北新地駅で離婚問題に強い弁護士一覧

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【大阪で離婚についてお悩みの方】ベリーベスト法律事務所(大阪)

住所

〒530-0003
大阪府大阪市北区堂島1-1-5関電不動産梅田新道ビル2階(大阪オフィス)

最寄駅

地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅より徒歩7分

営業時間

平日:09:30〜21:00

土曜:09:30〜18:00

日曜:09:30〜18:00

祝日:09:30〜18:00

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大阪市|全国
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大阪府の離婚問題の弁護士ガイド

大阪府の 離婚問題では、「婚姻費用分担請求を申し立てるかどうか。」や「不倫問題、慰謝料請求」といった疑問をもった方が弁護士に相談しています。

離婚問題には様々なお悩みがありますが、実際に「【離婚調停】裁判での離婚が難しく、調停にて交渉同意を得られた事例」や「不貞相手から慰謝料約100万円、夫からは解決金200万円相当を受け取った事例」などもあります。

ベンナビ離婚(旧:離婚弁護士ナビ)では、離婚問題に精通した弁護士を多数掲載しておりますので、ご自身の状況やお悩みに合った弁護士に相談してみてください。
24時間受信中のWEB問い合わせや、電話での初回相談についての問い合わせの時点では、弁護士費用は発生しないため、ご安心ください。
その後、相談や依頼の時点で弁護士費用についてお見積りをもらい、依頼を検討するようにしましょう。

北新地駅の離婚弁護士が回答した解決事例

北新地駅の離婚弁護士が回答した法律相談QA

婚姻費用分担請求を申し立てるかどうか。

相談者(ID:12161)さんからの投稿
主人が4月の初旬に、別居か離婚をしたいと言い、出て行きました。
5月に入っても何の連絡もないため、養育費を払って欲しいことを電話連絡しましたが無視。
メールにて催促すると、離婚調停をしますと言う内容と勝手に決めた額を婚姻費用として振り込みますとメールが来ました。
勝手な額を婚姻費用として振り込んでいますが納得いきません。

こちらから婚姻費用分担請求を申し立てるか、相手方からの調停時に話し合いをするか、悩んでいます。

大変お困りだと思いますので、おこたえします。
こちらから婚姻費用分担請求をすることをおすすめします。こちらが主体的に動くことが交渉では有利になります。
ご無理なされないでくださいね。

不倫問題、慰謝料請求

相談者(ID:17357)さんからの投稿
不倫相手への慰謝料請求を望んでいます。
主人は複数回女性と遊んだりするのですが、
それだけでしたら特に良かったのですが、
ホテルの会員カードが出てきたので
さすがにこれは許容範囲を超えたので
何かいい解決方法があればと思い質問しました。

避妊具が出てきた。(後日確認すると
枚数が減っている)
ラブホテルのカード(日付あり)
行ってない店のレシートやらそういう細かいもの

このくらいしか証拠がないのですが、
これだけだと何も出来ないのでしょうか?

大変お困りだと思いますので、お答えします。
まず心身に疲労があるかと思いますので、ご無理なされないでくださいね。

さて、避妊具やラブホテルのカード等が出てくるとなると、特定まではできないかもしれなにですが、違う女性と不貞行為をしている可能性が十分ありますね。不貞相手への慰謝料となると、特定性の問題があるので、夫に特定性させるために協力を求める必要があるでしょうね。それか離婚をせまって親権確保はこれまで誰が監護していたか等の事情もあるので、離婚すると決めたら弁護士相談をおすすめします。

