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不倫の問題は弁護士に無料相談|相談可能な事務所を一覧で紹介
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2019.2.27

不倫の問題は弁護士に無料相談|相談可能な事務所を一覧で紹介

新日本パートナーズ法律事務所
池田康太郎 弁護士
監修記事
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不倫の問題を誰に相談すればよいかわからない方も少なくないでしょう。

 

そういった方には、まず弁護士に相談することをおすすめします。

 

「弁護士に相談すると、費用がたくさんかかって大変!」と思われる方もいるかもしれませんが、ご安心ください。

 

初回の法律相談が無料の弁護士事務所もたくさんあります。

 

無料相談をすれば、費用をかけずに不倫にまつわる疑問を解消できるでしょう。

 

この記事では、不倫問題にまつわる無料相談が可能な弁護士一覧や、弁護士に不倫問題について無料相談するメリット・デメリットなどについて解説します。

浮気に関する問題は探偵に相談!?

「浮気をしてるか確かめたい。証拠が欲しい。」

「浮気をやめさせたい。」「浮気相手に慰謝料を請求したい。」

 

上記のような悩みをある場合は、探偵事務所に相談することをおすすめします。探偵に依頼することで、短期間で浮気問題を解決できます。

創業44年の原一探偵事務所では24時間相談無料なので、まずは気軽に相談してみましょう。

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不倫問題について無料相談可能な弁護士一覧

当サイト『離婚弁護士ナビ』では、離婚問題に注力している弁護士を紹介しています。

 

下に相談可能な項目を記載してあります。相談したい内容をクリックすると、弁護士一覧ページに飛びます。

 

あなたの地域で検索をかけていただき、弁護士を探してみてください。

 

ただ注意点として、すべての事務所が相談料無料ではありません。無料で相談をしたい場合には、弁護士の詳細ページに「無料」の表記があるかを必ずチェックするようにしてください
 

下の一覧から、あなたが解決したい問題を選んでいただければ、相談可能な弁護士の一覧ページに移動します。ぜひ一度ご覧ください。

 

【無料相談可能な弁護士も多数掲載中】

 

慰謝料

離婚調停

親権

財産分与

養育費

 

不倫トラブルについて無料でこんな相談を受け付けています!

弁護士へは、不倫された側の相談はもちろんのこと、不倫してしまった側の相談も行えます。

 

法律が関係するトラブルであれば、どのようなことを相談していただいても大丈夫かと思います。不安や悩みをぶつけてみましょう。

 

ここでは、よくある相談内容を紹介しておきます。

 

不倫された人の相談内容

まずは、不倫された人の相談内容について確認してみましょう。

 

不倫の慰謝料を請求したい!いくら獲得できる?

パートナーの不倫が発覚したら、まず考えるのは不倫相手への慰謝料請求ではないでしょうか?

 

けれど、どれくらいの慰謝料を請求すればよいかわからないといった人も少なくありません。「できればたくさん請求したいけれど、それが妥当かどうか判断したい」という方もいるはずです。

 

実は、慰謝料は精神的な苦痛を賠償してもらうもので、どのような金額になるかは夫婦の関係性や不倫の内容などの個別かつ具体的な事情が考慮されるのです。

 

つまり、どの程度の慰謝料請求が可能かはケースバイケース。

 

実際にあなたの状況を弁護士に相談すれば、適切な慰謝料額を教えてもらえるでしょう。

 

【関連記事】

不倫慰謝料の相場は50~300万|慰謝料が増減する要素を解説

 

不倫の証拠を押さえた!これで慰謝料請求できる?

「不倫の証拠を押さえたけれど、この証拠で慰謝料請求が可能なのか判断できない」ということもあるでしょう。

 

慰謝料の請求は協議(話し合い)でも可能ですが、相手が納得しない場合に裁判に移行することもあります。

 

そういったときに重要になるのが不倫の証拠です。裁判では、あなたが証拠をもって不倫が事実であることを証明しなければなりません。

 

あなたが不倫の証拠だと思っていても、場合によっては証拠として認めてもらえないことも十分考えられます。

 

その証拠の法的価値が高いかどうか、裁判でも慰謝料請求が可能かについて判断してもらうことも、弁護士であれば可能なのです。

 

【関連記事】

不貞行為の証拠になるものは?自白・Line・写真は証拠になるのか

 

離婚のときに決める条件には何がある?

