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弁護士法人リーガルスピリット

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弁護士への相談の流れ
弁護士 小原 恒之
住所 岩手県一関市田村町3-2上の橋ビル3階
最寄駅 一ノ関駅より徒歩7分
定休日 土曜 日曜 祝日 営業時間

平日:09:00〜17:00

対応案件
離婚前相談 離婚協議 離婚調停 財産分与 親権 養育費 DV モラハラ 不倫・離婚慰謝料 離婚裁判 面会交流 離婚手続き 別居 男女問題 熟年離婚 婚姻費用
対応体制
  • 初回の面談相談無料
  • オンライン面談可能
利用規約個人情報保護方針に同意の上、ご連絡ください。
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ただいま営業中です
050-5228-2425
受付時間: 09:00〜17:00
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事務所所在地
岩手県一関市田村町3-2上の橋ビル3階
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【弁護士歴25年/対応実績500件以上】不倫慰謝料・熟年離婚などお任せください

私 小原は、弁護士として25年以上、これまで500件以上の離婚のご依頼に取り組んで参りました。

特に下記の内容のご相談に注力しております。

不倫の慰謝料請求/高額な慰謝料を請求された側/結婚生活10年目の離婚/男性側の離婚や財産分与/有責配偶者からの離婚 など


離婚をするとなると、得るものがあると同時に、財産や権利などを手放すことになります。
しかし、私 小原は、あなたが新しい一歩を踏み出せるように、正当な権利や財産を守れるよう、サポート致します。

弁護士の守秘義務に従い、知り得た情報を他言することはございませんプライバシーに配慮して、ご対応致しますので、どうぞご安心ください。
 

こんなお悩みはございませんか?

不倫の慰謝料を請求したい方

  1. 証拠を押さえたのに、不倫相手が慰謝料を支払ってくれない
  2. 内容証明を送付したのに無視された
  3. 写真などの証拠があるので、慰謝料を確実に回収してほしい など

高額な慰謝料を請求された方/有責配偶者の方

  • 弁護士から連絡が来た/内容証明や訴状が届いた
  • 相手から周囲に言いふらすなど脅されている周囲に知られずに解決したい
  • 相手から高額な慰謝料を請求されていてどうしていいかわからない
  • 離婚したいが、有責配偶者なので配偶者と離婚できない など

結婚10年目の離婚/男性側の離婚

  •  今まで築いた財産を公平に分配したい
  •  自分の方が稼いできたのに、財産が半分になるなんて耐えられない など
     

弁護士ならこう対応します

  1. 不倫の慰謝料請求は、確実に回収・踏み倒しリスク減
  2. 高額な慰謝料を請求されたら…減額交渉と脅迫行為を防止
  3. 結婚10年目の離婚/男性の離婚…仮差押と合法的に財産を保護

※詳細は下記をご覧ください。

不倫の慰謝料請求は、確実に回収・踏み倒しリスク減▼タップ・クリック▼

・訴訟を前提に示談に応じるよう内容証明を送付
・判例に基づいた慰謝料を請求
・法的に有効な示談書で踏み倒しリスク減


不倫の慰謝料請求は、個人で対応しても、相手側も裁判を起こしてくるとは思っておらず、無視されてしまうケースもあります。

また、相手の財産を把握して、裁判手続きを経ないと、強制的に差し押さえを行うことも、簡単ではないでしょう。

弁護士が介入することで、法的に有効な示談書を作成し、相手が支払いを拒否した際もスムーズな回収が可能です

【不倫の慰謝料請求】実際の解決事例

※こちらはタップ・クリックでご覧になれます。

1:【慰謝料200万円獲得】夫の不倫で、親権を得て速やかに離婚できた実例|30代女性

●相談内容●
Aさんは、結婚して 10 年になる 30 代の女性です。子供は8歳(小2)の男の子が1人います。

Aさんは、夫の帰りが遅くなったり、不自然に感じることが増えてきました。
気になったAさんが夫の LINE をチェックすると、夫と女性がホテルで肉体関係を持ったことが明らかになりました。

