると。我が子をお腹の中で亡くし、メンタルがやられてる中、かたや風俗通いをしていて毎日胃痛に悩まされてます。離婚したいことは夫に伝えましたし、夫は開き直っています。出張中で帰って来ませんし、話し合いにもなりません。子供の親権は私が持つことも承知してます。現在は夫婦で購入を決めたマンションに住んでいまが、売却検討中。養育費は22歳まで、財産分与、風俗通いへの慰謝料請求を考えています。

離婚自体は大きく分ければ協議(話し合い)で進めるか、調停で進めるかということになりますが、現在婚姻費用(生活費)が適切に払われていない、額が少ないということであればまずは婚姻費用の調停を申し立てることが必要不可欠です。
財産分与や養育費に限らず、離婚条件を有利に進めるためには初動が重要ですので、まずは弁護士に相談することをおすすめします。
- 回答日:2023年12月05日
回答ありがとうございます。婚姻費用に関しては特に問題はありません。出張のため別々に暮らしており、直接話し合うのが難しいです。それでも協議離婚は可能でしょうか?
相談者(ID:26502)からの返信
- 返信日:2023年12月05日
遠方であっても郵送等でやりとりをし協議離婚をまとめることは可能です。
ただし、協議で話がまとまるかどうかは相手方次第という側面が大きいので、相手方が協議に乗ってこないような場合は調停に進むということになるかと思います。
調停は相手方住所地が管轄ですが、最近は裁判所も遠方の場合電話やウェブでの調停に応じてくれることも多いので、そういった対応もありうると思います。
東京離婚弁護士法律事務所からの返信
- 返信日:2023年12月06日

熟年離婚時の財産分与の取り分と慰謝料請求ができますか?

相談者(ID:03045)さんからの投稿
結婚24年、子供なし、専業主婦です。
半年前に主人から突然離婚を切り出されました。理由はこれ以上扶養したくないからと言われました。

結婚したころに一軒家を購入。名義は亡くなった義理の父親のまま、親が立て替えて完済してますが、現在も義理の母にローンを返済しているところです。

退職(予定)金の半分と家が売れた金額の3分の1を渡すから、離婚届にサインをしてくれと一方的に条件を出されています。離婚に焦っている様子で、早くサインしろと怒鳴ってきたり、条件に不満な顔をするととにかく怒ってきます。俺の金で弁護士に相談するなとまで言われています。

20年以上連れ添ってきて、義理の父のお世話や家庭のことは全て私がやってきました。突然、しかも一方的に長年住んだ家から出て行けと言われ、職もない自分が不安でたまりません。今の条件では離婚届にサインをしないと相手には伝えています。

向こうからの条件は妥当なのでしょうか?
この場合、慰謝料はもらえるのでしょうか?
こちらから請求できる財産権は他に何かありますか?

財産分与の対象となる財産は、婚姻期間中にご夫婦で築き上げた財産です。その半分については主張できますので、家が売れた金額の3分の1では足りないと主張しましょう。親御さんが立て替えてくれている点をどう考慮するかという問題はあります。
法律上の離婚原因のあるご夫婦ではないので、慰謝料請求は難しいかもしれません。
扶養的財産分与の請求はあり得ると思います。要するに、離婚後しばらくの間、月額●円をもらうというものです。

どのように離婚に向けて進めていけばよいか教えていただきたいです。よろしくお願い致します。

相談者(ID:42473)さんからの投稿
25歳、23歳、22歳の3人の子供がいます。
現在夫54歳、私52歳です。
1996年に結婚しました。
2007年から現在まで17年間、ずっと離婚したいと考えていました。
会話も17年間ほぼしていません。
この間に3回ほど離婚したいと伝えましたが、「軽々しくそんな言葉を口にするな」と言われ、相手にしてもらえませんでした。
これまでの夫婦生活を一言で表すと「忍耐」という言葉がピッタリ当てはまります。
3回目は私の両親と妹も交えて離婚について話し合いました。
子どもたちのために我慢するように両親にも説得されていましたが、この春末っ子も無事に大学を卒業しましたので、これを機に離婚したいです。

東京離婚弁護士法律事務所代表離婚弁護士の清水より回答させていただきます。

>協議が長引きそうなら、すぐに調停に進めたいです。 調停はパキスタンではなく、東京で可能ですか?

→調停は基本的には相手方住所が管轄となるため、パキスタンの裁判所が管轄になります。
ただし、このような場合でも離婚を実現するための対応方法がありますので、まずは離婚に強い弁護士に相談してみることをおすすめします。
- 回答日:2024年04月17日

別居中の婚姻費用請求の金額、離婚後の養育費について

相談者(ID:02182)さんからの投稿
6月26日に家を1歳2ヶ月の娘と出てきました。
私なりに、生活費を纏めたものを示して、婚姻費用として負担してほしい旨を伝えました。
その際に、だいぶ譲歩したつもりで金額提示をしましたが、納得せず。17万負担してほしい→7万で、と返事が来ました。
夫は、1人法人の代表で、法人は月90万〜140万の売上、給与として50万、プラス不動産収入が20万あります。
私は、パートで時給で働いており、交通費含めて月10万〜12万、手取りは10万くらいです。

意見が不一致な費用として大きいものが、食費と車と保育料です。
実家なので家賃はなしです。

食費は自分で賄うつもりで月3万、子供の飲料おやつ代含むとして参入しましたが、6000円にされました。
田舎で車が必須な環境で、保育園の送迎にも使うので急いで調達しました。軽の中古車170万です。叔父にお金を借りました。月4万で婚姻費用に参入しましたが、これが0になりました。
保育料は、婚姻費用の明細を出してから急に、負担したくないのか、夫の母に平日預けられる、と言い出しました。49000円で参入しましたが、なぜか21000円にされました。

①請求金額が過大過ぎますか?
たしかに、マンションのローンは夫が支払っています。私と結婚前に、前妻と住んでいたマンションにそのまま住んでいたので。
②婚姻費用の表について、ネットで目にしますが、1人法人の場合も給与所得者で見ますか?



①これは当職の個人的見解ですが、過大だとは思いません。マンションのローンを負担していることは考慮に入れません。
②一人法人であれば、個人事業主の収入で算定することが一般的です。給与ではなく役員報酬を受けているはずだからです。

不貞行為になるのか知りたい

相談者(ID:15346)さんからの投稿
お世話になります。

私は、別居期間が6年以上になります。
離婚を前提にした別居です。

今、婚姻費用はもらっています。

仮に、この状態で独身男性とお付き合いした場合、不貞行為にあたるのでしょうか?

ご教示いただけますと幸いです。

不貞行為とは、「配偶者以外の第三者と性的関係をもつこと」ですので、不貞行為自体にはあたります。もっとも、婚姻関係破綻後の不貞行為について、理論上、婚姻関係の破綻との因果関係がないため、いわゆる、有責配偶者性や慰謝料請求は否定されることになります。そして、別居期間が6年以上経過しているのであれば、実務上は婚姻関係が破綻していると認定されやすい期間に達していることから、別居期間6年以上経過後を始期とする不貞行為であれば、理論上は、婚姻関係破綻後の不貞行為として扱われる可能性が高いといえます。
離婚問題に強い弁護士に相談
左記の内容で検索する
弁護士の方はこちら