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弁護士法人兼六法律事務所

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弁護士への相談の流れ
弁護士 浮田 美穂
住所 石川県金沢市小将町3番8号
最寄駅 小将町バス停下車すぐ
定休日 土曜 日曜 祝日 営業時間

平日:09:15〜17:45

対応案件
離婚調停 財産分与 不倫・離婚慰謝料 離婚裁判 面会交流 離婚手続き 別居 熟年離婚 婚姻費用
対応体制
  • オンライン面談可能
利用規約個人情報保護方針に同意の上、ご連絡ください。
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※18時23分現在は営業時間外となります。メール問合せのご利用をオススメします。
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事務所所在地
石川県金沢市小将町3番8号
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兼六法律事務所からのお知らせ

ご相談者さまにとって最適な解決策・見通しをお伝えするためにも、直接お顔を合わせてご相談をお伺いしております。

メールでのご相談・回答は行っておりませんのでご了承ください。

まずはご予約のうえ、お気軽に事務所へお越しください。

なおご予約のご連絡はできる限り電話でいただけますと幸いです。

内容次第ではその場で簡単に弁護士と話しをしていただくことが可能です。

兼六法律事務所について

兼六法律事務所には、金沢事務所と白山事務所の2ヶ所がございます。金沢事務所の住所は石川県金沢市小将町3番8号になります。もしお車でお越しいただく際は、カーナビの設定は石川県金沢市小将町3-10の方が分かりやすいので、こちらをご入力ください。

兼六園側から車でお越しの場合、兼六元町の交差点を越えてすぐ右側に当事務所がございます。兼六法律事務所の看板が見えて来ましたら、その目の前が駐車場となっております。空いていればどこでも構いませんので、止めやすい場所に駐車してください。

暁町側から車でお越しの場合、賢坂辻の交差点を越えて、坂を登ったらすぐ左側に当事務所がございます。バス停を越えてすぐの青い看板が見えましたら、そこが駐車場の入り口です。

公共交通機関でお越しの方は、金沢駅東口から金沢大学行きのバスに乗り、小将町バス停で下車していただくとすぐ当事務所に着きます。白山事務所にお越しいただく場合、住所は白山市殿町48番地になります。

これまでの経歴

昭和51年:大阪府大阪市で誕生
平成13年:大阪大学法学部卒業
平成14年:弁護士登録
平成22年度:金沢弁護士会副会長
平成22年~:金沢弁護士会住宅紛争審査会紛争処理委員
平成23年~:石川県公害審査会委員・石川県子ども政策審議会児童福祉部会委員・社会福祉法人石川県社会福祉事業団理事
平成24年~:石川県消費者苦情審査会委員
平成25年:『ママ弁護士の子どもを守る相談室』執筆

兼六法律事務所が離婚問題に力を入れている理由

当事務所が離婚問題に力を入れている理由は、離婚は身近な問題である上に、精神的負担が大きく、少しでも依頼者の精神的負担を軽くしたいと考えているからです。

依頼者の助けになれたとき、大きなやりがいも感じられます。
全力でサポートしておりますのでお気軽にご相談ください。
 

著書

平成25年  「ママ弁護士の子どもを守る相談」


離婚問題に関する強み

たとえば、徹底的に相手方を陥れたいですとか、仕返しをしたいなどと考えていらっしゃる方は、当事務所には向いていないと思います。問題が解決しても人間関係は続けなければならないケースは多いですし、相手を痛めつけても意味がないのです。離婚が成立したとしても、お子さまがいらっしゃれば、親としての人間関係は続きます。なので、あくまでも「できれば円満に解決したい」と考えていらっしゃる方のご依頼をお受けしているのです。

また、わたしは離婚の対応件数がとても多いので、その点は強みになっていると思います。弁護士になってからというもの、一貫して離婚の事案には注力してまいりましたし、一般的な法律事務所の弁護士の方に比べると、離婚問題の対応実績はかなり多い方だと思います。

ご依頼を解決できた例

最近解決できた案件として、ご相談者さまは高齢の女性で、旦那について我慢できないことが多すぎて限界に達してしまい、家を飛び出してきてしまったそうなのです。その後、旦那側と話し合いをおこなったものの、旦那側がお金の支払いを拒否していて話のらちが明かないということでご相談にいらっしゃいました。そこで、わたしが入って交渉をおこなうと、旦那側はある程度の金額を支払うことに納得してくれて、問題は解決に至りました。ご相談者さまからは「旦那は『お金は一切払わない』と言っていたけれど、先生が間に入ってくれたことでお金を支払ってもらえることになり、生活の目途が立てられそうです。ありがとうございます」とおっしゃっていただきました。わたしとしても、お役に立ててとても嬉しい気持ちになりました。