Aさんは夫との離婚を決意し、私に相談されました。
Aさんのご意向は、お子さんの親権を取りたいということと、夫から慰謝料を取りたい、ということでした。

●弁護士の対応と結果●
私は、夫が不倫したことを否認してくることを想定し、Aさんに不倫の証拠を確保するようアドバイスしました。

具体的には、夫のスマホのLINEの履歴をそのままAさんのスマホのカメラで画像として保存するようアドバイスしました。

そのうえで、私はAさんの代理人として夫と交渉しました。夫は、自分が不倫したという動かぬ証拠を突きつけられ、離婚に同意しました。

お子さんの親権については争わず、慰謝料の支払いにも応じました。
慰謝料の金額は200万円になりました。時間をかけず、速やかに解決でき、Aさんもご満足いただけました。

2:【不倫慰謝料300万円超獲得】不倫関係を20年以上続けていた夫から慰謝料を獲得した実例|40代女性

X さんは、結婚して 22 年になる 40 代の女性です。

X さんの夫には、X さんと結婚する前から関係を持っていた女性がいました。
夫は、X さんと結婚した後も、その女性と愛人関係を続け、毎月最低でも1回は 肉体関係を続けていました。

つまり、20年以上の長期間にわたって、夫は X さんを裏切り、不倫を続けていた、ということです。
X さんは、偶然、夫のスマホを見て、夫の不倫を知りました。 X さんが夫を問いつめたところ、夫は 20年以上もの間不倫を続けていたことを 認めました。

夫は X さんに、「あの女とは必ず別れるから、許してくれ」と泣きついてきました。 X さんは、怒りが収まらないものの、夫の謝罪を受け容れることにしました。ところが、その後も夫が愛人と別れずに不倫関係を続けていることがわかりました。

X さんはついに堪忍袋の緒が切れ、夫と離婚することにしました。 弁護士に依頼して裁判所に調停を申し立てました。
裁判所は、夫が結婚前から愛人との関係を続け、20年以上もの長期間にわたっ て不倫を続けていたこと、愛人と別れると約束しておきながら、ウソをついて不倫関係を続けていたことなどから、極めて悪質と判断しました。

そして、夫に320万円の慰謝料を支払うよう命じました。慰謝料が300万円を超えるケースは、かなり珍しいです。極めて悪質な場合に限られます。

【慰謝料を請求された方へ】 

高額な慰謝料を請求されたら…減額交渉と脅迫行為を防止

・法的な根拠に基づき減額を交渉
・法的に有効な示談書の作成で、脅迫行為を防止

不倫慰謝料にも相場がありますので、相場を遥かに超える請求に応じる必要はありません。
また、法的に有効な示談書を作成しない場合、理由をつけて金銭を請求されてしまったり、長期間にわたり脅迫行為を受けるケースもあります。

弁護士が介入することで、相手も無茶な要求を控えることがほとんどですので、法律の専門家を味方につけてください。

【慰謝料を請求されたケース】実際の解決事例 
【請求金額300万円⇒100万円まで減額】不倫の否認で慰謝料が減額できた実例|30代男性▼タップ・クリック▼

Yさんは、結婚して10年になる30代の男性です。
結婚後7年ほどたった頃から、妻とのコミュニケーションがうまく取れず、言い争いが起きるようになりました。

家庭の不満を同僚の女性に話し、LINEで相談したりすることが多くなりました。
たまたま、そのLINEのメッセージを妻に見られてしまい、妻はYさんが不倫をしていると思い込み、裁判所に離婚の調停を申し立ててしまいました。

Yさんも、調停まで起こされてしまっては、妻とやり直すことは難しいと考えて、離婚に応じることにしました。
しかし、不倫はそもそも根も葉もないことなので、慰謝料の請求は拒否しました。

それでも妻は、離婚の慰謝料として300万円払えと譲りませんでした。
Yさんの代理人となった私は、妻が不倫の証拠だと言い張るLINEのメッセージは家族の問題を相談している内容にすぎず、なんら不倫の証拠ではないと主張し、結局裁判所はYさんの不倫を否定しました。