離婚するにあたって何から始めればよいか

相談者(ID:03617)さんからの投稿
現在、夫から十分な生活費をもらえず経済的に困窮しています。
元々7年前に結婚した際に独身時代に作った借金がある事を聞かされ、その時には子どもがお腹に居た為、夫婦で話し合って協力して完済していく約束をしました。
夫は職場から退職金を前借りして月々の返済に充てていたようで手取りが16万ほどしかなく、家には生活費として10万を入れるという話になりました。
完済し終えたら、今度は私の借金を返済していく計画でいましたが一向に生活費が増える事はなく、むしろ隠れていた他の借金や夫の支払い分が滞る事により、私の所持金が食い潰されていくような形でした。
ちなみに夫の借金は債務整理済みで4万を毎月支払っているとの事でしたので、完済までの生活を支える為に私の手取りで13万ほどを全て生活費に充て、さらに金融会社から借入をして家計を回している状態でした。
夫は信用機関のブラックリストに載ってるので、もちろん賃貸から光熱費、携帯の名義に至るまで私名義です。
現金が残らないのでクレジットカードも駆使してやりくりしていましたが、その内、私の方も1社が借入限度額に達し、また別の金融会社から借入を繰り返し、夫の方は無事完済したものの私の負債額はいまや150万ほどまでに膨れ上がってしまいました。
クレジットカードの方も合わせると全部で200万ほどはあるのではないかと思います。
親族などにお金を工面してもらったものの金額が大きいので、毎回援助するのは難しいと言われ、とうとう11月現在はクレジットカードの分も払えず債務整理を考えているような状況です。
おそらく延滞を繰り返しているのでローンや審査は通らないとは思いますが、今後まとまった支払いが必要な時にクレジットカードが使えず現金から支出は厳しいのではないか?と思ったりもします。
私自身も子育てと仕事の両立がうまくいかず、さらに長年のストレスと疲労により体を壊し転職せざるを得ない状況になった為、頑張って働いても現在手取りは8万まで下がってしまいました。
このままでは生活が破綻する一方だと夫に伝え、もっと高月給の仕事に転職するか副業をしてほしいと頼みましたが応じてもらえず、滞納の督促やお金の準備に困り果てています。
借金自体は私個人によるものですが、夫婦の共同生活を目的とした場合、離婚の際には夫にも負債を分担してもらう事は可能なのでしょうか?
それともやはり債務整理をした上で離婚に踏み切るべきでしょうか?

また、夫の現在の収入から考えると子ども2人の養育費も十分に貰えない気がするのですが、公正証書の作成による給与差押えはそれほど効果がありますか?
お金がない為、できれば協議離婚をしたいのですが取りっぱぐれは無いようにしたいです。
具体的にどのような条件を提示したら良いのでしょうか。
本当はスムーズに終わらせたいので弁護士をつけたいのですが、もし仮に債務整理をしたとして、その報酬金や離婚弁護士費用を払う事を考えると、いくら分割払いできるとはいえ、シングルマザーが受給できる手当や制度を利用したとしても生活が厳しくなるのではないかと不安です。

それから、誰にもお金の工面を頼れず、藁にもすがる思いで今年の3月に少額のギャンブルをしたところ運よくオートレースの賞金が当たりました。
すべて生活費に消えてはしまいましたが、来年の確定申告で納税をしなければなりません。夫には今年中に十分な生活費を入れるか離婚か言い渡しているのですが、もし離婚となった場合、オートレース分の一時所得により母子手当は受給対象外になりうるでしょうか?
それによっては離婚時期をずらした方がいいのだろうかと悩んでいます。
何か良い方法はありますでしょうか。
ご教示よろしくお願いいたします。

大変お困りだと思いますので、お答えします。
心労がかかると思いますが、ご無理なされないでくださいね。

それによっては離婚時期をずらした方がいいのだろうかと悩んでいます。
この内容だと悩まれると思いますが個人的には、このような悩みをかかえること自体が大変なので、当職でしたら早期に前に進めていくと思います。

離婚の慰謝料は減額出来ますか?

相談者(ID:03616)さんからの投稿
慰謝料の事でご相談させて頂きます。

仕事を辞めてしまった事を言えずに結婚したのですが
直ぐバレてしまい離婚を言い渡されました。
前の仕事を辞めて直ぐ次の仕事に就いていましたが正社員の雇用期間でバイト扱いだったと言うことで彼女の意思は変わりませんでした。
その後の話し合いで300万の慰謝料を要求されて一度は口約束で承知したのですが
色々調べて妥当な金額なのか疑問に思いご相談させて頂きました。
妥当でない場合には弁護士事務所に相談したら減額出来ますか?

宜しくお願いします。

大変お困りだと思いますので、お答えします。
心労がかかると思いますが、ご無理なされないでくださいね。

減額できると思います。300万円は高額だと思いますし、実際にケースとして300万円を支払う事案ではないでしょう。

貞操権侵害、、、、?