昨今の離婚問題は、若い方からご高齢の方まで、幅広い年代の方がご相談にいらっしゃいます。ご相談者さまの状況によって、的確なアドバイスは異なってきますので、まずは状況をお話ししていただくだけでもかまいません。当事務所までご連絡をいただけましたら幸いです。

離婚問題を解決するまでの流れ

離婚問題は、まず弁護士を介して交渉をおこない、らちが明かないようでしたら調停を申し立てます。それでも決着が付かなければ、訴訟をおこなって裁判で判決を求めることになります。ご相談に来られる方は、状況がかなりこじれた状態でいらっしゃるケースが多いので、最初の段階にあたる交渉で話がまとまることは稀です。その場合は調停を申し立てざるを得ません。これは、逆に言えば、早期の段階でご相談をいただければ、交渉で解決する可能性もあるということです。特に当事務所の場合、交渉で問題が解決すると費用の負担が少なく済みます。お悩みの方は、なるべく早い段階でご相談をいただければと思います。

また、婚姻費用(生活費)を受け取っていない場合は、早めに、調停の申し立てをした方がよい場合が多いです。こういった内容も、ご相談者さまの状況によってケースバイケースになってきますので、まずはお気軽にご相談をいただけましたら幸いです。

離婚問題について相談すべきケース

「離婚をしたい」とお考えになられた時点で、弁護士にご相談いただくのが一番良いと思います。離婚をするにあたって、養育費はいくらほしい、子どもの親権は絶対に譲りたくない、不倫をされたので慰謝料を取りたいなど、ご相談者さまは条件についてさまざまな要望を持っていらっしゃると思います。どういったご希望であっても、なるべく早い段階で準備を進めて、段取りを整えておくに越したことはありません。

また、離婚問題において争点になるポイントは絞られます。お子さまがいらっしゃる場合は親権・養育費・面会交流、慰謝料、婚姻期間が長い場合や財産が多い場合は財産分与、ご高齢の方の離婚であれば年金分割などです。どういったケースであっても、事前に知識を入れておいた方がのちのち有利になってきます。今のご自身の状況から的確なアドバイスを受けるだけでもご安心していただけると思いますので、お気軽にご相談ください。

ヒアリングする際のアプローチ

ヒアリングは、大体結婚してから今までの流れをおうかがいします。別居した理由や、今後どうしていきたいのかなどもおうかがいし、争点になってきそうなポイントの目ぼしを付けます。ご相談者さまの要望については、それに対してどこまで叶えられるのか、またどういった内容は現実的に難しそうなのかといった面も含めて事前に明瞭にご説明をさせていただきます。これに関しては、基本的には最初の面談で今後の目途までご説明するようにしていますので、早い段階で安心してくださる方が多いです。

離婚問題の特徴

たとえば、お子さまがいらっしゃる場合には、お子さまの父親もしくは母親として、相手方との最低限の交流は続けていかなければいけません。いくら相手方が憎かったとしても、それで面会交流を拒否してしまってはお子さまのためになりません。このあたりの折り合いは、感情が絡んでくるものなのでとても難しい問題です。ただ一貫して言えるのは、お子さまがいらっしゃる場合、離婚は大人同士だけの問題ではないということです。

「子どもを旦那には会わせたくない」とおっしゃる母親の方も多いですが、それがお子さまにとってベストな判断だとは言えません。父親と会えないことによって子どもは苦しみますし、母親としてもお子さまを苦しめたくはないと思います。ただし、もし旦那側にDVの過去があるなどの場合であれば、また話は変わってきます。「危険から守るためにも、お子さまを会わせたくない」というのは筋が通ります。このように、離婚についてはさまざまな事情が絡み合ってきます。ご相談者さまの状況によって対応方法は異なりますので、まずはお気軽にご相談をいただければと思います。

ご相談者さまが抱かれる勘違いの一例

過去にいただいたご相談で、ずっとお子さまを育ててきたご相談者さまが、「親権は経済力がある方が取れる」と勘違いしていたということがありました。ご相談者さまは経済力に乏しく、相手方は経済力があったため、「親権は相手に取られてしまう」と思っていたそうなのです。しかし、法律の観点から言うと、親権に経済力は関係ありません。このことをお伝えすると、ご相談者さまは非常に安心して希望を持ってくださいました。

また、養育費や慰謝料などの金額について正しい知識がなく、「相手方の言い値に従うしかない」と思い込んでいらっしゃる方もおられました。実際、養育費や慰謝料の金額は、裁判所が定める算定表に基づいて決まります。このように、弁護士にとっては当たり前の知識であっても、それを知らないだけでとても悩んでしまっている方は多いです。わたしは、一人でも多くの方に正しい知識を提供して、悩む必要がないのに悩んでしまっている方を少しでも減らしていきたいと考えているのです。