ただ、時間をかけずに早く離婚したかったので、「解決金」として妻に100万円を支払うことで、速やかに調停がまとまり、離婚が成立しました。

【結婚10年目の離婚の方/妻と離婚される男性へ】 

結婚10年目の離婚/男性の離婚…仮差押と合法的に財産を保護

・預貯金以外の株や有価証券・不動産などもスムーズに分配

婚姻期間が長くなると、それに伴い清算すべき財産も高額となります。中には、共有財産を親の名義の口座に隠す方もいらっしゃいます。

離婚前にご依頼を頂ければ、相手が財産を隠匿・処分しないよう、仮差押などの対応が可能です。

また、男性側の離婚では、築いた財産を失うなど、デメリットの方が多いです。合法的な行為で、財産が残せる方法もありますので、まずは一度ご相談ください。

【男性の離婚】実際の解決事例 
【資産家の男性の離婚】財産分与で自分の財産の大部分を守ることができた実例|40代男性▼タップ・クリック▼

Zさんは、結婚して17年になる40代の男性です。
会社を経営しながら、株式投資などの資産運用を10数年続け、総額で8000万円の資産を形成しました。

Zさんは家族のために懸命に働いて、大きな財産を築きましたが、妻はろくに家事もせず、Zさんの仕事をサポートすることもありませんでした。
そんな妻に愛想が尽き、離婚を決意したZさんは家庭裁判所に離婚調停を申し立てました。

ところが裁判所は、「8000万円は夫婦の共有財産なので、半分の4000万円を財産分与として妻に渡さなければならない」と理不尽極まりないことを言ってきました。

Zさんの代理人となった私は、8000万円の資産は、Zさんが結婚前から努力を重ねて、経営者、投資家としての高度な専門知識とスキルを身につけ、その専門知識とスキルを生かして独力で築き上げた財産で、他方、妻は、この財産の形成に何の貢献もしていないことを強く主張しました。

裁判所は、おおむねZさん側の主張を認め、8000万円の4分の1の2000万円を妻に渡すことで調停がまとまりました。
裁判所の言いなりになっていたら半分の4000万円をみすみす妻に渡さなければなりませんでしたが、Zさんの弁護士が交渉した結果、4分の1の2000万円で済みました。

Zさんは苦労して築き上げた大切な財産を守ることができました。

当事務所が選ばれ続ける理由

無料】初回の面談相談30分無料

離婚は、財産状況などを確認して、相手の行動を予測しながら、戦略的に進めなければなりません。

お電話で簡単にお話するだけでは正確なご回答が難しく、お電話だけのアドバイスでご対応いただいても、状況が変わってしまって、思ったような解決に結びつかないことがございます。