不倫を理由に離婚を検討している方もいるでしょう。

 

離婚するときには、次の6つのポイントについて決めることが通常です。

 

  • 慰謝料
  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 面会交流権
  • 年金分割

 

けれど、それぞれの条件についてどのように決めるのか、基準のようなものがあるのかについて知りたい方もいるはずです。

 

弁護士に相談すれば、夫婦の個別事情を考慮しながら、各条件をどのようにすべきかについて、アドバイスを受けることも可能です。

 

【関連記事】

離婚時の財産分与とは|財産分与で損しないための知識

夫(妻)の浮気が原因で離婚 子供への説明や親権を獲得する方法

 

不倫相手と交渉したけどすごく強気!どうしたらいい?

「不倫相手に慰謝料を請求したけれど、すごく強気でまったく取り合ってもらえない」というケースもあるでしょう。

 

そういったとき、内容証明郵便を送るべきか、裁判をするべきかについては、判断に迷うところです。

 

ケースによっては話し合いで解決を目指すことも可能かと思われますので、どのような手続きをすべきかについてアドバイスをもらうとよいでしょう。

 

【関連記事】

不倫相手に内容証明を送る|不倫解消・慰謝料請求するための全知識

 

弁護士に依頼したい!でも費用倒れにならないか心配!

「弁護士に依頼したいけれど、費用が高いことが心配」という方もいるでしょう。

 

どのような料金体系なのか、どのくらい弁護士費用がかかるのかは、依頼する事務所によって異なります。

 

あなたが現在どういった状況にあり、どのような結果を得たいかを伝えれば、おおよその費用を算定してくれます。

 

依頼してみたいけれど費用が気になるという方は、1度弁護士に相談してみましょう。

 

【関連記事】

離婚問題解決を弁護士に依頼した際の費用と安く抑える方法

 

不倫してしまった人の相談内容

次に、不倫してしまった人についてよくある相談内容を紹介します。

 

慰謝料請求された!支払う必要ってあるの?

「不倫をして相手のパートナーから慰謝料を請求されたけれど、本当に支払う必要があるか確認したい」といった人もいるのではないでしょうか。

 

不倫の慰謝料は、相手の権利を侵害した場合に支払う責任が発生するので、仮に権利を侵害していないような場合には支払わなくてよいケースもあります。

 

支払う必要が本当にあるかどうかについては、個別の事情によりますので、弁護士に相談すれば教えてもらえるでしょう。

 

【関連記事】

不倫の慰謝料を請求された|確認すべきことと減額・回避のための方法

 

請求された慰謝料が高額で払えない!減額はできないの?

話し合い(協議)の場合、慰謝料を支払う側と支払ってもらう側が双方納得していれば、慰謝料額はどのようなものでも問題はありません。

 

そのため、相場から大きくはずれた慰謝料を請求されている場合もあるでしょう。そういった場合には、交渉して減額に応じてもらうことも可能です。

 

ただ、あなたが請求された金額が妥当かどうかは、不倫の内容などにもよりますので、一概にはいいきれません。

 

個別事情を弁護士に相談し、どの程度の慰謝料額が妥当かについてアドバイスをもらいましょう。

 

【関連記事】

不倫の慰謝料を請求された|確認すべきことと減額・回避のための方法

 

不倫の事実を家族や会社に知られたくない!何か方法はある?

不倫された事実を家族や会社に知られたくない方は多いでしょう。

 

例えば、不倫相手のパートナーが会社にまで訪れ不倫の事実を指摘し、会社を辞めるよう騒ぐといった事態になることも考えられます。

 

また、あなたにパートナーがいる場合には、不倫の事実をどのタイミングで、どのように伝えるべきかも重要です。

 

不倫問題を多く経験している弁護士であれば、相手の感情を刺激せずに交渉する方法や家族への伝え方にもアドバイスがもらえることもあるでしょう。

 

他に好きな人ができた!離婚できるの?