これまでの主な対応実績

わたしは、兼六法律事務所の金沢事務所で副所長を務めています。主に、夫婦問題・成年後見・債務整理などの対応をしており、なかでも離婚や男女間をめぐるトラブルについては、当事務所のご依頼を一任して担当させていただいております。

営業時間や対応体制について

当事務所の営業時間は、平日の9:15~17:45です。定休日は土日祝日と年末年始になります。ただ、事前にお問い合わせをいただけましたら、平日の夜遅い時間帯や、土日祝日でもご対応は可能ですので、お気軽にご連絡ください。対応地域は、石川県・富山県・福井県です。完全個室で駐車場もありますし、お子さま連れのご来所も可能となっております。ご希望がございましたら、クレジットカード払い・分割払いのご対応も可能です。

50代で離婚をお考えの方|後悔する前に、弁護士へご相談を

離婚問題は、財産分与や調停、不貞慰謝料請求など決めるべきことを明確に決めておかないと、後々になって大きな損をしてしまいます

50代はお子さんが自立された方も多く、まだまだ新しい人生を送ることができる年齢です。

「これからは自分のために人生を過ごしたい」と思われている方の中には、様々な不安から離婚まで踏み出せない…とお悩みの方もいらっしゃるでしょう。

離婚をお考えになり、抱えられたお悩みに1つとして同じケースはありません。

弊所では、これからかかるお金や貰えるお金のこと、今後の流れ、これから始まる新しい生活に向けた見通しなど、ご依頼者様が明るい人生の再スタートをきれるようトータルでサポートいたします。
 

よくあるご相談

  • 長年連れ添った夫/妻との離婚を考えている
  • 夫/妻が離婚に応じないため弁護士へ交渉を依頼したい
  • 不倫が発覚したため慰謝料を請求して離婚したい
  • 専業主婦/パート勤務でいたため、離婚後の生活が経済的に不安
  • 年金の分割で揉めているため弁護士から交渉してほしい
  • マイホームにどちらが住み続けるかで揉めている
  • 配偶者の預貯金を明らかにして公平な財産分与をしたい

上記の問題以外でも、ご相談を受け付けております。お気軽にご相談ください。
 

離婚を決断してからお早目のご相談がおすすめです

ご予約のうえ、ぜひお気軽にお越しください

離婚をお考えになられたら、できるだけ早期段階から弁護士へご相談することをおすすめ致します。

さまざまな不安を抱えたままでは、冷静に判断することが難しくなってしまいます。どうかお気軽に弁護士へご相談ください。

問題や今後の見通しを明確にし、最善の結果を目指しお力となります。
 

【実績豊富】これまでの解決事例

退職金・年金の公平な分割に成功、不動産の一部を獲得して離婚が成立した事例

相談者:60代|女性

相談内容

これまで夫から暴言や暴力を受け、長年耐えてきましたが、今後そのような夫の介護をしていかないといけないと思うととてもできそうにありません。

今後の生活に不安はありますが、夫の退職金や自宅その他投資用マンションがあるのでそれらの分与をしてもらい、離婚したいです。

相談結果

まずは自宅を出て別居を始めてもらいました。
その後、弁護士から夫に離婚をしたい旨の通知書を送り交渉を開始しました。

夫は離婚に承諾し、財産については、すべて開示してもらい自宅や投資用マンションはその価値を不動産業者に評価してもらい退職金、自宅、投資用マンションの価値の合計額を2分の1ずつに分けることになり、具体的には、相談者は退職金の一部と投資用マンションを受けとることになりました

また年金分割の合意もし、年金の分与も受けることができました

こうしたご相談にも幅広く解決実績がございます

浮気をしている夫から離婚したいと生活費も止められました
●相談者:40代|女性|子ども10歳・6歳 

【相談内容】
夫は会社の役員をしており年収が1500万円ほどです。
私は専業主婦です。 突然、夫が家を出て行き、離婚したいと言い出しました。

おかしいと思い調べたところ、夫は不貞をしており、不貞相手の女性と生活していることが分かりました。
私が離婚はしないと言ったところ、夫は生活費をとめた挙句、家庭裁判所に離婚調停を申し立てました。