早い段階であれば、手の打ちようがありますが、状況が悪化してしまっては覆すのも困難です

あなたの権利や財産をしっかりと守るためにも、最初の段階から初回30分無料のご面談にてご相談ください。
 

まずは、お電話かこちらのメールフォームから、ご希望の面談日時を2~3つお伝えいただき、ご面談のご予約をお願い致します。

宮城・山形など遠方のご相談はビデオ通話が利用可能

「近所で離婚の相談をしたくない」
「自分の住んでる地域に弁護士がいない」

など、近隣からのご相談にも対応しております。
遠方からご相談される方は、簡単なビデオ通話を利用したリモートでの面談も受け付けております。

通常の面談同様に、初回の面談は30分無料です。まずはお電話かメールにて、ご希望の日時をお伝えください。
 

小原からのメッセージ|幸せになるための足掛かりに

お伝えしたように、離婚では財産の精算や、権利など様々なものを失います。しかし、離婚は幸せになるための手段です。

離婚をすることで得られる幸せもあります。あなたの幸せを後押しできるよう、今ある権利や財産はしっかりと守りますお気軽にご相談ください。
 

アクセス|駐車場完備

当事務所は、東北本線・大船渡線【一ノ関駅】西口より徒歩10分です。

一関簡易裁判所や、一関陣屋跡のすぐ近くです。駐車場を完備しておりますので、お気軽にお越しください。
 

メディア出演歴あり

一関のケーブルテレビ(ICN様)に「おばら弁護士の暮らしのワンポイントアドバイス」というタイトルで出演させていただきました。

内容は相続問題に関するものですが、「どんな弁護士かな」と興味を持たれた方は、こちらの動画で雰囲気がつかめるかと思います。

※音が出ますのでお気をつけください

また、YouTubeでも取材を受けた動画がありますので、興味がある方はご覧いただければと思います。

HP: http://www.obara-law.jp/index.html

今回インタビューをさせていただいたのは『弁護士法人リーガルスピリット』の小原先生。

弁護士歴30年というベテランの小原先生が大事にしてきた信念は「確固とした気構えを持って向き合うということ」そして「侍のように命がけで事案に当たれ」という恩師からの教え。その思いは事務所名の由来にも繋がっています。そんな小原先生に、弁護士になられたきっかけ、離婚問題の相談のタイミング…などこれまでのご実績も踏まえ、お話をお聞きしました。

「誰かの役に立つことができれば」という思いから弁護士に

――弁護士を目指された理由からお聞かせください。

性格に合っている、と思ったことが一番の理由でした。もともと、コツコツとなにかをすることに向いているな、と思っていたので専門的なことをひとつひとつ積み上げるような技術職、専門職に憧れていたんです。

法学部に入学した後、専門職であることと、「誰かの役に立つことができれば」という思いから弁護士を目指すようになりました。

――先生は、ご相談をお聞きするうえでどういったことを大切にされてきたのでしょうか?

恩師の教えを大切にしていますね。その教えは、「確固とした気構えを持って向き合うということ」そして「侍のように命がけで事案に当たれ」です。

相談者や依頼者の方が相談に来るというのは、人生の一大事であることが多いです。ひとつひとつのご相談に責任感を持って、侍のように命がけで臨むような気構えで向き合っています。私は30年近く弁護士をしてきましたが、この教えは、今でも自分の信条といえるものですね。

――今でもその教えが先生のご依頼者と向き合う姿勢を作られているのですね。ちなみに、事務所名の由来をお聞きしてもよいでしょうか。

事務所名の名前は、岩手県出身の新渡戸 稲造の著書『武士道』が由来です。著書『武士道』の英題は「“The Soul of Japan”」。

この“Soul”の同義語である“Spirit”という言葉を事務所名に加えました。この“Spirit”という言葉には、「世のため、人のため」という高潔な「精神性」という意味が備わっています。

――事務所名にも、先生が今なお持ち続ける信念が込められているのですね。

少しでも「このままではよくない」と思われたらご相談を

――離婚を考えている場合、どのような事態になってしまったら相談に行くべきでしょうか。

このままだと良くないかもしれないという不安があれば、一度相談してみることをおすすめします。

自分が抱えている問題をはっきりと自覚することができなくても、相談することで、なにが問題であるか明確になるかもしれません。
しかし、DVや浮気の場合は話が違います。自分がDVだと思ってなくても、物を投げつけられるというだけでDVといえるのです。暴力が悪化する前に、すぐにでも相談してください。実は、「一刻も早く離婚するしかない」と思う場合であっても、本人が無自覚なケースもあるのです。結果、DVが悪化してご相談にいらっしゃる方も多いですね。

――かなり深刻になってからご相談に来られる方もいらっしゃるのですね。離婚問題を弁護士に依頼するメリットはどういったものがあげられるのでしょうか。

法律の専門家である弁護士に、少しでも負担を抱えてもらえることが一番のメリットです。離婚は、言ってしまうと人と人のつながりを無くすものですから、精神的・肉体的な負担も大きいですし、仕事も手につかず生活が上手くいかなくなることもあります。