あなたが不倫相手に本気になってしまい、現在のパートナーと離婚したいと思うケースもあるでしょう。

 

原則、パートナーの同意がない限りは、不倫した側からの離婚請求は認められません。あなたの努力によりパートナーに離婚に合意してもらう必要があります。

 

そのためには、あなたの誠意ある対応と、大きな経済負担(慰謝料や財産分与など)を覚悟しなければなりません。

 

どのように交渉するか、相手への金銭負担はどの程度が妥当かといったことについて、有効なアドバイスがもらえることもあるでしょう。

 

弁護士に無料相談するメリット

弁護士に相談することでどういったメリットがあるのでしょうか。ここで確認してみましょう。

 

法律的に正確な知識を教えてもらえる

不倫問題については、友人やネット上の質問サイトなどでも相談が可能です。ただし、アドバイスがすべて法律的に正しいとは限りません

 

「友人のアドバイスを信じて慰謝料請求をしたけれど、結局不倫相手に支払ってもらえなかった」といった事態になりかねないのです。

 

弁護士は法律のプロですし、不倫問題の経験が豊富な場合には、さまざまなノウハウを蓄積しているはずです。

 

あなたの疑問について、さまざまな事例をもとに法律に基づいた適切な知識・アドバイスがもらえます。

 

不倫問題解決までの道筋が見える

弁護士からのアドバイスをもらうことで、不倫問題についてどう対処すべきか判断がつくこともあるでしょう。

 

例えば、不倫を原因に離婚する場合、さまざまなことを考えなければなりません。

 

離婚に向けてどのような話し合いを持つべきか、どの程度の慰謝料・養育費がもらえるか、財産はどのように分けるかなどが理解できることで、今後の見通しが立つはずです。

 

離婚は今後の人生を左右する大きな問題ですが、先が見えないがために不安になることもあるでしょう。

 

弁護士に相談することで解決までの道筋が見え、どのような行動をとるべきかはっきりするはずです。

 

弁護士相談をしたい方へ

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弁護士に相談するときのポイント

ここでは、より精度の高いアドバイスをもらうために、弁護士に相談するときのポイントをまとめました。

 

本人が相談に行く

不倫の問題は本人しかわからないといったこともあります。仕事などの都合もあるかと思いますが、できるだけ本人が相談に行くようにしてください。

 

また、本人でない場合には、弁護士としてもどのような解決を望むか判断できませんので、一般論しか答えられない可能性があります。

 

個別の事情に即したアドバイスを受けるためには、本人が相談に行くことが重要です。

 

関係のある書類はすべて持参する

不倫の証拠や、不倫相手もしくはあなたのパートナーとのLINEやメールなどのやりとりを保存していた場合は、持参するようにしましょう。

 

書類や資料を確認することで、より正確に不倫の内容について理解できます。

 

また、言葉では説明できない・しにくいといった事柄も、資料を見ただけで判断ができるケースもあります。

 

不倫に関係のある書類・資料はどんな些細なものでも持参しましょう。

 

事実はありのままに伝える

特に不倫をして慰謝料請求されている人は、不倫の事実をうしろめたいがために、すべてを話さないといったケースがあります。

 

いくら弁護士とはいえ、事実を正確に把握していなければ、アドバイスの精度が大幅に下がってしまうこともあるでしょう。

 

どれだけ話しづらい内容でも、サポートする弁護士からすればとても重要なことにもなり得るのです。

 

弁護士には当然守秘義務もありますので、つつみ隠さず、真実を正直に話すようにしてください。

 

できごとを時系列に沿って整理しておく

不倫問題は感情的になることも多く、相談の場であなたのつらい思いを弁護士に伝えたくなるかもしれません。

 

けれど、無料相談で精度の高いアドバイスをもらうには、時系列でどういった事実があったのかを伝えなければなりません。

 

効率よく相談できるよう、不倫の事実について時系列でメモなどにまとめておくとよいでしょう。

 

依頼したい場合は伝える

相談してアドバイスをもらっても、自分の力だけでは解決が困難な場合もあるでしょう。

 

もし、弁護士の力が必要だと感じ、正式に依頼したい場合はその場で伝えても問題はありません。

 

ただし、受任してもらえるかどうかはその弁護士の判断によります。もし断られた場合は別の弁護士にも相談してみてください。弁護士によって見解が異なることも少なくありません。

 