夫と不貞相手とを別れさせ、夫には戻ってきてもらうか、それが難しければ、きちんと生活費を支払い続けてもらいたいです。

【結果】
不貞相手の女性に慰謝料の請求をし夫と別れるように求めたところ夫とは別れること、相当額の慰謝料を支払うことに合意しました。

夫から起こされた離婚調停において、不貞をした側からの離婚請求は信義則に反し認められないことを主張したところ、夫は離婚請求を諦めました

夫は不貞相手とは別れたと言っていましたが、妻とは同居できないとのことであったので当面は別居することになりました。

生活費については、調停で取り決めを行い月30万円の支払いをしてもらうことになりました。
DV・モラハラを責任転嫁する妻との離婚
●相談者:30代|男性 

【相談内容】
相談者であるCさんは、妻から日常的に暴力・暴言を受けており離婚したいとのことでした。

しかしCさんの妻は、暴力・暴言はCさんがやっていると言う始末。なんとかして離婚がしたい

【結果】
調停を開き、そこから訴訟を起こしました。
裁判でもCさんの妻は「毎日夫の暴力に怯えている」と証言。

しかしこちらは、妻からCさんに送られてきた過激な暴言のメッセージを証拠として提出。
日頃から怯えている人がこんな過激な言葉を送れるはずがないと主張しました。

Cさんの言っていることは終始一貫性があると裁判所に信用してもらうことができ、離婚を成立させました。
不倫が原因で、相手から慰謝料を請求された事案
●相談者:30代|男性 

【相談内容】
相談者Dさんは夫のいる女性と不倫に陥り、それが相手の夫にバレてしまったそうで、400万円支払うようメールが届いたのを皮切りに、大量のメールと電話が来るようになってどうしたらいいかわからないとの相談。

【結果】
弁護士が代理人として、直接交渉をしました。
相手方は裁判までしたくはないとのこと。Dさんの反省を文書で示し、また、二度と近づかないと約束をした上で示談金100万円におさえることができました。 解決に要した期間は2週間ほどでした。

 

弁護士としての心構え

ご相談者さまのお話しに共感し、お悩みを受け止めて理解するように努めています。人は誰しも自分の悩みを理解してもらいたいものです。悩みが重大であればあるほど、そのお気持ちは大きくなると思います。なので、わたしはご相談者さまにヒアリングをさせていただく際に、決して否定的なことは申し上げずに、まずはすべてを受け入れるようにしているのです。

そのあとで、ご相談者さまが思っているご希望を実現するためにはどうしたら良いか、手段を提示させていただいています。ご相談者さまは、人によってさまざまなご希望をお持ちでいらっしゃいます。そのなかには、実現可能なこと、実現できるかもしれないがしない方が良いこと、実現できないことなどがあります。お話をうかがうなかで、ご相談者さまにとって将来的にメリットがあるかどうかも踏まえてその手段を提示させていただいています。

そのなかで心掛けているのは、一貫して丁寧に詳しくご説明をさせていただくことです。ご相談者さまが話を100%理解できていないのに、話だけを進めてしまうようなことはないようにしています。ご相談者さまの表情や仕草などの細かいところにも気を配りながら、安心して依頼していただける環境を整えていきますので、お任せいただければ幸いです。

弁護士になったきっかけについて

わたしは、もともと弁護士ではなく検察官になりたいと思っていました。中学生の頃にテレビドラマを通して検察官という職業を知って、「検察官は正義の味方のようでかっこいい」と感じたことがきっかけです。それからは、検察官を目指して一生懸命勉強しました。まずは大学の法学部を目指して勉強し、大阪大学法学部に合格してからは、司法試験を目指して毎日勉強に明け暮れていました。

司法試験の勉強はとても大変だったことを覚えています。大阪大学法学部に入ってからは、最初はなかなか授業についていけず、あまり理解できずにとても苦労したのです。そのなかで、このままではいけないと考えて、大学4年生の途中から大学は休学して司法試験の受験勉強に専念しました。その甲斐あってか、3回目の司法試験で合格できたのです。このときには、まだ検察官になることを希望していました。

司法試験に合格してからは、司法修習生として、裁判所・検察庁・弁護士事務所で研修を積みました。その研修のなかで、検察官は被疑者や被告人に対して絶大な権力を持っていることに衝撃を受けて、権力を握ることはとても恐ろしいことだと感じたのです。そして、検察官になることはやめて、一般市民の方の身近な相談役になれる弁護士を目指すことに決めました。

兼六法律事務所に入所したきっかけ

当事務所に入所したのは、かねてから所長と知り合いだったからです。大学生の頃から、長年お世話になっておりました。わたしが司法試験に合格したと聞いて誘っていただき、入所に至りました。弁護士になってからは、当事務所に長年所属して活動しております。

普段の仕事のモチベーション

やはり、ご相談者さまから感謝のお言葉をいただけたり、喜んでいらっしゃるお顔を見られたりすると大きなやりがいになります。精神的に疲弊してしまっている方でも、トラブルが解消できたあとは、元気を取り戻してくださいます。そのような姿を見られると、嬉しいのはもちろん、わたし自身もっと日々研鑽を積んで、ご相談者さまのお役に立てるように頑張っていかなければと身が引き締まる思いがするのです。