本来であれば、生活を大切にし、お子さんのことを考えてあげるべきです。弁護士に相談することによって、負担を軽減できるほか、生活を充実させることができるようご提案することができます。
また、私は陰陽五行論算命学という資格を持っていまして。占いというより風水などの視点を取り入れた学問です。算命学を経営面に落とし込んで分析し、アドバイスをすることもありますね。

――多角的な観点からアドバイスが可能なのですね。しかし、精神的な負担が軽減されるのは、かなり大きなメリットですね。

子どものために離婚すべきか、それとも関係修復を目指すか、ご相談者様の要望に合わせて柔軟な対応をすることができるのは、これまで多くの離婚問題に向き合ってきたからだと思います。これは自分の強みでもあると思っていますね。

実は、私も以前、家庭内での問題が生じたことがありました。そのとき、いま一度家族のことを考えましたね。そういった自分の経験からも、離婚など家族関係の問題を抱えているご相談者の姿が他人事とは思えないのです。少しでもその人たちの助けに、また、子どもが悲しい思いをする結果とならないように努めています。

――ご実績と合わせ、先生自身の経験も、ご依頼者へ寄り添う姿勢に繋がっているのですね。ご依頼者の方から感謝される場面も多いのではないでしょうか。

そうですね。ありがたいことに、トラブルが無事解決できた際、感謝の言葉をいただけるのがとても大きな励みになっています。

今後は問題・紛争の未然防止に力を入れていきたい

――小原先生は、今後、どのような展望をお持ちでしょうか。

将来起こりかねない問題自体の防止についてもご相談者様と一緒に考えていければと思います。
弁護士は、争いの中に入っていき、問題を解決するという場合が多いです。しかし、そもそも問題が起こらないようにすることが大切であると考えています。そうした予防法務をひとつひとう積み重ねていき、争いごとを未然に防止できる社会に、そして、そのような活動に少しでも助力できる弁護士を今後も目指していきたいと思っています。

――お話しをお聞きしてみて、小原先生はかなりご多忙かと思います。お休みの日なにをして息抜きをされているのでしょうか。

子供との時間を大切にしています。ご飯を作ったり、一緒に遊んだりということが多いです。そのほかには、古武道等の武道をずっとしているので道場へ行くこともあります。

――では、最後に、相談することに不安を感じている方にメッセージをいただけますか。

一人で抱え込まず、気軽な気持ちでご相談にいらしてもらえればと思います。法律問題かどうかを深く考えず、辛いこと不安に思っていること、そういった気持ちを遠慮なく吐き出しに来て欲しいです。
精神的負担が大きくなって、押しつぶされてしまいそうという場合や相談できる人がいないという場合にも是非ご相談にいらしてください。

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弁護士事務所情報
事務所名 弁護士法人リーガルスピリット
弁護士 小原 恒之
所属団体 岩手弁護士会
住所 岩手県一関市田村町3-2上の橋ビル3階
最寄駅 一ノ関駅より徒歩7分
電話番号 050-5228-2425
対応地域 岩手県・宮城県 ZOOM相談は全国対応
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :09:00〜17:00

代表者経歴 経歴
昭和59年(1984年) 中央大学 法学部 法律学科 卒業
平成2年(1990年) 司法試験 合格
平成3年(1991)年 第45期司法修習生
平成5年(1993年) 弁護士登録(第一東京弁護士会) 東京永和法律事務所等にて勤務弁護士
平成7年(1995年) 第二東京弁護士会に登録換え
平成10年(1998年) 小原法律事務所開設(東京都新宿区)
平成18年(2006年) 岩手弁護士会に登録換え 小原法律事務所開設(岩手県一関市)
役職等
・岩手弁護士会 理事(平成22年度~24年度)
・日本ファイナンシャル・プランナーズ協会岩手支部 幹事(平成20年度~23年度)
・一関市個人情報保護・情報公開審査会 委員
・奥州市個人情報保護・情報公開審査会 委員
・一関商工会議所 会員
・一関柔道協会 会員
・大槻玄沢先生顕彰会 会員
・北上川リバーカルチャーアソシエーション 会員
・一関・平泉地域エジプト・ルクソール友好協会 会員
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