弁護士に依頼するメリット

弁護士に相談したけれど、自分の力だけでは解決できそうにないと思ったら正式に依頼することをおすすめします。

 

弁護士の仕事は法律事務を通じてあなたの利益を最大化することにあります。

 

世間的には『堅苦しい』イメージを持つ人も少なくないかもしれませんが、弁護士に依頼するのに構える必要はありません。

 

弁護士はあなたが望む未来を手に入れるためのパートナーです。必要性を感じた場合には、依頼することをおすすめします。

 

ここからは、弁護士に不倫問題について依頼するメリットを確認してみましょう。

 

法律に基づいた適切な交渉を行える

弁護士は高い交渉能力と豊富な法律知識を持つプロフェッショナルです。あなたの代わりに交渉することで、法律に基づいた適切な交渉を行えます。

 

弁護士といえば『裁判』のイメージを持つ方もいるかもしれませんが、そのようなことはありません。

 

例えば、不倫相手に裁判外で慰謝料を請求するといった場合でも、あなたの代わりに法律に基づいて適切な交渉が可能です。

 

あなた自身で交渉した場合、まったく慰謝料請求に応じてもらえない、もしくは適切な金額を支払ってもらえないといったことにもなりかねません。

 

相手と顔を合わせなくてすむ

不倫の問題は感情的になることも多く、当事者同士で交渉した場合激しい口論になり冷静に交渉できないケースもあります。

 

また、不倫相手やパートナーに嫌悪感を抱いている場合も少なくないはずで、交渉とはいえ顔を合わせることで嫌な思いになる人もいるでしょう。

 

弁護士に依頼すれば、あなたの代わりに交渉してくれますので、当事者同士で顔を合わせることはありません。

 

また、弁護士が間に入ることで、相手方としても冷静に話し合いができるでしょう。

 

煩わしい手続きを代理で行ってもらえる

交渉で不倫問題が解決できなかった場合には、裁判に移行することもあります。

 

そうなると、必要書類の作成など煩わしい作業がたくさんあります。自力で行うのも不可能ではありませんが、手間と時間がかかります。

 

弁護士に依頼することで、そういった煩わしい作業も代理で行ってもらえます。精神的な負担が大幅に軽減するのではないでしょうか。

 

弁護士に依頼した場合の費用について

弁護士に依頼する際気になってしまうのが、『費用』ではないでしょうか。

 

ここからは、弁護士の費用体系と、費用の相場を確認してみましょう。

 

なお、ここで紹介するものは代表的な例です。実際の費用体系は事務所により異なりますので、相談のときなどに確認しておくとよいでしょう。

 

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弁護士の費用体系

弁護士の費用体系は事務所ごとに異なり一概には言い切れません。

 

ただ、多くの事務所では次のような費用体系を採用しており、これが一般的であるといってよいでしょう。

 

弁護士費用=着手金+成功報酬+その他費用

 

次からは、それぞれの内容について簡単に見てみましょう。

 

着手金とは

着手金とは、案件の成功、失敗にかかわらず、弁護士に対応してもらうために支払う費用です。ポイントは、問題が解決するかどうかにかかわらず支払わなければならないことです。

 

一般的には、途中で解任したり、仮に弁護士の仕事内容に納得できなかったりしても戻ってくることはありません。

 

着手金は依頼内容によって異なることも多く、難しい内容であると着手金も高くなるというのが通常です。

 

成功報酬とは

成功報酬とは、結果に応じて支払う費用のことです。慰謝料がどれだけ獲得できたか、もしくは離婚できたかなどによって支払う額が決まります。

 

慰謝料や財産分与などは、獲得できた金額に一定の割合を掛けることで成功報酬とするのが一般的です。

 

例えば、獲得できた慰謝料額が300万円だった場合、そのうちの10%を成功報酬として支払うと取り決めて、30万円を支払います。

 

一方、離婚ができた、もしくは親権を獲得できたといった場合には、成功すれば40万円など一定の金額を成功報酬として支払うことが通常です。

 

注意が必要なのは、一言に不倫といっても、対応する内容によって成功報酬が増えるような費用体系を用いる事務所もあるという点です。

 

たとえば、離婚することと慰謝料、そして親権、さらに養育費の4点の交渉を弁護士に依頼していたとします。

 