これまでに印象に残っているエピソード

弁護士になってから、ご相談者さまに「解決できて良かった」とおっしゃっていただいたり、「浮田先生に相談して良かった。ありがとう」と感謝の気持ちを伝えていただいたりしたときは、とても嬉しい気持ちになります。また、わたしは弁護士になる前に、お子さまを殺されたご両親で、少しでも子どもの仇を討ちたいということで弁護士に依頼されたことのある方にお話しをうかがったことがあります。

そのご両親の苦しみや悲しみは途方もなく、言葉で言い表すことはできないものでした。その方にお会いして、「こういう方の苦しみを少しでも癒すことができたら、弁護士としてどれほどやりがいを感じることができるだろう」と心から思ったのです。

弁護士に依頼をされる方は、人それぞれさまざまな感情を抱いていらっしゃいます。なかには、悲しみや苦しみのどん底にいらっしゃる方も多いです。だからこそ、わたしはそれらの問題が解決に至る過程で、悩みや苦しみが減っていき、心が軽くなって前向きに頑張ろうと思えるサポートをしたいと思ったのです。そのために、ご相談者さまのお話しをじっくりとうかがい、心の支えとなり、問題を解決するために取れる手段を提案し、実現していきたいと考えています。

印象に残っているご依頼者さまのエピソード

「やはり浮田先生に頼んで良かった」と感謝していただけると、こちらも元気になります。なかには、相談するときにはかなり疲弊した状態で事務所にいらっしゃる方も多いです。女性の方ですと、身だしなみに気を配る体力すらなくなってしまって、ほとんどノーメイクであったり、髪の毛も梳かせていなかったりするような状態で初回の面談に来られる方もいらっしゃいます。そういった方であっても、問題が解決すると人が変わったように身だしなみも整えて、声も明るくなってくださるのです。そういった姿を見られると、ご相談者さまのメンタル面でのストレスもなくすことができたと実感できて、とても嬉しくなります。

ご相談者さまのなかには、重大なトラブルに見舞われたせいで人間不信になってしまっていて、こちらの対応が一筋縄にはいかない方もいらっしゃいます。しかし、ほとんどの方が最終的には気持ちよく事務所を去っていってくださるので、それはとても喜ばしいことだと日々感じているのです。

これまでの活動実績

わたしは離婚問題に注力して活動しています。当事務所にご依頼をいただく離婚問題は、基本的にすべてわたしが対応をさせていただいています。数で言うと、新規の案件が月に大体10件程度は入ってきます。そのなかでも忘れないようにしているのは、一件一件のご相談に真摯に対応をすることです。わたしたち弁護士にとっては数ある案件のうちの一つであっても、ご相談者さまにとっては一つ一つが生涯を左右する重大な問題です。対応件数が多いことは、経験値や知識の増幅にもつながりますし、弁護士としてのスキルを高めるには重要だと思います。ただ、そのなかで一人一人のご相談者さまに対しての対応が疎かにならないように常に気を付けているのです。

当事務所では、ご相談いただいた分野によって、担当の弁護士を分けていることが特長です。離婚や男女間のトラブルであればわたしですし、交通事故問題であればその分野に注力している弁護士が対応をいたします。そのようにして、ご相談者さま一人一人にクオリティの高いリーガルサービスを提供できる体制を整えているのです。

主な対応分野について

離婚問題や男女トラブル、自己破産や債務整理などの借金問題、遺産分割トラブルや遺留分減殺請求などの相続問題、遺言書作成・成年後見、交通事故被害者の方からのご相談、賃貸借関係・売買トラブル・建築瑕疵などの不動産紛争などにご対応をさせていただいております。現在特に多いご相談は、離婚問題と債務問題です。そのほかにも、当事務所では医療過誤・インターネットトラブル・刑事事件など、総勢7名の弁護士がそれぞれの得意分野を生かし、さまざまなお悩みに対してサポートいたします。

これまでにあった対応事例

離婚や男女間をめぐるトラブル、交通事故被害者の方からのご相談、債務整理・相続といった一般民事は一通りご対応をさせていただいてまいりました。わたし自身は、企業法務についての対応実績はそこまで豊富ではないのですが、事務所としては企業法務に力を入れているので、企業法務に関するご相談もお気軽にご連絡ください。わたしとは別の弁護士が担当になりますが、残業代請求などの訴訟対応や、企業間取引や契約の際に作成する書類のリーガルチェックといった業務も承っております。

また、事務所内では、セミナーを開いて講義をおこなったり、意見交換会をおこなったりしております。最近ですと、4回シリーズでセクハラやパワハラの勉強会を開催しました。これは、事務所が主催して、顧問先の企業さまやお知り合いの経営者の方に向けておこなったものです。ありがたいことに、参加希望者も徐々に増えてきて盛り上がりをみせているので、定期的に開催していきたいと考えております。