相談者(ID:104467)さんからの投稿
6歳シングルマザーです。元交際相手が既婚者だったと判明しました。私の親や友達にも独身子なしだと嘘をついていて、夜通しの性行為も我慢してましたが、聞き入れて貰えませんでした。本人からの電話で、すべて事実を認められています。精神的苦痛で仕事も行けない状態です。悔しくて、悲しくて、何も手につけません。今後の対応を代理でお願いしたいです。宜しくお願いいたします。

ご相談者様

ご質問にご回答申し上げます。

詳細は詳しい事情をお聞きしてからとなりますが、今教えていただいた事情からは、
一応以下のとおり言えるかと思います。

貞操権侵害(不法行為)に基づく損害賠償請求権、または婚約破棄(債務不履行)に基づく損害賠償請求権により請求することが考えられます。

すなわち、貞操権とは、性的自由に不当な干渉を受けない権利(純潔を侵害されない権利)をいい、性的な自己決定権を不法に侵害された者は、貞操権侵害(不法行為)に基づく損害賠償請求権を取得すると考えられていますので、これの侵害を主張することになります。

請求がどの程度とおるかは事情をお聞きしてからとはなりますが、
これまでの下級審裁判例の集積で、貞操権侵害の判断にあたり重要な考慮要素は、下記のとおりと考えられています。
※「+」というのが請求できる方向の事情、「-」というのが請求が難しい方向に傾く事情です。

・相手方が既婚者であることを隠して交際を迫ってきたのか(相手方による独身であるとの積極的な虚偽の言動の有無)
⇒既婚者であることを知らなかった、相手方から積極的に交際を迫られた、相手方が積極的に独身であると虚偽の言動を取った(+)
 既婚者であることを知り得る機会があった、当方から積極的に交際に迫った(-)

・相手方が婚姻をほのめかしていたのか(婚姻を想定した交際であったことを基礎付ける事情)
⇒婚姻を想定した交際であった(具体的には、ⅰ当方の家族や友人にも、婚姻を想定した付き合いであることを、相手方の口からも話していたこと、ⅱ婚約指輪の授受があったこと、ⅲその他、婚姻を前提とした契約や物品の購入があったこと)(+)
⇒婚姻を想定した交際ではなかった(-)

・その他、相手方側の悪質性を基礎付ける事情
⇒(例)だまされた側の性的な判断能力が不十分であることを知りながら性交渉を迫ってきた、半ば無理やりに性交渉を行った、当方(女性)を妊娠させた
※以上の「+」の事情を基礎付ける証拠の収集を行う必要がある。

・慰謝料の器楽は、相場は100~300万円くらいかと思います。特に相手方の言動の悪質性(不誠実さ、身勝手さ)がポイントとなります。

・あと、以下の裁判例も参考としてございます。
※裁判例(東京地判平成27年1月7日(判時2256号41頁)
妻と別居中の男性が既婚者であることを告げず職場の未婚女性に交際を申し込み交際し、妻との婚姻関係修復後もそのことを隠し性的関係を継続した行為が人格権侵害の不法行為を構成するとされた事案につき、慰謝料として100万円が認められた事例。
(裁判官が重視した事情)
原告が被告を結婚の対象として考えていたことは、交際期間中の原告と被告との間のメールのやり取りから明らかであり、被告においても、そのことは容易に認識することができたはずである。それにもかかわらず、被告は、平成二三年春以降、妻との関係を修復する一方、その間、原告から別れ話を持ち出されても、「大切な花子ちゃん」「愛しているよ」などとメールを送り、原告との性的関係を維持することを望み、被告が結婚を念頭において原告と交際していることを知りながら、既婚者であることを隠し、虚偽の事実を述べ、結婚を望む原告に対しても曖昧な態度をとり続け、原告との性的関係を続けたものである。
・・・本件不法行為による原告の慰謝料について検討するに、被告が原告と交際中に妻との関係を修復しながら、原告からの別れ話に対しては、あたかも原告との将来の生活を考えているかのようなメールを送って原告の心を引き止め、妻からのメールも妹からのメールであると虚偽の事実を告げるなどして、原告との関係を維持しようとするなど不誠実かつ身勝手な態度をとっていたことその他の本件に現れた一切の事情を考慮すると、本件不法行為により原告が受けた精神的損害を慰謝するための慰謝料としては、一〇〇万円が相当・・・

・その他
相手方配偶者から不貞慰謝料の請求がなされるリスクも想定しておく必要があると思います。まだ相手方配偶者が不貞の事実を知らない場合、相手方を訴えることにより、相手方配偶者が不貞の事実を知ってしまうおそれがあるためです。

以上、より詳しく事情をお伺いし、進めるべきと思います。
よろしくお願いいたします。
- 回答日:2026年01月16日

3歳半の娘ともうすぐ産まれる子がいます。産後すぐに離婚となった時に私に出来ることは何でしょうか?