このとき、事務所によっては4つそれぞれに別途成功報酬が発生する場合もあります。

 

どのような成功報酬を採用しているか、事前にしっかりと確認しておく必要がありますね。

 

その他費用とは

最後はその他費用です。

 

裁判所に支払う印紙代、裁判の出廷にかかる日当、交通費や宿泊費などのほか、相手と郵便のやり取りをする際の切手代なども該当します。

 

弁護士の費用相場

「弁護士費用.com」の調査によると、不倫に関する平均費用は次の通りとなっています。

 

費用

相場

着手金

30万円前後

成功報酬

慰謝料獲得

獲得金の10%~20%前後

離婚成立

30万円前後(調停の場合)

親権獲得

20万円~30万円前後

養育費獲得

10万円~20万円前後

財産分与

獲得金の10%~20%前後

 

ただし、あくまで上の料金は目安であると考えておいてください。どのような費用になるかは依頼内容や各弁護士事務所によって異なります。

 

依頼する前に必ず確認しておきましょう。

 

その他の相談先

不倫に関して相談したい内容は、法律に関するものだけではないといったケースも多いはずです。

 

ここでは、不倫問題について、弁護士以外におすすめの相談先を紹介したいと思います。

 

離婚カウンセラー

離婚カウンセラーとは、夫婦関係の問題を解決するプロフェッショナルです。心理面に関して専門的な知識を持っており、さまざまなアドバイスがもらえます。

 

特に、「不倫が発覚したけれどパートナーと別れたくない」といった場合、夫婦関係を修復するにはいろいろなノウハウが必要なケースもあります。

 

離婚カウンセラーであれば、夫婦としての関係を再構築するためにさまざまなアドバイスを行えます。

 

また、不倫されてつらい気持ちを、誰かに聞いてほしいという方もいるでしょう。離婚カウンセラーはあなたに寄り添って話を聞きます。

 

あなたの思いを聞いてもらうことで、精神的な安定を得られることもあるはずです。

 

探偵

不倫を確心しているけれど、証拠がないといったケースでは、探偵への相談をおすすめします。

 

裁判で慰謝料などについて交渉するときには、不倫の証拠を押さえておくことが非常に重要となります。

 

もし、あなた自身で証拠がつかめそうにない場合には、探偵に相談するとよいでしょう。

 

探偵は浮気調査のプロフェッショナルです。依頼することで証拠を手にできる確率が大きく上がります。

 

また、探偵の浮気調査報告書は、裁判でも高い証拠能力があると認められるものです。

 

見積もりまでは無料の探偵事務所も多数ありますので、1度相談してみるとよいでしょう。

パートナーが浮気しているんじゃないか。。この際、ハッキリさせませんか?

浮気をしているか、していないか、個人で突き止めるのは非常に困難です。また、いつまでも疑いの目で妻と接していると関係がどんどん悪化していくこともあります。

 

浮気調査を探偵に依頼するのは、ハードルが高いと思っている方は多いと思います。しかし、「原一探偵事務所」では安心の価格で依頼をすることが可能です。

【24時間受付】無料相談窓口はこちら

まとめ

不倫の問題解決は弁護士への相談がおすすめです。弁護士であれば法律に関する豊富な知識を持っていますので、どのように対処すべきかについて正確なアドバイスが行えます。

 

また、交渉などを依頼すれば、あなたが希望する未来を獲得できる可能性も上がります。

 

当事者同士の話し合いは感情的になることも予想されますが、第三者である弁護士が間に入ることで、冷静な話し合いが行えるでしょう。

 

初回相談料が無料な弁護士事務所もたくさんありますので、迷われている方は1度相談することをおすすめします。

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この記事の監修者
新日本パートナーズ法律事務所
池田康太郎 弁護士 (第二東京弁護士会)
弁護士登録以来一貫して離婚・不倫問題の解決に取り込んでいる。特に『配偶者から不倫慰謝料請求をされた方むけ』の相談に注力しており、多数の解決実績がある。

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編集部

本記事は離婚弁護士ナビを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。 ※離婚弁護士ナビに掲載される記事は弁護士が執筆したものではありません。  本記事の目的及び執筆体制についてはコラム記事ガイドラインをご覧ください。

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