対応で心掛けていること

対応した結果についてご本人に納得していただき、「相談して良かった」と思っていただけることを目指しています。そこに至るためには、まずわたしたちの申し上げていることを理解していただいて、わたしたちのことを信頼していただくことが必要です。対応次第では、「弁護士は法律の話だけをしている」と、冷たい印象を抱かれてしまうこともあります。さらに、その内容がご相談者さまの意に沿わない内容であったりすると、「弁護士は冷たいし、人間味がないからだめだ」といった誤解を招いてしまう恐れもあるのです。

当事務所では、そういったことがないように、ご相談者さまの目線に立ってご説明をさせていただくように努めています。普段お話しするときから、できるだけ法律の専門用語は使わないようにしていますし、ご相談者さまが理解してくださっているかどうかを常に気にするようにしているのです。たとえば、ご説明を差し上げるなかで、「ここまではご理解いただけていますか」と質問を投げかけるように心掛けています。こうすることで、ご相談者さまが疑問をお持ちでしたら、その場ですぐに聞いていただいて、お答えできるのです。せっかく法律事務所に相談に行ったのに、「説明がよく分からなかった」と思いながらお帰りになるようなことがないように努めています。

また、お話しのなかで、実際に法的な力を使ってどういったことができるのか、どういったことだとできないのかを具体的にご説明差し上げることも欠かしません。そうすることによって、ご相談者さまは、これから自分がどうなっていくのかをイメージできて、安心していただけるのです。初めて訪れる法律事務所に緊張していらっしゃる方がとても多いと思いますので、少しでもご相談者さまに寄り添ってヒアリングをさせていただくように心掛けています。

イメージとしては、普段の生活のなかで病院に行ったときに近いと思います。せっかく病院に行って症状を伝えても、医師からの説明が的外れであったり、専門用語ばかりで分かりづらかったりすると、不満に思う方がほとんどでしょう。病院の場合はそれでも受診を続ける方のほうが多いですが、法律事務所でそのようなことがあると、その時点で相談を打ち切ってしまう方が多いのです。弁護士が正しい対応をすれば改善できたかもしれない状況を、相談する前に諦めてしまうのはとてももったいないです。当事務所では、そのようなことが起こらないように、普段法律に馴染みのない一般の方にとっても、分かりやすい説明をおこなっておりますのでご安心ください。

趣味やプライベートの過ごし方

まだできていないのですが、家庭菜園に興味があります。野菜を作ったり、自然を楽しんだりすることが好きなので、いつかはやってみたいです。自分の手で収穫した野菜で料理を作れたら、とても美味しいのだろうなと思っています。

学生時代のエピソード

中学生の頃、テレビドラマで検察官が活躍する姿を見たことがきっかけとなり、その頃から検察官を志すようになりました。検察官について色々と調べて、司法試験という難関資格に合格しなければならないことは分かっていたので、中学生の頃から一生懸命勉強に励んでいました。

そのなかで、中学生の頃の担任の先生に「体力づくりも大切だから、高校に入ったら運動部に入ったほうが良い」とアドバイスをしていただき、高校に入ってからはソフトテニス部に入部しました。特に、これといった理由はなくソフトテニス部を選んだのですが、入ってみると顧問の先生がかなりのスパルタで、大変だったことを覚えています。しかし、そのおかげでしっかりと体力を付けることはできました。いまでも、あの頃は部活を一生懸命頑張って十分にやり切ることができた、としみじみ思い出すことがあります。高校時代の厳しい部活動をとおして、努力することの大切さを学ぶことができました。

大学に入ってからは、司法試験がすぐ数年後にひかえていたこともあり、運動はせずに文化系のサークルに所属しました。そこでの友人たちとは今でも交流があり、生涯の友となっています。しかし、肝心の法律の勉強になかなかついていくことができずにとても苦労しました。大学4年生になると、このままではいけないと思い、いったん大学を休学して司法試験の勉強に専念しました。当事務所の所長には、その頃から司法試験対策の勉強を教えていただき、お世話になっていました。その後、3回の受験を経て、ようやく合格することができました。その後は、検察官から弁護士に志望を変えて研修を積み、兼六法律事務所の弁護士としてスタートを切りました。

兼六法律事務所の弁護士以外の活動

わたしは、子どもの権利委員会という組織に所属しています。これは、少年犯罪や非行問題、虐待やいじめで困っている子どもたちのサポートをする委員会です。

たとえば、子どもの権利委員会では、少年犯罪や非行をおかした少年の付添人になる弁護士への研修をおこなったりもしています。金沢弁護士会では研修を受けないと、付添人活動をするための名簿に登載してもらえませんし、更新するためにも研修をクリアする必要があるのです。