相談者(ID:05948)さんからの投稿
現在妊娠37週の妊婦です。他に3歳半の娘が1人おり、私の実家(父母祖母健在)に夫と一緒に暮らしています。夫は会社員なのですが、子育ての些細な夫婦喧嘩がきっかけで、貯金がどんどん減っている事への不満から、「後何十年もこんな生活続けるのは無理やから別れる」と言い始めました。今までも離婚を切り出された事がありましたが、まさかのこのタイミングで離婚宣言。別れるにしても今は仕事が忙しいとの理由で、変わらず実家で生活を続けています。早くて1ヶ月後ぐらいに離婚の手続きをするとの事です。私がひとり親の申請をするには、実家を出る必要がありますが、産後すぐに新生児を連れて家と職探しは難しいと思います。

離婚に際して、資産分与や養育費を受け取る権利があります。財産分与では、婚姻期間中に共働きや家事労働によって共有した財産を含む夫婦の合意や裁判により分けられます。また、養育費は子供の成長と共に変わる可能性あり、子供が成人するまでの金額を前払いする場合もあります。

慰謝料については、夫の離婚を切り出した理由や態度など詳細によりますが、求める権利があります。ただし、慰謝料の請求は確実に成功するわけではありませんのでその点はご理解いただければと思います。

さらに、単独親としての生活を始めるための金銭的な援助を立ち上げるにあたり、専門的なアドバイスが必要である場合には、地方公共団体のシングルマザー支援施設や福祉事務所などに相談することを検討されてはいかがでしょうか。

ここで述べたことは一般的な話で、具体的な状況により異なる場合があります。個々の事案ごとに適切なアドバイスを得るためには、専門家の意見を取り入れることを強く勧めます。資産分与、養育費、慰謝料、その他の問題についてより詳しいアドバイスを得るためには、経験豊富な弁護士に相談することをお勧めします。

モラハラで離婚を要求される

相談者(ID:11852)さんからの投稿
妻(年収750万)の主張
・2019年1月に入籍、2019年9月に結婚生活を開始した妻(一歳五ヶ月の子供)から精神的苦痛を受けたので離婚したい、以前に立て替えていた借金(240万)を返し、都度渡していた小遣い(60万)も返せとのこと。精神的苦痛とは、私がギャンブルで負けたときに機嫌が悪く、妻への態度が悪くなること。お金がなくなるとそれを繰り返す。

私(年収300万)の主張
・主夫(正社員)で金銭面の立場が弱い(妻の赴任地にあわせて2度、転職を繰り返す)
・月に食費と返済として5万から7万渡す
・仕事も子育てのため、定時で終わる仕事など条件が限られる
・正社員として勤務しながら、掃除、洗濯(頻度にすると半々程度)、料理を行い、子供の保育園の迎え(送りは妻)、食事、入浴を行う。土日の子供への食事は妻が行うことが多い。
・子供といる時間が長かったため、子供は妻より私に懐いている
・可能であれば子供を引き取りたい
・精神的苦痛を与えた件については反省しております。しかし、妻の鈍感さや自分勝手なやり方が私を怒らせる原因はあると考えております。

・主夫(正社員)で金銭面の立場が弱い(妻の赴任地にあわせて2度、転職を繰り返す)
・月に食費と返済として5万から7万渡す
・仕事も子育てのため、定時で終わる仕事など条件が限られる
・正社員として勤務しながら、掃除、洗濯(頻度にすると半々程度)、料理を行い、子供の保育園の迎え(送りは妻)、食事、入浴を行う。土日の子供への食事は妻が行うことが多い。
・子供といる時間が長かったため、子供は妻より私に懐いている
・可能であれば子供を引き取りたい
・精神的苦痛を与えた件については反省しております。しかし、妻の鈍感さや自分勝手なやり方が私を怒らせる原因はあると考えております。

大変でしたね。親権は難しいかもしれませんが、正当な権利を主張していきたいという話はよく分かります。
これまで大変でしたね。ご無理なされないでくださいね。
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