そのほかには、いじめを予防する授業もおこなっています。これは、委員会に属する弁護士が分担して学校をまわっておこなっていて、わたしも年に1回程度、学校でいじめ予防の講義をおこなっています。これは、もとをたどると他県がいじめ防止のために始めた取り組みで、石川県でもそれをモデルケースにして数年前から始めました。授業案なども、モデルケースを参考にして組み立てています。今は県の取り組みとして動けているので、ある程度活発に活動ができていて、とてもやりがいのある仕事です。

そのほかにも、犯罪被害者支援会に属しています。これは、犯罪に遭ってしまった方のサポートをする委員会です。なかには、犯罪に遭われたのに弁護士に相談できていないという方も多くいらっしゃるので、そういった方を対象に、被害者を弁護士につなげる活動をしています。これは、県警と連動しておこなっている活動です。

石川県では、被害者支援条例や性暴力被害者支援センターなどができたりしていて、近年は犯罪被害者の方を支援する機関が充実してきています。すでに県で条例ができたので、現在は各市町村に犯罪被害の条例をつくる運動をしています。

弁護士に相談するのが不安な方へ

初めて弁護士にご相談にいらっしゃる方が、分からないことばかりで不安に思われるのは当然だと思います。当事務所では、ご相談者さま一人一人のお悩みに寄り添い、丁寧にサポートをいたしますのでご安心ください。正直なところ、法律事務所に通い慣れている方はそうそういらっしゃいません。なので、わたしたち弁護士としても、初めて法律事務所を訪れる方へのご対応には慣れておりますし、ご相談者さまの目線になってご対応をさせていただきますので、ぜひお任せいただければと思います。

ご相談者さまに「今までどうして弁護士に相談しなかったのか」とおうかがいすると、ほとんどの方が「特に理由はないけど、踏みとどまってしまっていた」とお答えになられます。そして、その踏みとどまってしまっていた期間にいち早くご相談をいただけていたら解決できていた、ということが多々あるのも事実です。なんとなく悩んでいる時間はとてももったいないです。はじめの一歩の勇気を振りしぼって、お気軽に当事務所までご相談をいただけましたら幸いです。

兼六法律事務所の強み

所属している弁護士の人数が多いことが、当事務所の強みだと思います。各弁護士がそれぞれ担当分野を持っているのです。そして、もし分からないことがあれば、気軽に弁護士同士で質問をし合える風潮があるのも、当事務所ならではの特長です。定期的にお互いの案件について意見交換をし合う会も設けていますので、弁護士は日々スキルアップしていける環境のなかで研鑽を積んでいます。

そのなかで、わたしは離婚や男女間でのトラブルの事案を担当しています。弁護士は、男性に比べて女性の方が少なく、女性側からの離婚のご相談は、女性の弁護士が受けた方が気持ちも分かるので適していると言われています。わたし自身、特に志願して離婚担当になったわけではなく、自然と離婚の対応件数が増えてきたので担当に就いた次第です。もちろん、男性側からのご相談にもご対応させていただいておりますので、お気軽にご相談をいただけましたら幸いです。

離婚のご相談は、ご相談者さまそれぞれによって臨機応変な対応が求められます。女性側の場合、離婚後の生活を安定して送れるかどうかが、離婚時の慰謝料や養育費にかかっているというケースが多いです。それまで相手に養われていた女性が離婚するとなると、このように経済的な面からくる精神的な不安を抱えることになります。なので、ご相談者さまに一刻も早く安心していただけるように、スピーディな対応をおこなうよう努めているのです。離婚後の生活の目途や生活設計についても一緒に考えていきますので、ご安心してお任せいただければと思います。

兼六法律事務所に相談するメリット

当事務所では、「法的サービスの提供を通じて社会を幸福にします」を事務所理念としています。

第1に、ご相談者さまの幸福です。トラブルに巻き込まれて、とても辛い状況にあるご相談者さまに、わたしたちは安心と納得をお届けいたします。トラブル自体の不安だけでなく、弁護士に相談することや相談料なども不安だと思います。そのため、法律相談では、まず詳しくお話しをお聞きした上で解決策を提示し、相談料なども詳しく説明いたします。また、ご相談を受けた案件については十分に打ち合わせをし、進行状況も逐一報告いたします。そして、ご相談者さまが納得できる解決を目指しているのです。

第2は、相手方の幸福です。わたしたちは「結果さえ勝ち取ればよい」という考え方には立ちません。正当な方法により、ご相談者さまの正当な利益を守ります。このことは、同時に相手方に正当な負担をしてもらうことになりますが、裏を返せば「相手方の正当な利益を守る」ということでもあります。ご相談者さまと相手方の人間関係が、将来も継続することは少なくありませんので、双方が納得してもらえるよう努力をします。

第3は、社会全体の幸福です。わたしたちは、弁護士会をはじめ、国や自治体などのさまざまな公務に就いておりますし、個人的にも多くの公益活動に従事しています。そのような活動を通じて、一人でも多くの人が幸福になれるよう力を尽くしたいと考えています。

兼六法律事務所の使命

ご相談者さまの真のニーズを知り、それに応えるのがわたしたちの使命であると考えています。ご相談者さまは、トラブルに巻き込まれて不安で一杯ですから、まずは「安心」というニーズがあります。そして、理不尽な事態に憤慨され、納得できる解決を求めておられます。また、どんな素晴らしい解決であっても、長い時間がかかっては意味がありませんので、迅速な解決を希望されます。そして、表面的には相手を批判しておられますが、できれば円満な解決を望んでおられます。

わたしたちは、このようなご相談者さまの真のニーズを知り、適切にお応えすることを目指しています。この使命は弁護士一人で完結するものではなく、法律事務所として組織的に行動しなければ達成できません。スタッフ全員が自らの役割を自覚して、ご相談者さまの立場に立って行動していきます。

弁護士としての今後の目標

基本的には、今の状態をスキルアップしていきたいと考えています。日々ご相談者さまとのご対応をしていくなかで、思うことは多岐にわたります。たとえば、電話の声のトーンをひとつとっても色々なことが言えます。以前、ご回答差し上げた質問を何回も聞く方や、威圧的な口調で喋ってこられる方もなかにはいらっしゃいます。そういった方に対しても、わたし自身が決していら立たないよう心掛けています。ご相談者さまは初めて経験するトラブルに直面してしまって、精神的にも落ち着いていないのだろうと考えて、丁寧かつ冷静にご対応をさせていただくようにしているのです。

悩みにぶつかって混乱してしまい、敵も味方も分からなくなってしまっている方からご相談を受けることもあります。そういった方のなかには、わたしたちに対しても攻撃的な発言をしてきたり、常識的に考えるとあまりよろしくない態度を取ってしまったりする方もいらっしゃいます。そのときに大切にしているのは、まずわたしたち弁護士は、ご相談者さまご本人にとっての味方であると分かっていただくことです。とにかくご相談者さまに寄り添って、ご本人が満足いくまで話をうかがうように心掛けています。そうして、信頼してもらえていると感じられてから、弁護士としてのアドバイスを差し上げるよう努めています。ここの順番を間違えてしまうと、ご相談者さまの怒りをさらに助長してしまう事態になりかねないので、いつも細心の注意を払いながらご対応をしているのです。

ご相談者さまへのメッセージ

ご相談者さまのお話しをとにかくよく聞くようにしていますので、お気軽にご相談いただきたいです。当事務所では、ご連絡に対するレスポンスが早いことも特長です。ご相談内容によっては、どれだけ早く初動が切れるかも肝心になってきます。なので、ご依頼いただいてから動き出すまでに時間がかからないようにしているのです。場合によっては、ご依頼を承ったその日のうちに内容証明を送ったり、調停を起こすための手続きをしたりすることも可能です。

解決までの道のりは、ご相談者さまのご希望や条件によって異なってくるので、ケースバイケースです。ただ、どういった内容であっても、ご相談者さまからのヒアリングベースで、ご希望に添えるように努めています。たとえば、離婚や男女間をめぐるトラブルを例に挙げると、「離婚したいけれど相手方が離婚に応じてくれない」「子どもを勝手に連れて行かれてしまったので取り戻したい」など、さまざまなトラブルがあります。どういった場合であっても、早急に対処することが問題を解決するためには重要になってきますので、まずはお気軽に当事務所までご相談をいただけましたら幸いです。

お問合せはコチラから
営業時間外です
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受付時間: 09:15〜17:45
メールで問合わせ
弁護士事務所情報
事務所名 弁護士法人兼六法律事務所
弁護士 浮田 美穂
所属団体 金沢弁護士会
住所 石川県金沢市小将町3番8号
最寄駅 小将町バス停下車すぐ
電話番号
電話番号を表示
対応地域 富山県  石川県  福井県 
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :09:15〜17:45

営業時間備考 事前にご予約いただければ夜間も対応可能です。
代表者経歴 【弁護士 浮田】
平成13年  大阪大学法学部卒業
平成14年  弁護士登録
平成22年度 金沢弁護士会副会長
平成22年~ 金沢弁護士会住宅紛争審査会紛争処理委員
平成23年~ 石川県公害審査会委員
平成23年~ 石川県子ども政策審議会児童福祉部会委員
平成23年~ 社会福祉法人石川県社会福祉事業団理事
平成24年~ 石川県消費者苦情審査会委員
初回相談料金体系 初回相談30分5,500円(税込)
著書および論文名 ●浮田弁護士
平成25年  「ママ弁護士の子どもを守る相談室」執筆
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